明け方5時半に

 

きゃはははは

 

という娘の寝言(寝笑い?)に

起こされました…

 

楽しい夢を見ているようで

なによりですわショックなうさぎ

 

夜明け  夜明け  夜明け  夜明け  夜明け

 

目が覚めてしまったので

今取り組んでいる

人事評価制度の見直しプロジェクトの

進め方のことを考えております。

 

年内に試験運用、一次評価くらいまで

進めるのが目標としてあるものの、

今のペースではちょっと(全然かも汗

間に合いそうもなく、どうしたものかな、と。

 

原因はいくつかありますが

メンバーそれぞれ

 

ゴールのイメージが

バラバラ 笑い泣き あぅぅ

 

なのが現時点では一番

影響しているように感じています。

 

ちょうど読んでいた金田 博之さんの

『結果は「行動する前」に8割決まる』

に書かれていたプロトタイプ作成に

関する内容が突破口になるかも

と思ったので、備忘録かねて

以下に引用します。

 

プロトタイプを作成する6つのステップ

① 「思いつき・疑問・不満」などアイデアをメモする

② 失敗事例から「負けない方法」を知る

③ 成功要因から「勝つ方法」を考える

④ 独自性を追求し「自社でやる理由」を考える

⑤ フィードバックにより「思い込み」をチェックする

⑥ 数値化して「期待値」を明確にする

 

①~④までは自分の中で

ある程度整理できているのですが

これをメンバーとシェアして⑤以降に

進めると良いのかもしれません。

 

プロトタイプといいつつも

ついつい細部にこだわろうと

してしまう傾向のある私…ショック

 

年内目標がそもそも人事評価制度の

プロトタイプ作成・試用・評価なので、

 

プロトタイプのプロトタイプ

 

と割り切って、次回ミーティングまでに

ざっくり作ってみることにします。

 

 

カナヘイ花おまけカナヘイ花

 

今見たら、

『結果は「行動する前」に8割決まる』

kindleunlimited対象になってました。

ご参考まで。