とりとめなく思い出したことをつづっていこうと思います
小さいころいつも自分だけの世界をみつめてました。
この季節は
薔薇
眠りの森の美女のシーンを思い出していました。
薔薇だけでなく
次々に咲き出す花を見ると
何も束縛の無かったころ
いつも花を観察していた自分。
描く絵は植物図鑑の画のようで
とてもつまらない子だったとおもいます。
ふとそんなこ不思議と思い出す季節です。
多分色んなことが始まる季節。
過去そうだったから
これからもそう。
きっと自分では制御できないものなんだろう。。。
だけど
時折
自分以外のすべてが
あまりにも眩しいときがあって
「コントラスト」を感じました。
だからといってそんなに悲しくはないもので。
まだ少女だったとき感じていた気持ちと似ていて
「人って変わらないんだ」
なんて思ったりもします。ある意味新鮮。
あわただしく過ぎ去っていく時が不安だから
自分の履歴をこれからできるだけつけていこう・・・
この場所を大好きなもので埋めたいなぁ・・・
縷々日記的な。そんな空間にしたいです。