【Stylish Brothers 1stMiniAlbum Release】
DJ TAMAです!
我がレーベルが自信を持って送り出す
Stylish Brothersの1stミニアルバム
『continuation(コンティニュエイション)』
が2009年1月23日にリリースになります。
DJ GONGとMCのTCMの二人からなるユニットが
Stylish Brothersです。
TCMから今回のアルバムの
全曲紹介の文章を預かっています。
早いところでは明日からGetできるので
ここで紹介させてもらいます。
紹介文を見ながらPCの方は彼らのMY SPACEへ
飛んでいただいて
短く編集されていますが
1曲1曲聞いていただけたらうれしいです!
そして、
CD店へ
アマゾンへ飛んで行って
予約していただけたら
尚うれしいです!
****************************************************************
StylishBrothers Myspace :
*コチラ*
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Stylish Brothersの1stミニアルバム
『continuation(コンティニュエイション)』

全曲紹介
written by TCM(Stylish Brothers)
1.love is...(intro)
本ミニアルバムの序章です。ここでこの後に続く曲をそれぞれご紹介。この曲で、少しでもこのミニアルバムの全体の“流れ”とゆうか、“時間軸”みたいなものを伝えることが出来たら嬉しいです。
ちなみに、曲名の『love is…』には、今回自分達がこのCDを出せたことに対する周りへの感謝の意が込められています。
2. PYRO
“PYRO”を直訳すると『熱』で、ここで言いたい“熱”とはつまり“情熱”。延いては“原動力”の意味です。
“原動力”とゆうことを考えた時に、僕は、過去現在に関わらず日々の生活の中での出来事、例えば仕事や友情・恋愛・家族等々…それらの物事における成功や失敗は全て、前を向いたり未来をリアルに想像したりするキッカケ・要素になる、つまり、“自分を目標へと向かわせる『原動力』になる”、そう考えています。そして、そうして日々の中から得られる生きるヒント=『原動力』は、自分に“自分”とゆう人間の可能性へと挑む覚悟すら与えてくれる、と思っています。まさに、一擲乾坤を賭す覚悟を。
明るめのトラックだったので前向きな気持ちを歌いたいと思い、自分を音楽へと駆り立てるその『原動力』について歌いました。
3. onward song
所謂“back in the days”モノ。
時は90年代半ば~後半。特別優れた特技があるワケでもなく、特別勉強が優秀なワケでもなく、特別不良だったワケでもなく、極々平凡などこにでもいるような少年・TCMが、『HIPHOP』とゆう音楽・文化と出会い、そのフレイヴァーを自分なりに解釈し吸収していく物語。それを歌った曲です。記憶・思い出として過去を振り返ることで、初心忘れるべからずじゃないですが、そこから次へと繋げていきたい、そう思って書いた詩です。機会があれば続編も作りたいですね。
4. reflection
恋愛挽歌。
完全消去したハズなのに、どうしても無意識のうちに追いかけてしまう過去の恋人の影(reflection)。その影が、どうしても振り切れずウザったくチラつく…。そんな夜はクラブに踊りに、音とアルコールで全てを洗い流しに、遊びに行こう。
シンプルなビートが多い本ミニアルバム中、最も音数が多く感じられて踊れるトラックだったので、敢えてそんな、心の若干メランコリックな部分を綴って乗せた、センチメンタルな曲です。
5. stay around (Beat&Nuts Pt.2)
07年に、『HIP-HOP BLOCK BUSTERS HOKKAIDO Mixed by DJ TAMAa.k.a.SPC FINEST』に“DJ GONG×TCM”名義で収録された『Beat&Nuts』の続編です。
『Beat&Nuts』では、朝、いつものように1日が始まり、出勤~仕事~帰宅・仮眠、そして夜がくればまたいつものようにクラブへ行き、アルコールに酔い、踊り、時にはマイクを握ったり…、ってゆうところまでを歌っていました。なので、今回のこの曲では、その後の展開、ピークを迎えた後のフロア~パ ーティーが終わってまた朝が来るまでを歌っています。
パーティーが終わってクラブ帰りの朝日にまた新しい一日の始まりを感じることができた時、僕は自分の住むこの街や自分の職場であったりクラブ周りであったりの人との関わり合いの中で生きていられることを嬉しく感じ、感謝し、そしてまたこの先もその世界にステイ・アラウンドして、成長していきたいってゆ う気持ちを強くします。リリックにはそんな気持ちを重ねて書きました。
6. 光明 (the torch)
本ミニアルバム中、一番最初にできた曲です。それもあってか、今回のミニアルバムの全体的なコンセプトは、この曲に引っ張られてる要素はかなり強くあります。
今は、正直や真面目なだけじゃ“バカ正直”・“くそ真面目”と呼ばれ損をするような世界。だけどそんな世界でも信じて行動に移すことは無駄じゃない。自らが望んだ形になるとは限らないが、そこに必ず光は射す。不可抗力は受け入れるしかないが、信じること・行動することは止めちゃいけない。続けること(=『continuation』)。人生一期一会、そう全うして笑いたい。
この曲のこのメッセージが、このミニアルバムの全体のイメージを決定づけましたね。アルバムタイトルの『continuation』もこの曲のリリック中から取りましたし。
正直言うと、僕は実はBPM遅めのトラックでラップするのが苦手で、このトラックをDJ GONGからもらってリリック書いていった時、もっと言葉を詰め込もうかな…とか、かなり試行錯誤したんですが、メッセージ的にもしっかり落ち着いて聞かせたい、ってゆう部分もあり、敢えて若干イナタいと言うか古臭いオーソドックスなフロウで最終的に乗せてみました。それが自分としては想像以上にしっかりハマったこともあり、この曲からこのミニアルバムの制作が始まったことで、その後、他のBPM遅めの曲では割りとツルっとリリック書きが進みましたね。そうゆう意味で、音の面でもこの曲は、今回のミニアルバムの方向性を決定づけた、最も重要な曲でした。
(※exclusive track)
High Quality Hybrid
本ミニアルバム制作期間中、最後の最後に制作して入れることにした曲。Exclusive trackなので、アルバムの流れとは直接関係なく、特にメッセージ性もありませんが、敢えて言うなら、“一緒に踊ろうよ、楽しもうぜ”とゆう曲。 Stylish Brothersの2人的には、“こーゆう曲もやりますよ”とゆうのをアピールしたくて作りました。7曲中唯一、“韻を分かり易く踏む”ってゆうことを先行させて書いた曲です。
我がレーベルが自信を持って送り出す
Stylish Brothersの1stミニアルバム
『continuation(コンティニュエイション)』
が2009年1月23日にリリースになります。
DJ GONGとMCのTCMの二人からなるユニットが
Stylish Brothersです。
TCMから今回のアルバムの
全曲紹介の文章を預かっています。
早いところでは明日からGetできるので
ここで紹介させてもらいます。
紹介文を見ながらPCの方は彼らのMY SPACEへ
飛んでいただいて
短く編集されていますが
1曲1曲聞いていただけたらうれしいです!
そして、
CD店へ
アマゾンへ飛んで行って
予約していただけたら
尚うれしいです!
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StylishBrothers Myspace :
*コチラ*
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Stylish Brothersの1stミニアルバム
『continuation(コンティニュエイション)』

全曲紹介
written by TCM(Stylish Brothers)
1.love is...(intro)
本ミニアルバムの序章です。ここでこの後に続く曲をそれぞれご紹介。この曲で、少しでもこのミニアルバムの全体の“流れ”とゆうか、“時間軸”みたいなものを伝えることが出来たら嬉しいです。
ちなみに、曲名の『love is…』には、今回自分達がこのCDを出せたことに対する周りへの感謝の意が込められています。
2. PYRO
“PYRO”を直訳すると『熱』で、ここで言いたい“熱”とはつまり“情熱”。延いては“原動力”の意味です。
“原動力”とゆうことを考えた時に、僕は、過去現在に関わらず日々の生活の中での出来事、例えば仕事や友情・恋愛・家族等々…それらの物事における成功や失敗は全て、前を向いたり未来をリアルに想像したりするキッカケ・要素になる、つまり、“自分を目標へと向かわせる『原動力』になる”、そう考えています。そして、そうして日々の中から得られる生きるヒント=『原動力』は、自分に“自分”とゆう人間の可能性へと挑む覚悟すら与えてくれる、と思っています。まさに、一擲乾坤を賭す覚悟を。
明るめのトラックだったので前向きな気持ちを歌いたいと思い、自分を音楽へと駆り立てるその『原動力』について歌いました。
3. onward song
所謂“back in the days”モノ。
時は90年代半ば~後半。特別優れた特技があるワケでもなく、特別勉強が優秀なワケでもなく、特別不良だったワケでもなく、極々平凡などこにでもいるような少年・TCMが、『HIPHOP』とゆう音楽・文化と出会い、そのフレイヴァーを自分なりに解釈し吸収していく物語。それを歌った曲です。記憶・思い出として過去を振り返ることで、初心忘れるべからずじゃないですが、そこから次へと繋げていきたい、そう思って書いた詩です。機会があれば続編も作りたいですね。
4. reflection
恋愛挽歌。
完全消去したハズなのに、どうしても無意識のうちに追いかけてしまう過去の恋人の影(reflection)。その影が、どうしても振り切れずウザったくチラつく…。そんな夜はクラブに踊りに、音とアルコールで全てを洗い流しに、遊びに行こう。
シンプルなビートが多い本ミニアルバム中、最も音数が多く感じられて踊れるトラックだったので、敢えてそんな、心の若干メランコリックな部分を綴って乗せた、センチメンタルな曲です。
5. stay around (Beat&Nuts Pt.2)
07年に、『HIP-HOP BLOCK BUSTERS HOKKAIDO Mixed by DJ TAMAa.k.a.SPC FINEST』に“DJ GONG×TCM”名義で収録された『Beat&Nuts』の続編です。
『Beat&Nuts』では、朝、いつものように1日が始まり、出勤~仕事~帰宅・仮眠、そして夜がくればまたいつものようにクラブへ行き、アルコールに酔い、踊り、時にはマイクを握ったり…、ってゆうところまでを歌っていました。なので、今回のこの曲では、その後の展開、ピークを迎えた後のフロア~パ ーティーが終わってまた朝が来るまでを歌っています。
パーティーが終わってクラブ帰りの朝日にまた新しい一日の始まりを感じることができた時、僕は自分の住むこの街や自分の職場であったりクラブ周りであったりの人との関わり合いの中で生きていられることを嬉しく感じ、感謝し、そしてまたこの先もその世界にステイ・アラウンドして、成長していきたいってゆ う気持ちを強くします。リリックにはそんな気持ちを重ねて書きました。
6. 光明 (the torch)
本ミニアルバム中、一番最初にできた曲です。それもあってか、今回のミニアルバムの全体的なコンセプトは、この曲に引っ張られてる要素はかなり強くあります。
今は、正直や真面目なだけじゃ“バカ正直”・“くそ真面目”と呼ばれ損をするような世界。だけどそんな世界でも信じて行動に移すことは無駄じゃない。自らが望んだ形になるとは限らないが、そこに必ず光は射す。不可抗力は受け入れるしかないが、信じること・行動することは止めちゃいけない。続けること(=『continuation』)。人生一期一会、そう全うして笑いたい。
この曲のこのメッセージが、このミニアルバムの全体のイメージを決定づけましたね。アルバムタイトルの『continuation』もこの曲のリリック中から取りましたし。
正直言うと、僕は実はBPM遅めのトラックでラップするのが苦手で、このトラックをDJ GONGからもらってリリック書いていった時、もっと言葉を詰め込もうかな…とか、かなり試行錯誤したんですが、メッセージ的にもしっかり落ち着いて聞かせたい、ってゆう部分もあり、敢えて若干イナタいと言うか古臭いオーソドックスなフロウで最終的に乗せてみました。それが自分としては想像以上にしっかりハマったこともあり、この曲からこのミニアルバムの制作が始まったことで、その後、他のBPM遅めの曲では割りとツルっとリリック書きが進みましたね。そうゆう意味で、音の面でもこの曲は、今回のミニアルバムの方向性を決定づけた、最も重要な曲でした。
(※exclusive track)
High Quality Hybrid
本ミニアルバム制作期間中、最後の最後に制作して入れることにした曲。Exclusive trackなので、アルバムの流れとは直接関係なく、特にメッセージ性もありませんが、敢えて言うなら、“一緒に踊ろうよ、楽しもうぜ”とゆう曲。 Stylish Brothersの2人的には、“こーゆう曲もやりますよ”とゆうのをアピールしたくて作りました。7曲中唯一、“韻を分かり易く踏む”ってゆうことを先行させて書いた曲です。
新着情報
どうもDAICHIです。
今年になって早くも半月が経ちました。
=================================

Stylish BrothersよりBIG NEWS!!!!
FROM DJ GONG
スタイリッシュブラザーズのマイスペですが、
諸々UPPPPPPPPP!!
http://www.myspace.com/stylishbrothersnet
エクスクルーシブ以外の6曲、
ショートヴァージョンで試聴出来ますので聴け!
うそ。
聴いてみて下さい。
あとー
金曜日はノースに生出演。
そんな感じで皆さんCD予約宜しく御願い致します。

【HMVでWEB予約スタート!】
HMVで1st mini album
「Continuation」WEB予約スタート!
http://www.hmv.co.jp/product/detail/3516772
FROM DJ TAMA a.k.a. SPC FINEST
DJ TAMA a.k.a. SPC FINEST 主宰のレーベルより第一弾アーティストとして長年一緒に活動して来たDJゴングの結成したグループ、スタイリッシュブラザーズのアルバムを来週金曜日1月23日にリリースします。
全国のタワーレコード、HMVなどで発売します。北海道に根差して活動してきた彼らのリリックサウンド必ず共感できる物がそこにあります.
下のMUSIC.JPのサイトでは着うたの配信が本日から開始しました!一度試聴してみてください!気に入ったら是非ダウンロードをCDの予約をお願いしま

DJ TAMA
==================================================================
NEW RELEASE!!!!!!

MIC JACK PRODUCTIONからLARGE IRON&J.F.KasJAY-KのLIVECD本日発売開始!!!
DJはDJ TAMA a.k.a S.P.C FINEST!!!
アーティスト:LARGE IRON&J.F.KasJAY-K From MIC JACK PRODUCTION
タイトル :THE LIVE
国内盤 :CD (エクストラ仕様)
発売日 :2008/01/14
レーベル :ILL DANCE MUSIC.
組枚数 :1枚
型番 : IDMCD-013
販売価格 :1,700円(税込)
『 LIVEでしか味わえない高揚感この時それは確かにそこにあった...。』
数々のアンダーグラウンドヒットを放ち続ける
MIC JACK PRODUCTIONからLARGE IRONとJ.F.KasJAY-Kの2MC、
更にバックを固めるDJには彼もまた、札幌から全国にその名を轟かす
DJ TAMA a.k.a S.P.C FINESTを迎えた異色のトライアングル。
LARGE IRON、J.F.KasJAY-Kの未発表ソロ曲に加え、
DJ TAMA a.k.a S.P.C FINESTの類稀なるテクニックによる
MIC JACK PRODUCTIONメドレーも収録。
全国で大反響を獲ているMIC JACK PRODUCTIONのLIVEとはまた、
二味も三味も違った内容の仕上がりに!
LARGE IRON、J.F.KasJAY-K共にソロリリースを間近に控え、
日本中のヘッズに挨拶代わりには強烈過ぎる
当日の熱気をもそのままに閉じ込めた生のHIPHOPLIVEをお届け!!!
更に特典映像として各ソロ曲のLIVE映像も収録!!
曲目
1. INTRO
2. SOUL BROTHER
3. MJP MEDLEY
4. VOO DOO
5. FREE STYLE
6. IRON STYLE
7. CHANGE'S
8. SOUL OF YAMATO
9. SOUL FLOWER
特典映像
1.SOUL OF YAMATO(LIVE)
2.SOUL FLOWER PV.(LIVE Ver.)
Perfomed by LARGE IRON / J.F.K as JAY-K / DJ TAMA a.k.a. SPC FINEST
Directed by KEN KUDOU (ILL DANCE MUSIC.)
Produced by E.SUENAGA (ILL DANCE MUSIC.)
Mixed by DJ TAMA (CHANGE THE BEAT'S)
Art Direction & Design:DAISUKE KUMEI (DEXTURE)
Cover Photo : ASACO YOSHIKAWA
Video StaffEditor : JUNICHI SAKATA
Camera : SAKATA / MASAYUKI
THANX : TASKU & COCOA
(P)+(C)2009 ILL DAMCE MUSIC. WWW.MICJACK.COM

=================================
年始の様子をちょっとだけ…
新年1発目のNATIVE MIND

DJ TAMA a.k.a S.P.C FINEST

DJ HAMA (韻牙ランド)

DJ MAKOTO


【Za Ca Panic】

Special Guest Live : 有坂美香
Special Guest DJ : Mitsu The Beats

Guest DJ : DJ ESSA SPCBOOTY

DJ TAMA a.k.a S.P.C FINEST with HAMBURGER SHOP “TACK”のTACKさん


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DAICHIでした。
今年になって早くも半月が経ちました。
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Stylish BrothersよりBIG NEWS!!!!
FROM DJ GONG
スタイリッシュブラザーズのマイスペですが、
諸々UPPPPPPPPP!!
http://www.myspace.com/stylishbrothersnet
エクスクルーシブ以外の6曲、
ショートヴァージョンで試聴出来ますので聴け!
うそ。
聴いてみて下さい。
あとー
金曜日はノースに生出演。
そんな感じで皆さんCD予約宜しく御願い致します。

【HMVでWEB予約スタート!】
HMVで1st mini album
「Continuation」WEB予約スタート!
http://www.hmv.co.jp/product/detail/3516772
FROM DJ TAMA a.k.a. SPC FINEST
DJ TAMA a.k.a. SPC FINEST 主宰のレーベルより第一弾アーティストとして長年一緒に活動して来たDJゴングの結成したグループ、スタイリッシュブラザーズのアルバムを来週金曜日1月23日にリリースします。
全国のタワーレコード、HMVなどで発売します。北海道に根差して活動してきた彼らのリリックサウンド必ず共感できる物がそこにあります.
下のMUSIC.JPのサイトでは着うたの配信が本日から開始しました!一度試聴してみてください!気に入ったら是非ダウンロードをCDの予約をお願いしま

DJ TAMA
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NEW RELEASE!!!!!!

MIC JACK PRODUCTIONからLARGE IRON&J.F.KasJAY-KのLIVECD本日発売開始!!!
DJはDJ TAMA a.k.a S.P.C FINEST!!!
アーティスト:LARGE IRON&J.F.KasJAY-K From MIC JACK PRODUCTION
タイトル :THE LIVE
国内盤 :CD (エクストラ仕様)
発売日 :2008/01/14
レーベル :ILL DANCE MUSIC.
組枚数 :1枚
型番 : IDMCD-013
販売価格 :1,700円(税込)
『 LIVEでしか味わえない高揚感この時それは確かにそこにあった...。』
数々のアンダーグラウンドヒットを放ち続ける
MIC JACK PRODUCTIONからLARGE IRONとJ.F.KasJAY-Kの2MC、
更にバックを固めるDJには彼もまた、札幌から全国にその名を轟かす
DJ TAMA a.k.a S.P.C FINESTを迎えた異色のトライアングル。
LARGE IRON、J.F.KasJAY-Kの未発表ソロ曲に加え、
DJ TAMA a.k.a S.P.C FINESTの類稀なるテクニックによる
MIC JACK PRODUCTIONメドレーも収録。
全国で大反響を獲ているMIC JACK PRODUCTIONのLIVEとはまた、
二味も三味も違った内容の仕上がりに!
LARGE IRON、J.F.KasJAY-K共にソロリリースを間近に控え、
日本中のヘッズに挨拶代わりには強烈過ぎる
当日の熱気をもそのままに閉じ込めた生のHIPHOPLIVEをお届け!!!
更に特典映像として各ソロ曲のLIVE映像も収録!!
曲目
1. INTRO
2. SOUL BROTHER
3. MJP MEDLEY
4. VOO DOO
5. FREE STYLE
6. IRON STYLE
7. CHANGE'S
8. SOUL OF YAMATO
9. SOUL FLOWER
特典映像
1.SOUL OF YAMATO(LIVE)
2.SOUL FLOWER PV.(LIVE Ver.)
Perfomed by LARGE IRON / J.F.K as JAY-K / DJ TAMA a.k.a. SPC FINEST
Directed by KEN KUDOU (ILL DANCE MUSIC.)
Produced by E.SUENAGA (ILL DANCE MUSIC.)
Mixed by DJ TAMA (CHANGE THE BEAT'S)
Art Direction & Design:DAISUKE KUMEI (DEXTURE)
Cover Photo : ASACO YOSHIKAWA
Video StaffEditor : JUNICHI SAKATA
Camera : SAKATA / MASAYUKI
THANX : TASKU & COCOA
(P)+(C)2009 ILL DAMCE MUSIC. WWW.MICJACK.COM

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年始の様子をちょっとだけ…
新年1発目のNATIVE MIND

DJ TAMA a.k.a S.P.C FINEST

DJ HAMA (韻牙ランド)

DJ MAKOTO


【Za Ca Panic】

Special Guest Live : 有坂美香
Special Guest DJ : Mitsu The Beats

Guest DJ : DJ ESSA SPCBOOTY

DJ TAMA a.k.a S.P.C FINEST with HAMBURGER SHOP “TACK”のTACKさん


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DAICHIでした。