今、「金持ち父さん 貧乏父さん」という本を読んでいる。
お金の教育をされていない私たちに、
お金とは、資産とは負債とは、ということを分かりやすく教えてくれる。
とても、わかりやすく、自分の常識をひっくり返される内容だ。
持ち家は資産ではなく負債である。
というのは、驚きて、きちんと納得のいく説明をしてくれる。
で、お金を得るために働くのではなく、
お金を働かせろ!と著者は言う。
そこでいろいろ考えてのだけど、つまり、投資が必要で、それが、不動産なのか、株なのか、はたまた違ったなにかなのか。
将来、年金を貰えるのかさえ、疑わしい昨今、
生産手段を持っていることが最強なのかも。
お金を働かせたところで、お金で買えるものには限界がある。
不労所得を得た上で、やはり、生産している。
その生産はやっぱり食べ物なのかなっと思った。
ただ、不労所得の得る手段も曖昧で、それを得るための資金もまだまだ貯めなくてはいけなくて、
そもそも、本も読みきってないから、
本を読みきって、試行錯誤で、貯めて、運用して、そして、運用するにしても、もっともっと、勉強がいるから、いろんな理論とかアイディアとかもろもろすっとばしてるけど、
最後は食べ物を生産する手段を持つことなのかなぁと。
で、近所の人と物々交換とかして、助け合っていきる。
所詮お金で買えるものは限られている。
食の安全性が叫ばれる昨今、食べ物を生産する手段をもって、
不労所得があるって、やっぱり最強。
で、きっとこーゆーの、ある程度の人は思い付く。
で、実際、実行するのって一握りなんだろーな。
まっ、私も母方の実家が農家だか、ラッキーだなってことで。おわり。
お金の教育をされていない私たちに、
お金とは、資産とは負債とは、ということを分かりやすく教えてくれる。
とても、わかりやすく、自分の常識をひっくり返される内容だ。
持ち家は資産ではなく負債である。
というのは、驚きて、きちんと納得のいく説明をしてくれる。
で、お金を得るために働くのではなく、
お金を働かせろ!と著者は言う。
そこでいろいろ考えてのだけど、つまり、投資が必要で、それが、不動産なのか、株なのか、はたまた違ったなにかなのか。
将来、年金を貰えるのかさえ、疑わしい昨今、
生産手段を持っていることが最強なのかも。
お金を働かせたところで、お金で買えるものには限界がある。
不労所得を得た上で、やはり、生産している。
その生産はやっぱり食べ物なのかなっと思った。
ただ、不労所得の得る手段も曖昧で、それを得るための資金もまだまだ貯めなくてはいけなくて、
そもそも、本も読みきってないから、
本を読みきって、試行錯誤で、貯めて、運用して、そして、運用するにしても、もっともっと、勉強がいるから、いろんな理論とかアイディアとかもろもろすっとばしてるけど、
最後は食べ物を生産する手段を持つことなのかなぁと。
で、近所の人と物々交換とかして、助け合っていきる。
所詮お金で買えるものは限られている。
食の安全性が叫ばれる昨今、食べ物を生産する手段をもって、
不労所得があるって、やっぱり最強。
で、きっとこーゆーの、ある程度の人は思い付く。
で、実際、実行するのって一握りなんだろーな。
まっ、私も母方の実家が農家だか、ラッキーだなってことで。おわり。