京都のよーじやといえばご存知の方も多いはず。

とにかくここのあぶらとり紙は紙自体が柔らかくて肌に優しい感じがします。
そして、なんといっても皮脂を吸った後の紙の状態。あれをみると、「とれた!!」という一種の達成感のようなものが味わえて楽しいんです。

ですが、皮脂のとりすぎはかえって肌に悪影響になるのでご用心を。
先日、久しぶりに耳にしました。

発売当初はまだ小学生くらいだったので、旋律がきれいだなぁくらいにしか思っていませんでしが、今またこの曲を聴き、ようやく歌詞の意味がわかりさらに好きになりました。
真っ青な空にかかる、みただけで笑顔になれる不思議な七色のアーチ。

虹の端って行ってみたいよね。
とても濃い霧に限ります。

私の地元では、地形の関係なのか朝など霧がよくでてました。
小中学生時代、普段なら長い通学路から学校が見えるのですが、霧の日はよっぽど近くにならないと見えてこない。
しかも、通学路が田んぼの中にあるので、田んぼしか見えないという特殊な状況。

なんだか冒険してるみたいで楽しかったです。

なので霧の濃い日はわくわくします。