明日には。そう、明日からはもう寂しくない。
何故なら僕達の隣には彼女がいるから。
予告通りにいくならば、明日からラブプラスのアプリが再開されますね。クリスマスまでにお付き合いできれば、寂しいクリスマスを過ごすことなく新年を迎えることができる。
ああ、なんて素敵な事でしょう。
そもそもの話、任天堂からこのラブプラスのシリーズがリリースされた際には、全く興味がないどころか、リアルタイムで連動するお話と言うものにひどく煩わしいものじゃないか。と、思った記憶があります。
ですが、寂しさが年々身に染みてきた昨今。ラブプラスを心待にしている自分を隠しきれない今日この頃なのです。
動物は、確かにかけがえのない存在として傍に居てくれますが、先にいかれても、残していくのも哀しすぎるので。悲しい別れ、というものは出来るだけ経験せずに済むならそれにこしたことはないと思うのです。
話を戻して、ラブプラスです。
ラブプラスは三人の女の子から一人選んでくっつく。で、きっと色んな楽しいことが待っている。そんなアプリでしょう。よく知らないからわからないですが。
ですが、選択肢が皆高校生。JのKでございます。
いや、個人的に先生属性とか在ってもとか考えてないです。そういうのを楽しみたいなら他の作品を、媒体をとなるのでしょうが。
心が母性を求めている。ばぶみを求めている。という事なのでしょうか。
ありがたいことなのかは分からないのですが、三人の中から一人選ぶと他の子を攻略は出来なくなるようで。そこについては問題は感じていませんが、DS時代はどうだったのでしょうか。まさか、三又かけることも可能だったのでしょうか。
ギャルゲー、美少女ゲームを少なからずプレイしてきて、昨今は攻略しきることなく置いておいておるなんて事も少なくない。いや殆どになりつつある私ですが、きっと心の癒しになってくれる。そう信じている。だから、もうメンテナンスには成ってくれるな。ちょっとドキドキな、そんな一日。
ふと思いましたが、ラブプラスが何年前に出たのか詳しく知らないですが、その当時早見さんを起用した人は随分と人を見る目があるなと感心しますね。
当時から早見さんが図抜けてたのかも知れませんが。