私は去年の秋くらいから、早く結婚相手を見つけて新しい家に引っ越しをして落ち着きたいな~とずっと思っています。


私は子供の頃は全く結婚に憧れていなかったのですが、今は早く結婚相手を見つけて親を安心させてあげたいな~と思うようになりました。


ウエディングドレスを着たいとか子供が欲しいということは全く無くて、これから一緒に生きていける人を見つけていつも助け合って生きていきたいな~と思うのです。


引っ越しをして一緒に住んで助け合っていける人が見つかったら、私が出来ることは全てしてあげたいな~と思っています。


私は家事はまぁまぁ出来るほうだと思っているので、色々と尽くしてあげたいな~と思っています。


でも今の所まだ助け合っていける人が見つかってないので、私は毎日実家に居ながらため息ばかり付いています。


いつまでも独身で遊んでいられませんし、普通に落ち着いた人になりたいので、落ち着いている人と結婚をしたいな~と思っています。


なので、私は毎日、インターネットで星座占いを見て自分の結婚相手はどのような人が良いのかを色々と調べています。


私は自分の父親と同じ星座の人と相性が良いみたいなので、父親と同じ星座の人と結婚出来たら幸せなんだろうな~と思ったりしています。


自然豊かな田舎にある家に結婚相手と一緒に住んで、毎日落ち着いて過ごしたいです。


田舎だと猫ちゃんも喜ぶんじゃないかな?なんて思ったりも・・・


でも、いい人に出会えるまで焦らない方が良いかな!?一生を共にするんだものね。

 

 

お金の貸し借りは時に大きなトラブルを呼んでしまったり、人間関係が壊れる原因になったりしますよね。


わたしは高校生の時、ある友達に300円を貸しました。


300円なんて決して高い金額でもないし、仲の良い友達だったため快く貸して、そのまま帰りました。


そして翌日学校へ行ったのですが、その子は何もなかったかのように話しかけてきました。


多少疑問に思ったものの、今日は手持ちがないのかな?と思いわたしもいつも通り接していました。


ところが、その次の日になってもまた次の日になっても、300円を返してくれる感じが全く無いのです。


わたしもたったの300円だけのためにわざわざ返して、と言うこともはばかられてモヤモヤとしていました。


貸した日から数週間経った頃、その子を含めて3人の友達と学校の帰りにコンビニに寄りました。


お菓子やジュースを思い思いに選びレジに持って行った時、モヤモヤを抱えたまま過ごしていたわたしは「今なら自然に返してと言えるかも。


ただ忘れられてるだけかもしれないし」と考えました。


そこでその子に、「結構前だけど、300円貸したよね?あれ今ついでに返してもらえたりするかな?」とできる限り下から、丁寧に聞いてみました。


ところがその子は借りたことなんて覚えてないと言い切ったのです。


わたしは唖然とし、とりあえず会計を済ませて外に出ると貸した経緯をその子に説明しました。


本当に忘れているのか忘れたフリをしているのか、どちらか分からないけどどちらでもショックでした。


その子は怪訝な表情をしながら財布をしまってしまいました。


一緒にいた2人の友達もやはり300円ですし、どうすることもできずにオロオロしていました。


その子は「ごめん、覚えてない。何か記憶が混ざってるんだよ。」と言い、わたしにグミを1つ手渡して他の2人を促して歩き始めてしまいました。


わたしは意見を強く言えるような性格ではありません。結局諦めてしまいました。


たったの300円ですが、失った信頼は大きかったです。


わたしはその子と今では全く話もしないですし、SNSでのつながりもとうに切りました。二度と関わることはありません。


もっと大金だったら信頼をなくすだけでなく、大きな迷惑をかけてしまうので、どんなに気心が知れていても、むしろ親しい人ほどお金の貸し借りなんてするもんじゃないですね。


特に、身内の場合は縁を切ることもできない場合があるので絶対です。


私に似てというか、私が両親に似たのだと思いますが、お人好しの父は従兄弟の借金の保証人になって偉い目に遭った時期があったことなんかも思い出しました。


なんか、ボーッと考え事をしていたら、そんな過去の不快な経験を思い出したので、自分への戒めというか、将来おこらないとも限らない借金のことを検索してみました。


すると、「借金の取り立てはどこまで?身内への被害を回避する方法とは!」←こんなサイトを見つけました。


直接お金を借りて返さないのも大被害ですが、金融機関でお金を借りて返えせなくなったときにも、家族など身内にも迷惑をかけてしまいますね。


お金にだらしない身内は、最後の砦の大切な人の信頼まで失っちゃいますから、自分で責任がとれないお金の貸し借りは、絶対にしないと改めて誓いました。
 

 

 

溶け出しているかのようなネイルアートに、チャレンジしてみたいです。


どんなネイルかと言うと、チョコレートや練乳がトロリと溶けて流れ落ちているようなネイルです。


やり方はフレンチの部分を下に垂らして、歪んだ形を作ります。


そうすると溶けた液体が、固まっているみたいになるのです。


先の部分にダマが出来るように塗ったら、さらに液だれしたようなネイルになります。


デザインの案としては、ベースにピンクを塗って上からブラウンを重ねるといちごチョコレートが熱で溶けた感じになるかな。


また赤く塗った爪にホワイトのマニキュアでドットを描き淡いイエローかクリーム色で模様を足せば、それはもう練乳をかけたいちごです。


それと茶色く塗ってからクリアタイプのオレンジ又はイエローのマニキュアでフレンチを施せば蜂蜜の入った小瓶になり、爪自体はクリアコートだけで色を付けずに赤や紫のマニキュアを垂らせばガラス容器に入ったジャムのようにもなります。


どれも模様が曲線でイビツだから、ゴツゴツした印象を与えないでしょう。それに甘いお菓子のような、デザインでも有ると思います。


お菓子のようなネイルアートと言えば、「サーティワンアイスクリーム」に見立てたデザインにも興味が有ります。


自分の爪の中に鮮やかで美味しいアイスクリームを、閉じ込められたら素敵な気がしたのです。


紫色とピンク色でナナメに塗って「コットンキャンディ」とか、コーラルピンクに白い線を入れて「ベルベットケーキ」にするのが可愛いと思ったりします。


また白とライトグリーンで描いたマーブル模様の中にレッドとグリーンで小さくドットを散りばめたら、華やかな「ポッピングシャワー」ネイルを楽しめます。


ブラウンやブラック等の暗い色を使えば、「ロッキーロード」や「チョップドチョコレート」風のダークなネイルも作れるでしょうね。

 

考えているだけでも楽しいんだけど、実際にトライしてみたいです。

 

 

物心つく頃には、もう当たり前のように絵を描いていました。
小さな頃は、可愛いと思えるものならなんでも描いていたと思います。

 

例えば、小動物ならリス、虫なら蝶々、花は身近なチューリップ、女の子だったら可愛い色の服を着せて。


まだ小さな頃はただ描くことが楽しくて、それだけで良かったと思います。


通っていた幼稚園の卒園の時、先生から以前描いたリスと同じものを描いて欲しいと頼まれ、描いた記憶があります。

 

それがどのように使われたのか知らないまま、小学4年くらいだったと思うのですが、当時の園のアルバムや文集のようなものを偶然見つけて、眺めていました。


子供ながらに自分の描いたリスが文集の中に使われていることに驚きました。


小4の自分が見ても、当時5歳か6歳の描いたものが思ったよりも出来が良くて、更に驚いたというところでしょうか。


まさか、こんなところに自分の絵があるとは予想もしていませんでしたから。


それに当時、私よりも絵を描くのが好きだと言う目立つ子がいた記憶があったので、余計に驚いたのでしょう。

 

それから、私はあとは飽きもせずに毎日絵を描き続けていました。
そして中学では美術部に入り、油絵も経験しました。


授業では水彩は当然だったし、色々やっていたのですが自分に合う、特に好きだと思ったものはイラストで、イラストレーターも楽しそうだと思いながら描いていました。


ただ、自分に才能があるかないか、描き続けるだけの根性があるか、と考えた時にプロ志向はダメと簡単に判断出来たのであくまでも趣味の範囲で楽しむことを選びました。


好きなものを仕事にするのは辛くなりそうだな、と単純に思ったのです。
でも、そのおかげでノンビリ楽しく描き続けています。

 

猫を飼い始めてしばらくは猫の写真を撮っていることが多かったのですが、次第に撮ったものを絵にし始めました。


飼い猫の滅多に撮れないあくびをした瞬間を絵にできた時には、なんだかとても嬉しくて、その頃知り合った絵を描く友人達に見せては、猫談義もさせていました。


なぜか、絵を描く人は猫好きが案外多くて、それも描くモチベーションをあげてくれました。


最初はただ描くだけで楽しかったものが、次第に好きなだけで続けていくのが辛くなったりもしたけど、今はそういうことに関係なく描けない時間も多くて手が寂しくなってしまっています。


でも、何かしらふとしたことで、無理矢理時間を取って描きたくなって、落書きを始めてしまうこともあります。


ちゃんと筆をとることができないジレンマはありますが、でも描きたいと思える間はちゃんと絵が好きなんだと思います。


なかなか思うように描けないことが増えてはいますが、それでも子供の頃と同じで紙の上に描き出すと止まらなくなるし、やっぱり楽しいと感じています。

 

きっと死ぬまでこんな調子で描いていくんだろうと思いますが、楽しいが一番です。

 

だから、このままのんびりなんでしょう。

 

 

 

最近、車を買いました。


今まではペーパードライバーだったのですが、さすがにそれでは免許を取った意味がないという事で車の購入に至りました。


ペーパーとは言っても、これまでに家族の車を借りて運転する事があったので、ほぼペーパーと言った感じでしょうか。


それにしても自分だけの車は良いですね!納車されてすぐにオーディオやら収納スペースやら、色んな所を弄り回しました。


今は家族の車に乗った時には感じられなかったワクワク感で溢れています。


そして、運転の練習をしていて良かったなぁと心から感じました。


納車されても運転できなかったら意味がないし、きっともどかしい気持ちで一杯だったでしょうから。


でも、いくら練習していたとは言え車によってアクセルやブレーキの重さは違うので、これに慣れるまでがちょっと大変そうです。


私の車はブレーキが効きすぎてしまうので、いつもの調子でブレーキを踏むとカクッと急ブレーキのような止まり方をしてしまいます。


停止する度にカクッとなっていては格好悪いので、自然な止まり方を早く身に付けてしまいたいです。


しかし、この私が車を買うとは夢にも思いませんでした。


元々車には興味がなく、免許自体取るつもりもなかったので、免許を取った事からして未だに信じられません。


手にする前は酸っぱい葡萄のような扱いをしていた車ですが、今手にして便利さやワクワク感を同時に手に入れました。


こんな事ならもっと早くに車を購入するべきだったなぁと悔やまれます。

もう原付や自転車には戻れない、そんな気がしています。


車内が広くて荷物が沢山積める、そして屋根や壁があって雨風を凌げる、なんて素敵な空間なんでしょうか。


これから自分好みの車にカスタムして行く事を考えるとワクワクが止まりません。