また長らく開いてしまった。
2月なんやかんややることたくさんあるね…
まだ全部できてない。。
時間たんないね。
昨日ご飯へ友達とゆきました。
大学4回生で3つ下です。
地元は大阪で4月から東京勤務になりました。
その話しをしているときに関西での生活に期限ができ、あと一ヶ月もおれんってゆう話しの流れになった。
俺はあと一ヶ月くらいやし遊びまくらないとな!ってゆうたら、そうやと賛同されると思ったけど彼女の違った。
引きこもろうかなって…。
最初意味わからんかったけど、なぜかと聞くと納得。
4人で暮らしてるけど、自分が東京勤務になってその間に兄弟が違うとこで住みだしたらもう4人で住むことがないかもしれないって。だから家族との時間を大切にしたいからはよ家帰ろうかなって。
確かにそう。
俺は家族4人で楽しくどっか出掛けた記憶なんて忘れてしまった。
母も父も仲悪くてずっと喧嘩してて、中学ん時に離婚したけど、もうずっと冷めてたからその空間が辛かった。
自分を何物にもかえて愛してくれている人は親だけどそれを感じとれなかったのも事実。
自分は一人で生きてると思っていた。
月日は流れて冷静に過去を振り返ると小学校のサッカーでの合宿や遠征で必ず母から一言メッセージが書いていた。
毎回恥ずかしくて読むんやけど、やめてほしいと思った。
ほんまに俺のことを心配して、勇気付けてくれて、やることに反対もせず、応援してくれる母。
どんな状態でも僕を肯定してくれる母。
僕は忙しかったり迷いがあるとき、ふと思い出します。
母はずっと僕を応援してくれる。
だから、迷ったとき僕は僕の判断で、決断で進むことができる。
身近に信じてくれる人がいるから自分を信じれるようになった。
それは、1年前くらいからうすうす気付いていたけれど言葉にも文字にもできなかった感情。
それを今回しっかりと日記に印すことでまた一つ胸はって歩ける気がする。
その彼女の話しから身近な人を大切にすることは簡単そうでかなり難しい。
素直でなければならないから。
俺も親になったときこども達が家が好き、家族が好きとゆう環境をつくれる大人になりたい。
そして、まず初めに俺がすることは親、姉、親族への感謝。
血統とかあんま気にしないけど、その人達がいて今の自分がいる。
それだけで、感謝すべきことなんだとおもう。
変なカッコつけは辞めだ辞めだ!
ありのままの自分を肯定していきたい。
ありがとう!