昼間にブログテーマで、ビールの話を書いたwだけど…、
        
        
        
        
        
初夏の陽射しの中、仲間とワイガヤしながら、ビールをグビクビ・ぷぅはぁ~するのは、楽しい時間だ。いつしか、時間流速が上がって、そんな時間が持てなくなってるのに気付いた。
ホンとは、僕の生活階層が下がって、時間が持てないだけなんだろうか?今となっては、懐かしい日々つ~事。
        
        
        
        
        
        
        
        
        
        
昼間のビールついでに、夕方に入る前の昼過ぎ…、蕎麦屋でヤル一杯もサイコーだ。仕事を早めに切り上げて、直帰コールしたら、冷やを天婦羅なんかを当てにして、仕事や家庭の愚痴を言葉少なに語るのも、楽しい時間だった。〆に盛を飲んで、解散なんて時間も、最近、無くなったな。

増えたのは、PC触って、バーチャルショッピングと携帯電話に向かって、愚痴る時間だけ。人間味ある対人したいと思っただけ。
たったそれだけ。
ビールは生? 瓶? ブログネタ:ビールは生? 瓶? 参加中
そりゃね!
だけど、平日の真っ昼間から、ビールの話しを選ぶなんて…、ホンとビール呑みたい気分。
今なら、グビグビ言わせながら、ぷぅはぁ~って出来そうな…。
        
        
        
        
        
        
        
        
        
        
        
        
        
        
        
        
        
        
        
        
僕は、店によって違うよ。生が上手に出せてる店ならソッチ、怪しい感じの店なら瓶。あと、一人で食べる御飯には、瓶が良いかな。
銘柄はサッポロが好きなんだけど少ないから、次選のキリン、アサヒを選ぶ事は少ないな。
生が好きだけど、サーバの状態で味がダンチだから、都度店によって、生か瓶を選ぶ。
そんな感じかな。
        
        
        
        
        
今じゃ、一人でビール飲む機会も少なくなったけど…。
        
        
        
        
        
キンキンに冷えたビールも、ヌルイ黒ビールも、好き!
今朝の気分も泥。
何変わらず泥。
ホンと泥々。
        
        
        
        
        
        
        
        
        
        
        
        
        
        
        
        
        
        
        
        
        
        
        
        
        
毎日、毎朝、この気分の悪さは、最低だ。他も、こんな風に朝を迎えているのだろうか?
        
        
        
        
        
        
        
        
        
        
寝る前にマンガを読んだ。タイトルは『not simple』、作者名は覚えてない(ひらがなだけの名前?)。Hardluck Boyの話しだった。タイトル覚えてるだけでも、何か不思議な気分。

〈ネタばれ注意〉
        
        
        
        
        
        
        
        
        
        
        
        
        
        
        
        
        
        
        
        
オーストラリア・メルボルンとイギリス・ロンドンとアメリカ・ニューヨークが舞台の不運に愛された男の子の一生の話し。家族が家族じゃなくて、父親が父親で、母親が祖母で、姉が母親で…。そこに生きる生き残る理由が僅かしかなかった男の子が自分の僅かな幸せを他人に分け与えて、終いに自分の生き残る理由が無くなったとき、チンピから、刺されて…。
最期の選択に死を望む男の子の話し。
        
        
        
        
        
寝る前に読むには…。
朝の気分と同じ位…。

今朝一番の飲み物は、セブンイレブンの炭酸水。
僕は、好きなwだけど…。どうか人気あります様に…。
てぇへへ、スペル分からなかった。
ホンとは、ラストスパートって書きたかった。
        
        
        
        
        
        
        
        
        
        
        
        
        
        
        
        
        
        
        
        
さっ、もう少し!
残り一時間で、行けるかなぁ~?
        
        
        
        
        
        
        
        
        
        
        
        
        
        
        
        
        
        
        
        
毎日、毎日、馬鹿並みに働いても、何の成果も、見返り(給料)に結びつかない。
        
        
        
        
        
        
        
        
        
        
        
        
        
        
        
        
        
        
        
        
僕は、知ってる。
TOPは、自分の収入を減額してない事を…。
スタッフの収入は、この半年で平均2割減額されてるのに。
だから、モラルの無い経営者は、淘汰されて行く。今、主力スタッフは、忠誠度が激減中。戦力ダウンで、売上も…。

有限会社で、あんなに経理操作したら、売上なんて意味無い数字になるよ。銀行借入が断られるのも、納得ね。自浄もムリっぽ。3年後は、…。
うザぃ
          
          
          
          
          
          
          
          
          
          
          
          
          
          
          
          
          
          
          
          
          
          
          
          
          
          
          
          
          
          
          
          
          
          
          
ほwと、うざい話しだ。
毎日、毎日、何か偉いさんが言ってくる、偉いさんは、偉いのです。携帯電話なんて、面倒くさい道具は、…。
          
          
          
          
          
          
          
          
          
          
          
          
          
          
          
          
          
          
          
          
          
          
          
          
          
必要ですね、携帯電話。
毎日、毎日、PCの前に座る生活にうwざりしてた頃、僕は、何か掴んでいたカモ知れない。

優良中小企業に勤務しながら、PCの可能性を信じていた。僕のパッケージソフトウェアは、ある研究に必須だった。毎日、開発とサポートをこなす自分が好きだった。
電話の向こうで、実験内容とデータを遠回しに説明するユーザは、僕の回答を期待していた。あるジャンルで、僕は、僕だった。

今、僕は、僕であるだろうか?
まだ、終わってない。
『北野誠』の件
未だに何が何だか分からない。不適切な発言って何だろう。
        
        
        
        
        
        
        
        
        
        
        
        
        
        
        
        
        
        
        
        
        
        
        
        
        
        
        
        
        
        
今までとは、別のウワサを見た。宗教法人のウワサじゃないモノ。
何か大手の芸能事務所の名前らしい『バーニング』と書いてあった。
さてさて、それが何なんだろう。
        
        
        
        
        
        
        
        
        
        
        
        
        
        
        
        
        
        
        
        
        
        
        
        
        
        
        
        
        
        
誰が所属してる事務所か知らないが大手らしいが有名らしいが僕は、知らなかった。
        
        
        
        
        
        
        
        
        
        
        
        
        
        
        
        
        
        
        
        
僕は、『北野誠』を見れないのが寂しいと思うだけで、芸能人のパワーバランスなどに興味が無い。
        
        
        
        
        
        
        
        
        
        
        
        
        
        
        
        
        
        
        
        
『バーニング』それが次のキーか…。
自分の寿命を設定できるとしたら何歳にしたい? ブログネタ:自分の寿命を設定できるとしたら何歳にしたい? 参加中
神様が決めてる寿命を僕が勝手に書き換える事が出来るなら、僕は、間違いなく…、
        
        
        
        
        
        
        
        
        
        
        
        
        
        
        
        
        
        
        
        
僕が僕自信の寿命を勝手に決める事が出来るなら、僕は、間違いなく選ぶだろう。
        
        
        
        
        
        
        
        
        
        
        
        
        
        
        
        
        
        
        
        
僕は、生き残る事が…、僕は、終らない事が…、だから、僕は、僕の寿命を『永遠』にする。
        
        
        
        
        
        
        
        
        
        
        
        
        
        
        
        
        
        
        
        
他の全てが終わりを告げて、只一人残ったとしても、次の何かが始まりを告げるだろうし、その次もあるだろう。
その時も、僕は、生き残りたい。終わりを決める気は、ない。
精神的平常を保つための日常は、既に限界に達しつつある。
身体的平常を保つための日常は、既に崩壊した過去においてきた。

毎日、毎日、朝のコーヒーだけがマッドな気分を和らげるだけで、実際、馬鹿な状況であることに変わり無い。

何か始めるなら、何も終らない何かを消し去ってからかも知れない。

今、こうして、何かを記しているが何も記さないよりマシってだけで、余り何かについて書けなければ、誰の目にも、サイコなモノとしか映らない。
しかし、記しは、いづれ何かを形にするかもしれない。
それが終わりを告げるモノかどうかなんて分からない。
今は、それだけ。

マンガの立読みで感想。
パーフェクトワールドの三重奏。何の話しか分からないけど映画なら『vanira sky』が…、みたいな物語だった。
タイトルは、分からなかった。いつ頃のかも。
これ読んで、マンガのタイトルが分かる人いたら、教えて欲しい。

僕の記憶に残った部分。主人公、メガネの鈴木。
他の人、荒川、小松崎、その他大勢。
メガネの鈴木は、双子のカタワレ。女の子が双子のカタワレ。
物語は、鈴木が三人、世界を曲げて存在してて、キーが紋白蝶。

父親の最期を看とる予定の鈴木が病院の屋上で、年老いた鈴木が横に座って話をしてると、子供の鈴木が泣きながら屋上にいる。それが綺麗に繋がる世界観。
僕の好きな流れ形。

小説家なら山本文緒の流れが好きだ。平静と激情の折り込みが好きだ。

こんな風に文字並べて偉そうな事、言ってるけど、実は、何も掴めてないの僕はね。

『草原の椅子』って話しで、澱が出てくる様にして感情が戻る少年。
あれって、今なら分かる気がする。

さっぁ~っと、仕事モードへsw.change。