【ビジョン&大義・使命・天職】に導く【神の愛=主イエス】! -13ページ目

【ビジョン&大義・使命・天職】に導く【神の愛=主イエス】!

■【神愛福音道】【聖書価値観】<神愛価値観:神愛世界観・神愛歴史観・神愛人生観>
■【神助道:神助精神・神助主義・神助本願・神助努力・神助本位】
■【<御国:千年王国・メシア的王国・神愛王国>創世道】
■<【御心】お任せ道><【福音・御言葉】お任せ道>


【2017年7月9日に作成した<第682回>に加筆】
◇◇<罪責感>を【パッション】に導く【神の愛=主イエス】!◇◇
 
★★【ハレルヤ動画】を御鑑賞下さい!★★
http://www.youtube.com/watch?v=lKdFip1MhO0&feature=share&list=PLGAtWMx6RQJ7WZ4p9LDUBhTC5kbNqx3RM

【神の愛=主イエス】に大事にされ大切なる皆様こんにちは!ご愛読感謝します!
世界各国で愛読されている皆様、お元気ですか?ご活躍を心より応援しています!

精神苦・病苦・経済苦・社会苦など大小様々な<患難辛苦>に直面し立ち向かう
<対戦・応戦・抗戦>意欲に導びく<最高!最善!最美!>の<無限の源泉>が
【神の愛=主イエス&聖霊】が与えてくれる【神愛力=隣人愛&奇蹟】です!

一度の人生なので悔いのない生き方をしたいと私も色々な自己啓発を試しました。
そして内村鑑三の霊的解釈の【聖書】から【神の愛=主イエス】に出遭えました。
【罪】は単に<不義・不正・不実>である事でなく<的外れな生き方>であって
私自身の<的・人生目的>である<本来・本領・本分>の<生き様・死に様>に
立ち帰ることこそが【神の愛=主イエス】の命じる【御心:聖意・聖旨】であり
【神の愛=主イエス】は私たち個人固有な【ミッション:大義・使命・天職】を
【タレント:個性・才能・可能性】と共に産まれる前に<神愛設計>されていて
<最愛の我が子・我が分身>【ビジョン:理想・夢望・大志】の<神愛計画>を
<人生の旗印>に高く掲げる<生き様・死に様>こそ<人生大満足!>であると
実感できました!

●我、汝を胎(ハラ)に創らざりし先に汝を知り、汝が胎を出でざりし先に汝を
 聖(キヨ)め、汝を立てて万国の預言者となせり
 (エレミヤの召命:エレミヤ記1‐5)
●胎内にいる時も、産まれ出てからも、私に負われ担われ、
 産まれる前から私に持ち運ばれた者よ、私に聞け。
 私はあなた方が年老いても変らず背負い、
 白髪となるまで、あなた方を持ち運ぶ。
 私は造ったゆえ、必ず背負い、持ち運び、かつ救い出す
 (イザヤ書46-4~5)
●あらゆる良い贈り物、あらゆる完全な賜物は、
 上から光の源である天の父から来る(ヤコブ書1‐17)
●全ての事は、神の御旨によりて招かれたる神を愛する者のために、
 ことごとく益をなすを我等は知れり(ロマ書8-28)
●あなた方の内に働きかけて、御心のままに志望(願い)を起こさせ、
 かつ実現に至らせるのは神であって、
 それは神が善しとされるところだからである。
 何事も、つぶやかず疑わないで(不平や理屈を言わずに)行いなさい
(ピリピ書2-13~14)
●心に植えつけられた御言葉を素直に受け入れなさい。
 御言葉にはあなた方の魂を救う力がある(ヤコブ書1‐21)

しかし【ミッション:大義・使命・天職】【ビジョン:理想・夢望・大志】を
充分納得していても<闇の勢力:悪魔・悪霊・反キリスト>が完全阻止する為に
【罪責感:自己不信・自己否定・自己嫌悪】<邪魔症候群:邪気・邪意・邪心>の
<邪魔勢力:つまずきの石・妨げの岩・仕掛け罠>で霊的肉的に攻撃してきます。
最悪最強の宿敵の<重荷>とは【罪責感:自己不信・自己否定・自己嫌悪】です。
世間や家族だけでなく<内なる声>が「お前には無理!」「お前に資格ない!」と
<闇の勢力:悪魔・悪霊・反キリスト>の<邪魔症候群:邪気・邪意・邪心>が
<的>【ビジョン:理想・夢望・大志】から外れた<罪人>へと誘惑誘導します。

● 私は自分のしていることが、わからない。
 なぜなら、私は自分の欲する事は行わず、
 かえって自分の憎む事をしているからである(ロマ書7-15)
●この事をしているのは、もはや私ではなく、私の内に宿っている罪である。
 私の内に、すなわち、私の肉の内には、善なるものが宿っていないことを、
 私は 知っている。なぜなら、善をしようとする意志は、自分にあるが、
 それをする力がないからである。すなわち、私の欲している善はしないで、
 欲していない悪は、これを行っている。
 もし、欲しないことをしているとすれば、それをしているのは、
 もはや私ではなく、私の内に宿っている罪である (ロマ書7-17~20)。
●たえず偉大な思想に生き、ささいなことを顧みないように努めなさい
(ヒルティ)
●あなたに委ねられていることを守りなさい。そして、俗悪な無駄話と偽りの
「知識」による反対論を避けなさい(テモテ前書6‐20)
●愚かで無知な思弁・議論を避けなさい。あなたも知っているとおり、
 そのような議論は争いのもとになります(テモテ後書2-23)
●なすべきことを欲しはするが、それを成し得ない。
 なすべきことを成し得るが、それを欲しない。
 欲しかつ為し得るが、何を為すべきかを知らない(ゲーテ)
●人の生活はすべて次の二つから成り立っている。
 したいけれど、できない。できるけれど、したくない(ゲーテ)

だからこそ<弱気:恐れ・不安・心配>で<逃げ腰・及び腰・弱腰>私であっても
【神助精神:神助主義・神助本願・神助努力・神助本位】の<お任せ人生>ならば
日々増し続ける最悪最強の<重荷>【罪責感:自己不信・自己否定・自己嫌悪】を
廃棄物として完全回収して【ダイナミック・パワー:堅信力・耐望力・熱愛力】と
<一日一生!日々新た>な【バイタリティ:生活力=生命力+活力】で満ち溢れる
<不屈の楽観楽天能力>【パッション:患難善転力・感受感化力・霊能活気力】で
<パワー・アップ&アップ・グレード>してくれます!

●すべて労する者、重荷を負う者、我れに来たれ。我れ汝らを休ません
(マタイ伝11-28)
●あなたの重荷を主にゆだねよ。主はあなたを心配し支えてくださる。
 主は従う者を支え、とこしえに動揺しないように計らってくださる
 (詩篇55-22)
●希望の源である神が、信仰によって得られるあらゆる喜びと平和とで
 あなたがたを満たし、聖霊の力によって希望に満ちあふれさせてくださる
 (ロマ書15-13)
●<無限と希望>(内村鑑三)
 神の愛は無限なり、かれの時もまた無限なり。
 無限の愛を行うに、無限の時をもってす
 いかなる善事をか成し得ざらんや。
 われらはわれらの救拯(すくい)について失望すべからざるなり。
●失望は不信なり、信仰は無限の希望を意味す(内村鑑三)
●神に従う人は七たび倒れても、また起き上がる。(箴言24-16)
●主に従う人には災いが重なるが、主はそのすべてから救い出される
(詩篇34-19)
●主は助けを求める人の叫び求めることを聞き、
 苦難から常に彼らを助け出される。
 主は打ち砕かれた心に近くいまし、悔いる魂、くずおれた者を救われる。
 主に従う人には災いが重なるが、主はそのすべてから救い出される。
 骨の一本も損なわれることのないように、彼を守ってくださる
 (詩篇34-17~20)
●彼が、私を呼び求めれば、私は、彼に答えよう。
 私は、苦しみのときに彼と共にいて、彼を救い彼に誉れを与えよう。
 私は、彼を長いいのちで満ち足らせ、私の救いを彼に見せよう
 (詩篇91-15)

そうです!どんなに人生最悪のどん底に落ち込もうと絶望的危機状況に思えても
最後の最後に、私たちには残された<神助:祝福・恩恵>が与えられています!
<エリ・エリ・ラマ・サバクタニ[わが神、わが神、なんぞ我を見棄て給ひし]>
<アーメン!ハレルヤ!主に感謝!>と声に出なくても心の中で叫びましょう!
【神の愛=主イエス&聖霊】は身勝手な私のためというより、私に特別に託した
<最愛の我が子・我が分身>【ビジョン:理想・夢望・大志】を支え守るために
<神助><【神の愛】の御手:導き手・助け手・癒し手> を差し伸べてくれます!

●真心からの感謝を神にささげよ。あなたの誓いをいと高き方に果たせ。
 苦難の日には私を呼び求めよ。私はあなたを助け出そう。
 あなたは私をあがめ、私の栄光を輝かすであろう(詩篇50-15)
 <ロビンソン・クルーソー救霊の聖句>
●<神助>(内村鑑三)
◆神を信ぜよ、さらば神は汝の必要に応じて全ての善き物をもって汝を恵まん。
 ⇔ ★天来の思想
   ★外来の友人
   ★意(オモ)わほざる汝に臨む全ての恩恵の手段(テダテ)
◆汝の事業を助けん。
◆汝の目下の境遇をもって汝の力を量るなかれ。
◆汝は信仰をもって神の力を汝の力となすを得べし。
◆多くを望めよ、そは天にいます汝の父はその恩恵の宝庫を開いて
 汝の来りてこれを求めんことを待ちつつあり給えばなり。
●彼らが呼ばないうちに私(主)は答え、彼らがまだ語っているうちに私は聞く
 (イザヤ書65‐24)
●彼らの叫びを聞き、その痛みを知っている(出エジプト記3‐7)
●主に向かって述べた不平を、聞かれたから恵みは与えられた
 (出エジプト記16‐8)
●神は罪人の言う事はお聞き入れになりませんが、
 神を敬いその御心を行なう人の言うことは聞き入れて下さる(ヨハネ伝9‐31)
●もうあなたは泣くことはない。あなたの叫び声に応じて、
 主は必ずあなたに恵み、それを聞かれるとすぐ、
 あなたに応えてくださる(イザヤ書30‐19)
●今の私があるのは、ただひとえに、あふれるほどに注がれた神様の恵みと、
 あわれみとのおかげです。実際に働いたのは私ではありません。
 神が私の内部で働き、祝福してくださったのです(コリント前書15-10)
●悲しみの雲をつらぬきて信仰の眼を天へ向けさせ給え。
 私たちの気ままに駆ける時、
 ほろびの中に墜ち、深き淵の底に沈んだのです。
 主よ、救いは御元にのみ。
 あなたによって奴隷の身から救われた魂は幸いです。
 ただあなたの御手が我が身に触れる時、私たちはまことに自由です。
 私たちは罪の本能から解き放たれ、堅く御胸に抱かれて、
 あなたの愛のよろこびにひたり、幼な児のようにふるさとに帰ります
 (ヒルティ)
●主よ。あなたは私を探り、私を知っておられます。
 あなたこそは私の座るのも、立つのも知っておられ、
 私の思いを遠くから読み取られます。
 あなたは私の歩みと私の伏すのを見守り、
 私の道をことごとく知っておられます。
(言葉が私の舌にのぼる前に、何と主よ、
 あなたはそれをことごとく知っておられます。)
 あなたは前からうしろから私を取り囲み、御手を私の上に置かれました。
 そのような知識は私にとってあまりにも不思議、
 あまりにも高くて、及びもつきません(詩篇139-1~6)

皆さんの一度の人生においても<人生大満足!>である<生き様・死に様>として
【ビジョン:理想・夢望・大志】に【ミッション:大義・使命・天職】を体得して
<闇の勢力:悪魔・悪霊・反キリスト>の<邪魔症候群:邪気・邪意・邪心>や
最大最悪最強の宿敵である<重荷>【罪責感:自己不信・自己否定・自己嫌悪】を
<無制限・無尽・無償>の【ダイナミック・パワー:堅信力・耐望力・熱愛力】と
<一日一生!日々新た>の【バイタリティ:生活力=生命力+活力】で満ち溢れる
<不屈の楽観楽天能力>【パッション:患難善転力・感受感化力・霊能活気力】に
<パワー・アップ&アップ・グレード>させ活躍する事を心より応援しています!

●なおも神の御手に御心に逆らわず、
 勇気と希望をすこしも捨てぬ。
 私は静かに耐えまっすぐに前進する(ミルトン)
●すべて彼(主イエス)を信じる者は失望に終わることがない(ロマ書10―11)
●常に神は内に在る、この意識がなければ、
 いかなる偉大な達成も、なされないだろう(エドガーケイシー)
●老いゆけよ、我と共に!
 最善は これからだ。
 人生の最後、そのために最初も造られたのだ。
 我らの時は 聖手の中にあり
 神言い給う「全てを私が計画した。
 青年はただ その半ばを示すのみ。
 神に委ねよ。全てを見よ しかして恐れるな!」と。(ブラウニング)
●神は誠実であり、なんびとをもその人の力以上の試練にあわせる事はない
(ヒルティ)
●あなた方の会った試練で、世の常でないものはない。神は真実である。
 あなた方を耐えられないような試練に会わせる事はないばかりが、
 試練と同時に、それに耐えられるように、のがれる道も備えて下さるのである
 (コリント前書10-13)
●どんな幸福な生活にも数多く起こる試練や心労を、
 堪えがたい重荷だと考えるか、
 それとも自分の生活原則を実行し修練するために、
 神から授けられた機会だと見るかは、
 ものごとの感じ方として大きな相違である。
 そして、この感じ方次第ですべてが決まるのである(ヒルティ) 
●汝の能力は、汝が日々求むるところに従わん(申命記33-25)
●自己の弱さを謙虚に認めて、次のように言えるようになればと思う。
 「私は、弱い時にこそ、強い」と(聖ホセマリア・エスクリバー)
●ほむべきかな、私たちの主イエス・キリストの父なる神。
神はその豊かなあわれみにより、
イエス・キリストを死人の中からよみがえらせ、
 それにより、私たちを新たに生まれさせて、
 生き生きとした希望を抱かせる(ペテロ前書1‐3)
●神が私たちに求め給うのは、わたしたちと共にいますこと、
 神に心を寄せる者を見出しその心を神みずからの霊によって
 さらに育て、かつ生き生きとさせること、これ以外の何ものでもない
 (ヒルティ)
●ある人の生活における最大の日とはその人の歴史的使命、
 すなわち神がこの世で彼を用いようとするその目的が明らかにわかり、
 またこれまで彼が導かれてきたすべての道が
 そこに通じているのを悟った日のことである(ヒルティ)
●兄弟よ、霊的なものへ進もうとする信念をすててはならない。
 あなたは今でもその機会と時間とを持っているのだ
 (トマス・ア・ケンピス) 
 
ハレルヤ!栄光を主に帰します。
主に感謝します!アーメン

それでは今日も明日も素晴らしい人生をお過ごし下さい。
May grace and peace be with your spirit.
Good luck & God bless you!
 
メイル歓迎します!
cforum@tanaka.name
田中 聡(さとし)

【2017年6月21日に作成した<第681回>に加筆】
◇◇【ビジョン】で<自己信愛>に導く【神の愛=主イエス】!◇◇
 
★★【ハレルヤ動画】を御鑑賞下さい!★★
http://www.youtube.com/watch?v=lKdFip1MhO0&feature=share&list=PLGAtWMx6RQJ7WZ4p9LDUBhTC5kbNqx3RM

【神の愛=主イエス】に大事にされ大切なる皆様こんにちは!ご愛読感謝します!
世界各国で愛読されている皆様、お元気ですか?ご活躍を心より応援しています!

精神苦・病苦・経済苦・社会苦など大小様々な<患難辛苦>に直面し立ち向かう
<対戦・応戦・抗戦>意欲に導びく<最高!最善!最美!>の<無限の源泉>が
【神の愛=主イエス&聖霊】が与えてくれる【神愛力=隣人愛&奇蹟】です!

私は【福音:真理の御言葉・聖書・聖句】で【神の愛=主イエス】に出遭えて
以前よりも自分が大好きになりました!何故なら、私自身の人格や品格でなく
私の抱く<最愛の我が子・我が分身>【ビジョン:理想・夢望・大志】こそが
私の<本領・本分>であって、肉的な私は<不義・不正・不実>不純・不潔で
家族から世間的にも批判され続けても私の【ビジョン:理想・夢望・大志】は
<一日一生!日々新た>に霊的に<最高!最善!最美!>に光り輝き続けます!

●人は自己を失わなければどんな生活を営んでもよい。
 自分の本領に留まるならば一切を失ってもかまわない(ゲーテ)
●自分の確信を捨ててはいけません。この確信には大きな報いがあります
(ヘブル書10-35)
●私たちは、最初の確信を最後までしっかりと持ち続けるなら、
 キリストに連なる者となるのです(ヘブル書3-14)

そうです!【ビジョン:理想・夢望・大志】は私が産みの親でも私有物でもなく
【神の愛=主イエス】が託す【御心:聖意・聖旨】<ラブレター>だからです!

●<キリストの手紙>(コリント後書3-3)
 口語訳:あなた方は自分自身が私たちから送られたキリストの手紙であって、
  墨によらず生ける神の霊によって書かれ、
  石の板にではなく人の心の板に書かれたものである事をはっきり現している。
 文語訳:汝らは我らの職(ツトメ)により書かれたるキリストの書(フミ)なり、
  しかも墨にあらで活ける神の御霊に記され、
  石碑にあらで心の肉碑に記されたるなり
●心に植えつけられた御言葉を素直に受け入れなさい。
 御言葉にはあなた方の魂を救う力がある(ヤコブ書1‐21)
●御言葉を行う者となりなさい。
 自分を欺いて、ただ聞くだけで終わってはならない (ヤコブ書1‐22)
●あなた方の内に働きかけて、御心のままに志望(願い)を起こさせ、
 かつ実現に至らせるのは神であって、
 それは神が善しとされるところだからである。
 何事も、つぶやかず疑わないで(不平や理屈を言わずに)行いなさい
(ピリピ書2-13~14)

私が低俗・下品になろうと不思議に私の【ビジョン:理想・夢望・大志】だけは
崇高遠大に前に上へと向上し続けて私を助け励まし導いてくれる人生伴侶です!

●イエスに対する【貴い愛】は人を促して大きな仕事をなしとげさせ、
 人を励ましいつもいっそう完全な徳を望むように仕向けさせる。
 愛は常に向上を欲していかなる、いと低い事物によっても
 引き停められることを望まない(トマス・ア・ケンピス)
●<向上>(内村鑑三)
 上へ、上へ、上へと、昇るは救済(スクイ)なり、降るは滅亡(ホロビ)なり。
 われらは永久に昇りて永久に救われんのみ。道の難きを意とせず、
 われなんじを支えんと主いい給えばなり。
 手段を講じてしかるのにちに進まず、
 主の命を確かめて懼(オソ)れなく進むなり。
 より高き、より難き、より聖き業へと進むなり。
●なすべきことはただ一つ、後ろのものを忘れ、前のものに全身を向けつつ、
 神がキリスト・イエスによって上へ召して お与えになる賞を得るために、
 目標を目指してひたすら走ることである((ピリピ書3-13~14)
●上を見よ、下を見るなかれ
 前を見よ、後ろを見るなかれ
 外を見よ、内を見るなかれ
 しかして、人に手を貸すべし (エドワード・へール)
●美しいビジョン気高い理想を抱き続けている者は、
 いつの日にか、それを現実にするものとする。
 コロンブスは、未知の世界のビジョンを抱きつづけ、それを発見した。
 コペルニクスは他の無数の世界と、
 より広い宇宙のビジョンを抱きつづけ、それを証明した。
 ビジョンを持つことだ。理想を描くことだ。
 あなたの心をこよなく鼓舞するもの、あなたの心に美しく響くもの、
 あなたが純粋な心で愛することのできるものをしっかりと胸に抱く事だ。
 その中から、あらゆる喜びに満ちた状況、
 あらゆる天国のような環境が成長する。
 もしあなたがそれを抱きつづけたならば、あなたの世界はやがて、
 それに基づいて築かれることになる(ジェームズ・アレン)
●私は自分を強くしてくださった私たちの主キリスト・イエスに感謝する。
 主は私を忠実な者と見て、この務めに任じてくださったのである
 (テモテ前書1-12)
 
<いつも一緒!><最愛の我が子・我が分身>【ビジョン:理想・夢望・大志】は
私の<真の友>【同労者・同志】であり<生き様・死に様>の<助言者>です!

●【友人としての神】
 神は善き友人である。第一等の友人である。
 彼に祈祷を聞くの耳がある。恩恵を施すの手がある。
 神は名ではなく実である。道理ではなく性格である。
 帝王ではない友人である(内村鑑三)
●世には友の振りをする、みせかけの友もある。
 しかし、兄弟よりも愛し、頼もしく親密なる友もある(箴言18-24)
●真の友はどんな時も愛し続けるものであり、
 苦難の時のために生まれた兄弟である(箴言17-17)
●私の命じることを行うならば、あなた方は私の友である(ヨハネ伝15-14)
●もはや、私はあなた方を僕とは呼ばない。
 僕は主人が何をしているか知らないからである。
 私はあなた方を友と呼ぶ。
 父から聞いたことをすべて、あなた方に知らせたからである(ヨハネ伝15-15)
●【幸福の途】(内村鑑三)
 人として生まれし最大名誉、最大幸福は、
 イエスを知り、彼に知られて、彼の友人となることである。
●神と完全に友となった人にとっては、それ以降の人生において、
 もはや幸福な出来事しか起こらない(ヒルティ)
●神様という友人に対して、子供のように信頼することは、
 ありとあらゆる処からやってくる、問題を解決してくれる(ヘレン・ケラー)
●私はあなた方に悟りを与え行くべき道を教えよう。
 私はあなた方に目を留めて助言を与えよう(詩篇32‐8)
●神に従う者の道は平らである。
 あなた(主)は神に従う者の道筋をならし平らにされる(イザヤ書26‐7)
●あなたのしようとすることを主にゆだねよ、そうすれば、
 あなたの計画はゆるがない(箴言16-3)
●ひとりのみどりご(嬰児)が、我々のために生まれる。
 ひとりの男の子が、私たちに与えられる。
 主権はその肩にあり、
 その名は「不思議な助言者、霊妙なる議士、力ある大能の神、
 とこしえの父、平和の君」と呼ばれる。
 その主権は増し加わり、その平和は限りなく、
 ダビデの王座について、その王国を治め
 今より後、とこしえに公平と正義をもって、
 これを堅く立て、これを支え保たれる。
 万軍の主の熱心がこれを成し遂げる(イザヤ書9-7)
●私は主をほめたたえます。
 主は助言を与えて私の思いを励まし、私の心を夜ごと諭して下さる。
 私は絶えず主を私の前に置いて相対している。
 主は私の右にいまし、私は動揺することがない。
 それゆえ、私の心は喜び楽しみ、魂は躍ります。
 私の身体もまた安らかに憩う。
 あなたは私の魂を陰府に捨ておかれず、
 あなたの慈しみに生きる聖徒に墓の穴を見させない。
 あなたは命の道を私に教え示される。
 あなたの御前には喜びが満ち溢れ、私は御顔を仰いで満ち足り、喜び祝い、
 あなたの右の御手から永遠の喜びともろもろの楽しみが与えられる
(詩篇16-7~11)
●何よりも自分の心に浮かんだ考え(助言)を大切にせよ。
 これ以上に頼りになるものはないのだから。
 高い所から見張る七人の監視役にまさって、
 人の魂は、時として、その人自身に語りかける
(シラ書〔集会の書〕37-13~14)
●これらすべてにまして、いと高き方に求めよ。
 お前が、真理の道を正しく歩めることを(シラ書〔集会の書〕37-15)
●自分の心が助言するとおりにせよ。人間の心ほど忠実な従僕はない。
 高い見張り台から見守る七人の見張り番の報告よりも、
 もっと多くのことを教えてくれる(旧約聖書外伝<旧約聖書続編>)

いかに自己中心の私自身でも常に信頼することも愛することも到底不可能ですが、
私に託された<最愛の我が子・我が分身>【ビジョン:理想・夢望・大志】なら
<いつも一緒!>【同労者・同志】<真の友><人生伴侶>として信愛できます!

●いつどこでも愛をもって真理の味方をすること、
 これがまことに我々の日常の活動的生活の課題である(ヒルティ)
●私たちは神の同労者である。あなた方は神の畑であり、神の建物である
 (コリント前書3-9)
●私たちは真理のための同労者となるように、
 こういう人々を助けなければならない(ヨハネ第3書8)
 
日々の人間関係や社会関係で直面する<患難辛苦><四苦八苦>に追い込まれて
<重荷>【罪責感:自己不信・自己否定・自己嫌悪】に押し潰されそうになれば
【神助精神:神助主義・神助本願・神助努力・神助本位】の<一切お任せ人生>で
<最愛の我が子・我が分身>【ビジョン:理想・夢望・大志】で<自己信愛>して
<不屈の楽天・楽観力>【パッション:患難善転力・感受感化力・霊能活気力】で
<無制限・無償>の【ダイナミック・パワー:堅信力・耐望力・熱愛力】に満ちて
<一日一生!日々新た>な【バイタリティ:生活力=生命力+活力】で活かされて
老いても益々若き【青春:幼な心・青年の心】まっしぐらの<生き様・死に様>で
【ミッション:大義・使命・天職】に活躍される事を心より応援しています!

●すべて労する者、重荷を負う者、我れに来たれ。我れ汝らを休ません
(マタイ伝11-28)
●元始の精力をもって、さまたげられることなく、天真のままに語れよ
(Nature without check,with original energy.) (ホイットマン)
●<神意と人意>(内村鑑三)
 人は止まらんとし、神は動かんとし給う
 人は固執せんとし、神は溶解せんとし給う
 人は制定せんとし、神は産出せんとし給う
●キリスト教は特に青年の宗教であり、日々新たにして、又日々に新たなり
 (内村鑑三)
●大業を為しとげようと思ったら、年老いても青年でなければならない(ゲーテ)
●主はあなたの罪・不義をことごとく赦し、病をすべて癒し
 あなたの命を墓穴から贖い出してくださる。
 あなたに慈しみと憐れみの冠を授け
 あなたが生きながらえる限り一生を、善いものに満ち足らせる。
 こうしてあなたは若返って、鷲のように新たになる(詩篇103-3~5)  
●あなたは知らないのか、聞いたことはないのか。
 主は永遠の神、地の果てまで創造された方。
 倦み弱ることなく、また疲れることなく、その英知は測り知れず究めがたい。
 弱り疲れた者に大いなる力を
 与え、勢いを失っている者を増強して活気づける。
 若者も弱り、倦み疲れ、勇士もつまずき疲れ果てて倒れようが
 主を待ち望む者は新たな力を得、鷲のように翼を張って上ることができる。
 走っても弱りたゆまず、歩いても疲れない(イザヤ書40-28~31)
●人々が「失われた」と言うところで、神は「見いだした」と言い、
 人々が「裁かれた」と言うところで、神は「救われた」と言い、
 人々が「否」というところで、神は「然り」と言う。
 人々がなげやりな気持や、高慢から、目をそらせるようなところで、
 神は他のどこにもない愛のこもった目を向けるのである(ボンヘファー)

ハレルヤ!栄光を主に帰します。
主に感謝します!アーメン

それでは今日も明日も素晴らしい人生をお過ごし下さい。
May grace and peace be with your spirit.
Good luck & God bless you!
 
メイル歓迎します!
cforum@tanaka.name
田中 聡(さとし)


【2017年6月1日に作成した<第680回>に加筆】
◇◇【ビジョン】で<神助意識過剰>に導く【神の愛=主イエス】!◇◇
 
★★【ハレルヤ動画】を御鑑賞下さい!★★
http://www.youtube.com/watch?v=lKdFip1MhO0&feature=share&list=PLGAtWMx6RQJ7WZ4p9LDUBhTC5kbNqx3RM

【神の愛=主イエス】に大事にされ大切なる皆様こんにちは!ご愛読感謝します!
世界各国で愛読されている皆様、お元気ですか?ご活躍を心より応援しています!

精神苦・病苦・経済苦・社会苦など大小様々な<患難辛苦>に直面し立ち向かう
<対戦・応戦・抗戦>意欲に導びく<最高!最善!最美!>の<無限の源泉>が
【神の愛=主イエス&聖霊】が与えてくれる【神愛力=隣人愛&奇蹟】です!

私は自己中心で自意識過剰であり、自己本位を他人本位に変える事は困難です。
しかし【ビジョン:理想・夢望・大志】を通じて【神の愛=主イエス&聖霊】への
【神助精神:神助主義・神助本願・神助努力・神助本位】の<お任せ人生>ならば
自己本位の自意識過剰でありながら、他人本位の<神助意識過剰>になれます!

●キリストの愛神主義は利他・利己両主義の上に超越して
 最も多く他を利して最も多く己を利するの道を教えたり(内村鑑三)
●人間を全て皆愛することは、キリストへの愛がなければできないのである
 (ヒルティ)
●心を尽くして神を愛せよ、それからあなたの欲することをなすがよい
 (ヒルティ)
●いわゆる人間愛は、すべて神に対する強い愛という根底がなければ
 単なる幻想である(ヒルティ)
●我等は悪を避けんとするよりも、むしろ神と共にあらんことを努むべし
(内村鑑三)
●神への愛だけが我々を徹底的にエゴイズムから解放する事ができ
 またすべての本当の自己改革の始まりである(ヒルティ)
●神が喜ばれるのは、おそらく神へのひたすらな憧れと、
 神に向かって手をさしのべることだけであろう(ヒルティ)

自己本位で自意識過剰の意識改革として、自己啓発セミナーや成功哲学系を学び、
比叡山の阿闍梨やカリスマ指導者との交流など自己体験しましたが、最後の最後に
キリスト教会とは無縁で、内村鑑三全集やヒルティ著作との<出遭い>のおかげで
人智を越え天井高い【★ダイナミック!★エキサイティング!★ワンダフル!】な
【福音:真理の御言葉・聖書・聖句】の【神の愛=主イエス】に導かれる事により、
エゴ丸出しで自己本位のまま自意識過剰のままの<生き様・死に様>で納得できる
<神愛道:神の国・神の義>を発見しました!

●私が毎日、もっとも愛読する書物、それは聖書です。
 私の辞書に”悲惨”という文字はありません。
 聖書はダイナミックなカであり、変わることのない理想を示すものです
 (ヘレン・ケラー)
●まず神の国と神の義とを求めなさい。
 そうすれば、これらのもの[生活必需]は、すべて添えて与えられるであろう
 (マタイ伝6-33)
●神の国は、飲食ではなく、聖霊によって与えられる義と平和と喜びである。
 こうしてキリストに仕える者は、神に喜ばれ、かつ、
 人にも受け入れられるのである。こういうわけで、平和に役立つことや
 互いの徳を高め向上することを、追い求めようではないか
 (ロマ書14-117~19)
●知恵は正しい道に導き、神の国を彼に示し、聖なる事柄についての知識を授け、
 労苦を通して繁栄をもたらし、その働きに対して豊かに報いた
 (知恵の書10-10)
● わたしたちが不真実で誠実でなくても、
 キリストは常に真実であられる。
 キリストは御自身を否むことができないからである(テモテ後書2-13)

そうです!<最愛の我が子・我が分身>【ビジョン:理想・夢望・大志】こそが
【神の愛=主イエス】の【福音の御言葉】【御心:聖意・聖旨】を込め託された
【ミッション:大義・使命・天職】に通じる<神愛道:神の国・神の義>であると
体感できます!

●神のみこころを行おうと思う者であれば、
 だれでも、わたしの語っているこの教が神からのものか、
 それとも、わたし自身から出たものか、わかるであろう(ヨハネ伝7-17)
●我は福音をもって恥じとせず。この福音はユダヤ人を始めギリシャ人にも
 全て信じる者に救いを得さする神の力なればなり。
 神の義は、その福音のうちに顕れ、信仰より出でて信仰に進ましむ。
 記して『義人は信仰によりて生くべし(ハバクク書2-4)』とある如し
 (ロマ書1-16~17)
●あなた方の内に働きかけて、御心のままに志望(願い)を起こさせ、
 かつ実現に至らせるのは神であって、
 それは神が善しとされるところだからである。
 何事も、つぶやかず疑わないで(不平や理屈を言わずに)行いなさい
(ピリピ書2-13~14)
●心に植えつけられた御言葉を素直に受け入れなさい。
 御言葉にはあなた方の魂を救う力がある(ヤコブ書1‐21)

どんなに自意識過剰でも、無意識や潜在意識など、自分ではコントロール不能な
<内なる意識>が存在していて<闇の勢力:悪魔・悪霊・反キリスト>意識である
<邪魔症候群:邪気・邪意・邪心>に占領支配されてしまう無防備な危険状態です。
【神助精神:神助主義・神助本願・神助努力・神助本位】の<お任せ人生>ならば
私が眠っていても無防備でも、不眠不休で私の【ビジョン:理想・夢望・大志】を
死守して種から花を咲かせ実を結ぶまで土台基礎から大神殿へと育ててくれます!

●主はあなたの足をよろけさせず、
 あなたを見守る方は、まどろむこともない。
 見よ。イスラエルを見守る方は、
 まどろむこともなく、眠ることもない。
 主は、あなたを見守る方。
 主は、あなたを覆(オオ)う陰。
 あなたの右にいます方。
 昼も、太陽が、あなたを撃つことがなく、
 夜も、月が、あなたを撃つことはない。
 主は、すべての災いを遠ざけて、あなたを見守り、
 あなたの魂を見守られる。
 主は、あなたを、出で立つのも帰るのも、
 今よりとこしえまでも見守られる(詩篇121-3~8)
●キリストが私たちのために死なれたのは、
 目覚めていても眠っていても、
 私たちが主と共に生きるためである。
 だから、あなた方は、現にそうしているように、
 励まし合い、お互いの徳を高め合い、
 向上に心がけなさい(テサロニケ前書5-11)
●イエスは言われた。「神の国は、ある人が地に種を蒔くようなものである。
 夜は寝て、朝は起き、そうこうしているうちに、種は芽を出して成長するが、
 どうしてそうなるのか、その人は知らない。
 地は人手によらず、おのずから実を結ばせるのであり、
 初めに芽、次に穂、次に穂には豊かな実ができる(マルコ伝4-26~28)
●主が家を建てるのでなければ、建つる者の働きはむなしい。
 主が町を守るのでなければ、守る者の見張りはむなしい
 あなた方が早く起きるのも、遅く休むのも、
 辛苦の糧を食べるのもそれはむなしい。
 主は、その愛する者には、眠っている間にも、
 なくてはならないものを与え備えて下さる(詩篇127‐1~2)
●主よ、進むべき、あなたの道を私に知らせ、
 あなたに従う歩むべき小道を教えてください。
 あなたの真理のうちに、私を導き、私を教えてください。
 あなたこそ、私の救いの神、一日中絶えることなく、あなたを待ち望みます
 (詩篇25-4~5)

私が【ビジョン:理想・夢望・大志】重視の<神助意識過剰>になればなるほどに
【神の愛=主イエス&聖霊】は私の無意識や潜在意識状態に働きかけ導いてくれて
<人生の旗印>【ビジョン:理想・夢望・大志】とする<生き様・死に様>の為に
連戦連敗でもノックアウトせず、何度でも再起・再出発のチャンスを与えてくれて
自意識では予想外の【★ダイナミック!★エキサイティング!★ワンダフル!】な
【神愛事業=隣人愛&奇蹟】を起こして<不屈の楽天・楽観力>の意識大革命で
向上する【パッション:患難善転力・感受感化力・霊性活気力】に満たされます!

●なおも神の御手に御心に逆らわず、勇気と希望をすこしも捨てぬ。
 私は静かに耐えまっすぐに前進する(ミルトン)
●<向上>(内村鑑三)
 上へ、上へ、上へと、昇るは救済(スクイ)なり、降るは滅亡(ホロビ)なり。
 われらは永久に昇りて永久に救われんのみ。道の難きを意とせず、
 われなんじを支えんと主いい給えばなり。
 手段を講じてしかるのにちに進まず、主の命を確かめて懼(オソ)れなく進むなり。
 より高き、より難き、より聖き業へと進むなり。
●上を見よ、下を見るなかれ
 前を見よ、後ろを見るなかれ
 外を見よ、内を見るなかれ
 しかして、人に手を貸すべし(エドワード・へール)
●前に進まんのみ、餓死を恐れず、単独を恐れず、失敗を恐れず、破滅を恐れず
 前に進まんのみ(内村鑑三:シ出エジプト記14‐15)
●罪を忘れ、疾病を忘れ、失敗を忘れ、怨恨を忘れ、
 神と生命と成功と愛とに向かって進まんのみ(内村鑑三)
●苦しみがあったことは、私にとって幸せでした。
 私はそれであなたのおきてを学びました(詩篇119-71)
●愛は重荷を感ぜず、労苦を顧みず、自分の力以上のことを行ないたがる
 (トマス・ア・ケンピス)
●不可能を口にしないのは万事が自分にとり可能であり、
 許されていると考えるからである(トマス・ア・ケンピス)
●愛は万事に対する能力をもち、愛しないものならば、
 力尽きて倒れる場合にも多くの事を成し遂げ功を奏させる
 (トマス・ア・ケンピス)
●イエスに対する【貴い愛】は人を促して大きな仕事をなしとげさせ、
 人を励ましいつもいっそう完全な徳を望むように仕向けさせる。
 愛は常に向上を欲していかなる、
 いと低い事物によっても引き停められることを望まない
 (トマス・ア・ケンピス)
●負けて勝ち、踏みつけられて立ち、殺されて活くるのが
 キリスト信者の生涯である(内村鑑三)
●人の計画は成りて敗れ、神の計画は敗れて成る(内村鑑三)
●正義は負けて興り、不義は勝ちて滅ぶ(内村鑑三)
●私たちは四方から患難を受けても、窮しない
 途方にくれても、行き詰まらない
 迫害にあっても、見捨てられない
 倒されても、滅びない(コリント後書4-8~9)
●人に知られていないようで、認められ
 死にかかっているようで、生きており
 こらしめられているようで、殺されず
 悲しんでいるようで、常に喜んでおり
 貧しいようであるが、多くの人を富ませ
 何も持たざるようで、全てのものを持っている(コリント後書6‐9~10)   

皆さんが混迷大波乱の大転換時代にあっても、【ビジョン:理想・夢望・大志】を
掲げ<神助意識過剰>【神助精神:神助主義・神助本願・神助努力・神助本位】の
意識大革命で<生き様・死に様>【ミッション:大義・使命・天職】を意識して、
【救国:民族精神復興&国体再建】【世界平和:自由&正義<隣人愛>の結実】に
活躍されることを心より応援しています!

●私たちはこのように多くの証人に雲のように囲まれているのであるから、
 一切の重荷とからみつく罪とをかなぐり捨てて、私たちの参加すべき競争を
 耐え忍んで走りぬこうではないか。信仰の導き手であり、
 また、その完成者であるイエスを仰ぎ見つつ、走ろうではないか
 (ヘブル書12‐1~2)
●神のために大事を計画し、神より(与えられる)大事を望め
 (ウイリアム・ケリー)
●人生におけるミッション(使命)というものは作るものでなく発見するものである
 (スティーブン・ コヴィー) 
●人はその天職が終了(おわ)るまでは不滅なるがごとし(内村鑑三)
●我が事業の成るまでは我が死なざること、そのことは確実である(内村鑑三)
●死して不朽の見込みあらば、いつでも死ぬべし
 生きて大業の見込みあらば、いつでも生くべし(吉田松陰)
●人間の第一職分は、自家の天職を探求するのが第一で、
 其天職をどこまでも遂行するのが第二の本分であろう(徳富蘆花)
●自分が、今、何に熱中しているのか、常に注意を払いなさい。
 なぜなら、あなたがそれを、”あきらめ”さえしなければ、
 将来必ず、実現するからです(ポール・J・マイヤー)
●人の最大発見物は天職なり。これを知らずして彼の人生は無意味なり
(内村鑑三)
●人間の使命は、自分の霊を守ることである。
 自分の霊を守るということは、それを育て、それを拡大せしめることである
 (トルストイ) 
●山家に住して漁業をうらやむなど最も愚なり。
 海には海の利あり、山には山の利あり。
 天命に安んじてその他を願うことなかれ(二宮尊徳)
●主の御民よ ふるいたて 御旗高く ひるがえせ
 おのが生命(いのち) かえりみず 地の果てまで 進み行け
 (讃美歌第二編63番)
●あなた方はこの世に妥協してはならない。
 むしろ、心を新たにすることによって、造りかえられ、
 何が神の御旨であるか、何が善であって神に喜ばれ、
 かつ全きことであるか、わきまえなさい(ロマ書12‐2)

ハレルヤ!栄光を主に帰します。
主に感謝します!アーメン

それでは今日も明日も素晴らしい人生をお過ごし下さい。
May grace and peace be with your spirit.
Good luck & God bless you!
 
メイル歓迎します!
cforum@tanaka.name
田中 聡(さとし)

【2017年5月4日に作成した<第679回>に加筆】
◇◇【ビジョン】で-<絶望>+<大希望>に導く【神の愛=主イエス】!◇◇
4月22日(土)22:00/29日(土)24:00 
 Eテレ『SWITCHインタビュー 達人達(たち)』「福島智×柳澤桂子」を観て
 
★★【ハレルヤ動画】を御鑑賞下さい!★★
http://www.youtube.com/watch?v=lKdFip1MhO0&feature=share&list=PLGAtWMx6RQJ7WZ4p9LDUBhTC5kbNqx3RM

【神の愛=主イエス】に大事にされ大切なる皆様こんにちは!ご愛読感謝します!
世界各国で愛読されている皆様、お元気ですか?ご活躍を心より応援しています!

精神苦・病苦・経済苦・社会苦など大小様々な<患難辛苦>に直面し立ち向かう
<対戦・応戦・抗戦>意欲に導びく<最高!最善!最美!>の<無限の源泉>が
【神の愛=主イエス&聖霊】が与えてくれる【神愛力=隣人愛&奇蹟】です!

先日のテレビ番組で興味深い内容があり、皆さんにも紹介させていただきます。
皆さんも視聴されたかもしれませんが、「福島智×柳澤桂子」対談番組です。
福島さんは天来の明るい気性でしたが、3歳で右目視力を9歳で左目視力を失い
14歳の頃から聴力も失い始め、18歳には視力も聴力を失ったそうです。

恐るべき過酷な患難辛苦に直面しながらも完全に絶望することなく、福島さんは
<不屈の楽天楽観力>【パッション:患難善転力・感受感化力・霊能活気力】で
自分と同じような苦難にある人々<身難者>の立場からの専門家・教育者として
まさに<生き様・死に様>【ミッション:大義・使命・天職】に在る人物です。

●驚くべき導きの、神の側からみた目的と直接の狙いは
 我々を普通の卑近な意味で幸福にすることではない。
 むしろ、恐れを知らず、あらゆる良き行いをすすんでしようとする人、
 一言でいえば、英雄的な人にするためである(ヒルティ)
●試練を耐え忍ぶ者は幸いなり。その人は適格者と認められ、
 神を愛する人々に約束された命の冠をいただく(ヤコブ書1‐12)
●情熱をもって君たちの使命を愛せよ。これより美しい事はない(ロダン)
●我々にふさわしいものは、快活と勇気、希望を実現しようとする努力である
(エマソン)

番組の中で、アウシュビッツ収容所の生存者として有名な精神科医フランクルの
「フランクルの公式」が紹介されました。私は初めて知り感動しました。

●意味の無い苦悩こそが絶望である<絶望=苦悩ー意味>

フランクルは過酷な収容所で死なずに生き延びられた人々に共通点を見出したと
別の番組で聞いたことがあります。共通点とは体力・知力・時の運などではなく
将来への希望や夢を抱き生き残る「意味:目的・使命」があるという事でした。

●われらは天職を終了(オワル)までは不滅なるがごとし(リビングストン)
●我が事業の成るまでは我が死なざること、そのことは確実である(内村鑑三)

福島さんはこの公式から思索して、意味を左辺に絶望を右辺に移動させて、

 ■意味=苦悩ー絶望 意味とは絶望の無い苦悩である

さらに絶望の反意語である「希望」に置き換えることで以下に帰結させました。
 
 ■意味=苦悩+希望  苦悩の中で希望を抱くことで、人生に意味がある
 
「意味」が<最愛の我が子・我が分身>【ビジョン:理想・夢望・大志】ならば、
【神の愛=主イエス&聖霊】に託された【ミッション:大義・使命・天職】である
<生き様・死に様>として、どんな患難辛苦に落ち込んでも、四苦八苦しようとも
何度ノックダウン<挫折・失意>しても完全ノックアウト<絶望>するこ事はなく
「あしたのジョー」のように<不死身!不滅!不退転!>です!

●人に知られていないようで  認められ
 死にかかっているようで   生きており
 こらしめられているようで  殺されず
 悲しんでいるようで     常に喜んでおり
 貧しいようであるが     多くの人を富ませ
 何も持たざるようで     全てのものを持っている
 (コリント後書6‐9~10)
●私たちは四方から患難を受けても、窮しない
 途方にくれても、行き詰まらない
 迫害にあっても、見捨てられない
 倒されても、滅びない(コリント後書4-8~9)

【神の愛=主イエス&聖霊】は【ビジョン:理想・夢望・大志】を守り育てて
遠い未来に向かって、より天高く、より前進させる崇高遠大な<向上心>と共に
【大希望:聖望!聖願!聖欲!】と<大確信:必勝・必決・必現>に導きます。

●<向上>(内村鑑三)
 上へ、上へ、上へと、昇るは救済(スクイ)なり、降るは滅亡(ホロビ)なり。
 われらは永久に昇りて永久に救われんのみ。道の難きを意とせず、
 われなんじを支えんと主いい給えばなり。
 手段を講じてしかるのにちに進まず、
 主の命を確かめて懼(オソ)れなく進むなり。
 より高き、より難き、より聖き業へと進むなり。
●上を見よ、下を見るなかれ
 前を見よ、後ろを見るなかれ
 外を見よ、内を見るなかれ
 しかして、人に手を貸すべし(エドワード・へール)
●青年、壮者とは;
         常に不可能を計画する人
         常に大改革を望む人
         常に詩人的にして夢想する人
         常に利害にうとき人
         常に危険を感ぜざる人  (内村鑑三)
●イエスと共にある者は;
  ◆青春の詩的理想を持続することができる
  ◆単純にして一貫せる生涯を完全に遂行できる
  ★平民の友★自由の主張者★理想の追求者 
   にしてその
  ★実行者★大革命家★大詩人★大預言者
●神は我をして我以上の思想を語らしめ、我以上の事をなさしめ給う。
 神に頼る我は小なりといえども、はなはだ大なる者なり(内村鑑三)
●希望の源である神が、信仰によって得られるあらゆる喜びと平和とで
 あなたがたを満たし、聖霊の力によって希望に満ちあふれさせてくださる
 (ロマ書15-13)
●<無限と希望>(内村鑑三)
 神の愛は無限なり、かれの時もまた無限なり。無限の愛を行うに、
 無限の時をもってす。いかなる善事をか成し得ざらんや。
 我らは我らの救拯(すくい)について失望すべからざるなり。
●希望は私たちを欺くことがなく失望に終わらせない。
 私たちに与えられた聖霊によって、
 神の愛が私たちの心に注がれているからである(ロマ書5-5)

今日も全国各地で精神苦・病苦・経済苦・社会苦や四苦八苦に悩み絶望的行動が
多発しています。他人事ではなく私自身にも起こり得る悲惨な出来事ばかりです。
だからこそ一人でも多くが【ビジョン:理想・夢望・大志】を<人生の旗印>に
【神の愛=主イエス】との【神愛事業=隣人愛&奇蹟】に決起し参画することで
<闇の勢力:悪魔・悪霊・反キリスト>が撒き散らし続けている<闇・絶望>の
<重荷>【罪責感:自己不信・自己否定・自己嫌悪】を排除して、<此の世>に
【福音:真理の御言葉・聖句】【神愛事業=隣人愛&奇蹟】の<光・大希望>で
個人から始まり社会の【霊性:魂[勇気]・善意・良心】を大炎上させましょう!

●暗闇を不安に思うより、1本のろうそくに火を灯しなさい
 (エリノア・ルーズベルト)
●一灯を下げて暗夜を行く、暗夜を憂うることなかれ、ただ一灯を頼め
 (佐藤一斎)
●たった一つのロウソクなどと考えてはなりません。
 すべての人が自分のロウソクに火を灯せば、
 真っ暗な夜を明るい昼に変えることができるのです(オグ・マンディーノ)
●汝の道を主にゆだねよ、主に信頼せよ、主はそれをなしとげ、
 光のごとく汝の義をあきらかにし、
 真昼のごとく汝の訴えをあきらかにし給わん
(詩篇37-5~6)
●情け深い光よ、導きたまえ、あたりを包む 薄闇の中で我らを導きたまえ!
(ニューマン)
●夜は更け、日は近づいた。だから、闇の行いを脱ぎ捨てて
 光の武具を身に着けましょう(ロマ書13-12)
●光の子となるために、光のあるうちに、光を信じなさい
(ヨハネ伝12-36)
●燃え続ける信念の炎は、我々に光を与えるだけでなく周囲をも照らすのだ
(ガンジー)
●あなた方は、以前は闇であったが、今は主にあって光となっている。
 光の子らしく歩きなさい。
 光はあらゆる善意と正義と真実との実を結ばせるものである
 (エペソ書5-8~9)

皆さんが混迷大波乱の絶望的危機にも【ビジョン:理想・夢望・大志】を掲げて
【神の愛=主イエス】と共に【神愛事業=隣人愛&奇蹟】に決起参画することで
<ビジョニスト:光の子・世の光・地の塩>として身も心も<大炎上>させて
<不屈の楽天・楽観力>の<最善の最後・ハッピーエンド>へと導いてくれる
【大希望:聖望!聖願!聖欲!】<大確信:必勝・必決・必現>で、此の世を
満ち溢れさせる活躍を心より応援しています!

●私たちは善を行うことに、うみ疲れてはならない。
 たゆまないでいると時が来れば刈取るようになる(ガラテヤ書6‐9)
●希望は時々刻々この世に臨みつつあり、
 腐敗の累積はあえて恐るるに足らざるなり(内村鑑三)
●神への信頼を失わずに、その試練を切り抜けるならば、
 他のいかなる道でも達せられないほど、神に近づく事ができる(ヒルティ)
●すべて彼(主イエス)を信じる者は失望に終わることがない(ロマ書10―11)
●The Best is yet to come!
 <最善の時はこれからだ!>(ブラウニング)
●<最善の最後>(内村鑑三)
 信者の生涯は始めは悪くして、終わりは善くある。
 終わりに近づくほど、ますます善くある。
 最後(ラスト)が最善(ベスト)である。
●人を信じさせるものは経験である。自分も経験してみたいと言う願望と
 気分とを起こさせるものは、その経験をした人たちの証明である
 (ヒルティ)
●ためしてみること、着手することによってのみ
 最も偉大な事柄も成就するものだ(ヒルティ)
●我々が自ら幸福だと感じるためには、つねに頭が計画にみち、
●望まなければ(希望がなければ)何事も成就しません。
 希望[楽天]は人を成功に導く信仰です(ヘレン・ケラー)
●楽天主義者は、信じ、試み、そして目標を成し遂げる(ヘレン・ケラー)
●希望は万事をやわらげ、愛は万事を容易にする(ラムネ)
●我らは希望の中に救われたり(内村鑑三)
●希望!どんな不幸におちいっても、
 われわれは希望の太陽を心からすててはならない。
 つねに楽天的であること。つまり天命を楽しむこと、
 これこそがわれわれを幸福に導く信仰である。
 今日を立派に生きることが、明日の希望を見いだすことであり、
 明日の希望があってこそわれわれは明るく生きることができる。
 現在を嘆き悲しむものはやがて不運を招くことになる(ヘレン・ケラー)
●我々が自ら幸福だと感じるためには、
 つねに頭が計画にみち、心が愛にみちていなければならない(ヒルティ)
●為せば成る 為さねば成らぬ 何事も 成らぬは 人の為さぬなりけり(上杉鷹山)
●<聖 望>(内村鑑三)
 われは神によりて、
 われと同時に消えざるの事業をなさん。
 われは今日の人に聞かれざるも
 後世の人に聞かるるの言を述べん。
 われはわが事業を永遠の上に築いて、
 短きわれのこの一生をして
 万世を益するものとならしめん。
 キリスト信者たる栄誉の一は、
 荏弱(じんじゃく)取るに足らざるこの身をもってして、
 なお大望をいだいてその一部分を遂行し得るにあり。
 
ハレルヤ!栄光を主に帰します。
主に感謝します!アーメン

それでは今日も明日も素晴らしい人生をお過ごし下さい。
May grace and peace be with your spirit.
Good luck & God bless you!
 
メイル歓迎します!
cforum@tanaka.name
田中 聡(さとし)


【2017年4月13日に作成した<第678回>に加筆】
◇◇【ビジョン】で<起死回生>に導く【神の愛=主イエス】!◇◇

★★【ハレルヤ動画】を御鑑賞下さい!★★
http://www.youtube.com/watch?v=lKdFip1MhO0&feature=share&list=PLGAtWMx6RQJ7WZ4p9LDUBhTC5kbNqx3RM

【神の愛=主イエス】に大事にされ大切なる皆様こんにちは!ご愛読感謝します!
世界各国で愛読されている皆様、お元気ですか?ご活躍を心より応援しています!

精神苦・病苦・経済苦・社会苦など大小様々な<患難辛苦>に直面し立ち向かう
<対戦・応戦・抗戦>意欲に導びく<最高!最善!最美!>の<無限の源泉>が
【神の愛=主イエス&聖霊】が与えてくれる【神愛力=隣人愛&奇蹟】です!

【主イエス】が栄光の復活をした記念日である復活祭が今年は4月16日です。
私もそうですが、日本ではキリスト誕生のクリスマスは誰もが認識していても
復活した記念日については無関心かもしれません。

それは【主イエス】を釈迦や孔子と同様な人間で歴史的存在として認めても、
人類のため私のために生き返ってくれた【神の子】であるとは認めていない、
まさに<進化論的思考>が主流だからかもしれません。

【主イエス】は<創造主・天の父>から私や此の世の<万事・万物・万象>が
<重荷>【罪責感:自己不信・自己否定・自己嫌悪】の呪縛から自由解放させる
【賜物・無償ギフト・神恵】と霊的実感すれば【ビジョン:理想・夢望・大志】も
進化論的偶発的で自分勝手に思いつくのでなく【神の愛=主イエス&聖霊】からの
<神愛産>【賜物・無償ギフト・神恵】であることが体感できます!

●あなた方の内に働きかけて、御心のままに志望を起こさせ、
 かつ実現に至らせるのは神であって、
 それは神が善しとされるところだからである。
 何事も、つぶやかず疑わないで(不平や理屈を言わずに)行いなさい
(ピリピ書2-13~14)
●主によりて歓喜をなせ、主は汝の心の願いを汝に与え給わん(詩篇37-4)
●青年の夢を軽んじてはならない。
 それは大抵、その人のまだ自覚しない素質に応じたものであり、
 したがって、またその人の使命とも一致することが多い。
 つまり、人の使命も最初はただ空想的な未来像として現われてくるものである
 (ヒルティ)
●ただ偉大な理念の召使と考えるようになったら、
 その人はすでに確実な頂きに達したといえる。
 聖書は、これを「神のしもべ」と呼んでいる(ヒルティ)

そうです!<最愛の我が子・我が分身>【ビジョン:理想・夢望・大志】もまた、
私の<身代わり>となって<重荷:自己不信・自己否定・自己嫌悪>から解放して
精神苦・病苦・経済苦・社会苦など大小様々な<患難辛苦>で霊的に死にかけても
【ビジョン:理想・夢望・大志】を<人生の旗印>とする<生き様・死に様>へと
<不屈の楽天・楽観力>【パッション:患難善転力・感受感化力・霊能活気力】で
何度でも<不死身!不滅!不退転!>の<起死回生>の復活劇に導いてくれます!

●人に知られていないようで  認められ
 死にかかっているようで   生きており
 こらしめられているようで  殺されず
 悲しんでいるようで     常に喜んでおり
 貧しいようであるが     多くの人を富ませ
 何も持たざるようで     全てのものを持っている
 (コリント後書6‐9~10)
●私たちは四方から患難を受けても、窮しない
 途方にくれても、行き詰まらない
 迫害にあっても、見捨てられない
 倒されても、滅びない(コリント後書4-8~9)
●見よ、私が選んだ僕
 私の心にかなう愛する者よ
 私は彼に私の霊を授け
 そして、彼は正義を異邦人に宣べ伝えるであろう
 彼は争わず、叫ばず、またその声を大路で聞く者はない
 彼が正義に勝ちを得させる時まで
 いためられたアシを折ることがなく
 くすぶる燈心を消すこともない
 まことを持って公義をもたらす彼は衰えず、くじけない
 ついには地に公義を打ちたてる
 島々も異邦人も、その教えを待ち望み、彼の名に望みを置くだろう
 (イザヤ書42-1~4、マタイ伝12‐18~21)

【主イエス】の<復活>の【信仰:信愛・信頼・信従】を受け入れることによって
【ビジョン:理想・夢望・大志】もまた<起死回生>の復活劇に導いてくれる事を
体感して、皆さんが【神助精神:神助主義・神助本願・神助努力・神助本位】の
<不屈の楽天・楽観力>【パッション:患難善転力・感受感化力・霊能活気力】で
【神の愛=主イエス】に託された【ミッション:大義・使命・天職】に挑戦し続け
【救国:民族精神復興&国体再建】【世界平和:自由&正義<隣人愛>の結実】に
活躍されることを心より応援しています!

●われわれの願望と言うものは、われわれのうちにひそかにひそむ
 能力の予感であり、われわれがなしとげうるであろうことの先触れである
 (ゲーテ)
●すべての物事は願望から生まれ、心からの願いはすべてかなえられる
(エルバート・ハバード)
●各自は惜しむ心からでなく、また、強いられてでもなく、
 自ら心で決めたとおりにすべきである。
 神は喜んで施す人を愛してくださるのである(コリント後書9-7)
●しいられてするのではなく、神に従って自ら進んでなし、
 恥ずべき利得のためでなく、本心からそれをなしなさい(ペテロ第1書5-2)
●あなた方が召されたのは、実に、自由を得るためである。
 ただ、その自由を肉の働く機会としないで、
 愛をもって互いに仕えなさい(ガラテヤ書5‐13)
●自由人にふさわしく行動しなさい。
 ただし、自由をば悪を行う口実として用いず神の僕にふさわしく行動しなさい
 (ペテロ第1書2‐16)
●驚くべき導きの、神の側からみた目的と直接の狙いは我々を
 普通の卑近な意味で幸福にすることではない。
 むしろ、恐れを知らず、あらゆる良き行いをすすんでしようとする人、
 一言でいえば、英雄的な人にするためである(ヒルティ)
■<超越的希望>
 受難日の深い闇のあとに
 明るい復活祭の朝がくる。
 災難と、死との戦いと、憂いとに対して、
 輝かしい勝利をおさめて。
 墓石はうちくだかれ、
 暗い戸口は大きく開かれて、
 キリストは死よりよみがえり、
 彼とともにすべてのキリスト者の希望もよみがえった。

 彼の血にまみれた受難のうえに復活の証印は輝き、
 未来の国は開かれ、
 地獄の門の閂(カンヌキ)は折られた。
 彼は死よりよみがえった最初の人として、
 墓の戸口をぬけ出て、
 眠っているすべての人たちにも生きよと命じ給うた。

 今やわれらの信仰は空しからず、
 われらはもはや罪のうちに住まない。
 今こそよろこんで全世界にこの福音を知らせうる時だ。
 最初の方がよみがえられた。
 されば、ふたたび会う日をのぞみつつ、
 安らかに主において死んだすべての人もよみがえるだろう、と。

 アダムにおいてすべての人が死ぬように、
 キリストにおいてすべての人が生きるだろう。
 キリストと同じく浄められた体で墓からたちあがるだろう。
 ひとりの人によって死が来たのなら、
 ひとりの方によって生命(イノチ)が来るだろう。
 かつては死すべきものであった人間も、
 今や永遠の姿で現れることができるだろう。

 生きるにも、死するにも、
 また死者を葬るにも、
 なんらの希望も持ちえぬ人々とは、
 この後われらはちがうのだ。
 愛するものが死ぬとき、
 われらは悲しみに胸ふるえても、
 しかし愛する者を失ったために、
 心がおののくことはないだろう。

 この世で神のうちにおのれを見いだした者は、
 あの世でもまたそうするだろう。
 まことの愛によって結ばれたものは
 それによって永遠に結ばれる。
 この世で信じたことは必ず見ることを得、
 希望によって用意したことは、
 つかのまのこの世が過ぎたのち、
 必ず授けられることになる。
         (牧師エップラー)[『幸福論』(ヒルティ)より]

ハレルヤ!栄光を主に帰します。
主に感謝します!アーメン

それでは今日も明日も素晴らしい人生をお過ごし下さい。
May grace and peace be with your spirit.
Good luck & God bless you!
 
メイル歓迎します!
cforum@tanaka.name
田中 聡(さとし)


【2017年3月24日に作成した<第677回>に加筆】
◇◇【ビジョン】を<私有特権>に導く【神の愛=主イエス】!◇◇

★★【ハレルヤ動画】を御鑑賞下さい!★★
http://www.youtube.com/watch?v=lKdFip1MhO0&feature=share&list=PLGAtWMx6RQJ7WZ4p9LDUBhTC5kbNqx3RM

【神の愛=主イエス】に大事にされ大切なる皆様こんにちは!ご愛読感謝します!
世界各国で愛読されている皆様、お元気ですか?ご活躍を心より応援しています!

精神苦・病苦・経済苦・社会苦など大小様々な<患難辛苦>に直面し立ち向かう
<対戦・応戦・抗戦>意欲に導びく<最高!最善!最美!>の<無限の源泉>が
【神の愛=主イエス&聖霊】が与えてくれる【神愛力=隣人愛&奇蹟】です!

此の世の<万事・万物・万象>は【神の愛=主イエス】の【御心:聖意・聖旨】で
産まれ育ち私たちから観れば<最低・最悪・悲惨>でも<最高!最善!最美!>に
導かれる【神愛事業=隣人愛&奇蹟】で生殺与奪が行使されていると実感します。

●万物は、神より出で、神によって成り、神に帰する
 <別訳>すべては、神から、神によって、神のために存在する
 <別訳>すべてのものは、神から出て、神によって保たれ、神に向かっている
 栄光がとこしえに神にあるように。アーメン(ロマ書11-36)
●天の下では、何事にも定まった時期あり、すべての営みには時がある。
 生まれるのに時があり、死ぬのに時がある。
 植えるのに時があり、植えたものを抜くのに時がある。
 殺すのに時があり、癒すのに時がある。
 崩すのに時があり、建てるのに時がある。
 泣くのに時があり、微笑むのに時がある。
 嘆くのに時があり、躍るのに時がある。(伝道の書3-1~5)
●キリストは万物をもって万物を満たしむる者なり(エペソ書1-23)
●主は万物の上にあり、万物の中に在る(コロサイ書3-11)
●キリストは我が万事(すべて)であるということである。
 キリストは我が義である、我が潔めである、
 我が救いである。我れキリストを信じて我が為すべき万事をなしたのである。
 「そは神の充足(みちた)れる徳は、ことごとく形体(かたち)をなして
  キリストに住めり」(コロサイ書2-9)
 神はキリストにありて万物をヒトに与え給うのである。
 しかして人はキリストにありて万物を神より受くるのである(内村鑑三)
●神は、すべての人に、いのちと息と万物をお与えになった方です。
 確かに、神は、私たちひとりひとりから遠く離れてはおられません。
 私たちは、神の内に生き、動き、また存在しているのです
(使徒行伝17-25~28)
●★万事万物の本源を握る者は神の御手
 ★地に起こる全ての出来事は源を天に置く
 (内村鑑三)
●キリストは人類、特に信者の万事万物である。
 キリストを有して我らは万物を有する。
 我らは主を信じて単に我らの霊魂を救われるのではない。
 主によりて父なる神より万物を賜わる資格を得る(内村鑑三)

我が身に起きた時に到底納得できない出来事に思えても【神の愛=主イエス】は
我が心の【ビジョン:理想・夢望・大志】の為には【神愛事業=隣人愛&奇蹟】が
<万全!最善!完全!>に導くように働いてくれて、時にかなって美しいことが
後になって納得できる時を楽しみに<優耐・望耐・歓耐>して待ち望みましょう!

●神のなされることは全てその時にかなって美しい(伝道の書3-11)
●我(主)が為すことを汝今は知らず、後に悟るべし(ヨハネ伝13-7)
●あなたはまことに、大いなる方、奇しいわざを行なわれる方です
 (詩篇86‐10)
●神はキリスト(愛)を目的に、キリストに在りて、キリストをして、
 宇宙万物を造り給へり(内村鑑三)
●<万物ことごとく可なり>(内村鑑三)
 星は音信を伝えていわく、万物ことごとく可なりと。
 地は洪声を放ちていわく、万物ことごとく可なりと。
 歴史はその教訓を伝えていわく、万物ことごとく可なりと。
 信仰はその実験を宣べていわく、万物ことごとく可なりと。
「神その創り給える全ての物を視給いけるに、はなはだ善かりき
 (創世記1‐31)」と。
 宇宙と人生の事物にしていずれか善かつ可ならざらんや。
●【愛】をもって宇宙を造り、宇宙の目的は【愛】、
 その成りし手段は【愛】、その原理と精神は【愛】、
 宇宙は犠牲によりて成る(内村鑑三)
●神は愛なり、宇宙は愛の機関なり(内村鑑三)
●愛は神の霊としてこの世界に満ち満ちている(ヒルティ)
●世界が造られた天地創造の時から、目に見えない神の性質、即ち神の永遠の力と
 神性とは、被造物に現われており、これを通して神を知ることができる
 (ロマ書1-20)

私の身体も此の世の<万事・万物・万象>が【神の愛=主イエス】の所有財産でも
私たちが心に抱く<最愛の我が子・我が分身>【ビジョン:理想・夢望・大志】は
此の世に誕生以来生涯遂げるまで、また誰もが後世に託し継承することもできて、
<御国:永遠の命・来世・天国>に持ち込める<私有特権>が与えられています!

●死を考えても、私は泰然自若としていられる。
 なぜなら、われわれの精神は、絶対に滅びることのない存在であり、
 永遠から永遠に向かって絶えず活動していくものだと確信しているからだ
 (ゲーテ)
●神を敬う心は、人間の死とともに減びず。
 人間の生死にかかわりなく、それは不減なり(ソフォクレス)
●彼は死んだが、信仰によって今もなお語っている(ヘブル書11‐4)
●不死不減はキリスト教の栄光ある発見である(チャニング)
●偉人の生涯は我々に教える
 我々もまた高貴に生き得ることを
 そして彼亡きあとには 時の砂上に足跡を残すことを。
 別の弱い、よるべなき兄弟は人生の荒海を渡りつつ
 おそらく、それを目に留めて新たに勇気と奮い起こすであろう足跡を
(ヒルティ)
●死して不朽の見込みあらば、いつでも死ぬべし。
 生きて大業の見込みあらば、いつでも生くべし(吉田松陰)
●いったん志を抱けば、この志にむかって事が進捗するような手段のみをとり、
 いやしくも弱気を発してはいけない。
 たとえその目的が成就できなくても、その目的への道中で死ぬべきだ
 (坂本竜馬)
●ときには、死について考えてみないわけにいかない。
 死を考えても、私は泰然自若としていられる。
 なぜなら、われわれの精神は、
 絶対に滅びることのない存在であり、
 永遠から永遠にむかって
 たえず活動していくものだとかたく確信しているからだ。
 それは、太陽と似ており、
 太陽も、地上にいるわれわれの目には、
 沈んでいくように見えても、
 実は、けっして沈むことなく、
 いつも輝きつづけているのだからね(ゲーテ)
●明日死ぬつもりで生きなさい。永遠に生きるつもりで学びなさい(ガンジー)

そうです!【ビジョン:理想・夢望・大志】を<人生の旗印>に高く掲げる事を
【神の愛=主イエス】が託す<私有特権><我が道:生き様・死に様>とすれば
【神の愛=主イエス&聖霊】は<神愛の御手:導き手・助け手・癒し手> による
<神助:祝福・恩恵>で守り助け導いてくれます!

●あなたの道を主にゆだねよ。主に信頼せよ。
 主は計らい、主が成し遂げてくださる。
 あなたの正しさを光のように明らかにし、
 あなたのための裁きを真昼の光のように輝かせてくださる
 (詩篇37-5~6)
●あなたの為すべきことを主に委ねよ、
 そうすれば、あなたの計画はゆるがず、必ず成る(箴言16-3)
●私はあなた方に悟りを与え行くべき道を教えよう。
 私はあなた方に目を留めて、助言を与えよう(詩篇32‐8)
●人はすべて草の如し
 其のすべての栄え草の花の如し
 草は枯れ其の草は落つ
 されど主の道(ことば)は窮(かぎり)なく存(たも)つなり
 しかして汝等に宣伝(のべつた)えられたる福音は即ち此の途なり
 (ペテロ前書1-22~24)
●主よ。あなたは私を探り、私を知っておられます。
 あなたこそは私のすわるのも、立つのも知っておられ、
 私の思いを遠くから読み取られます。
 あなたは私の歩みと私の伏すのを見守り、
 私の道をことごとく知っておられます。
 (ことばが私の舌にのぼる前に、なんと主よ、
  あなたはそれをことごとく知っておられます。)
 あなたは前からうしろから私を取り囲み、御手を私の上に置かれました。
 そのような知識は私にとってあまりにも不思議、
 あまりにも高くて、及びもつきません(詩篇139-1~6)

大小様々な<患難辛苦>の<重荷>【罪責感:自己不信・自己否定・自己嫌悪】で
<人生の旗印>【ビジョン:理想・夢望・大志】を高く掲げる自助が途絶えても
【神の愛=主イエス&聖霊】が身代わりの<神助:祝福・恩恵>が働いてくれて
<不屈の楽天・楽観力>【パッション:患難善転力・感受感化力・霊能活気力】で
<私有特権><我が道:生き様・死に様>を死守して前進し続ける事ができます!

●すべて労する者、重荷を負う者、我れに来たれ。我れ汝らを休ません
(マタイ伝11-28)
●あなたの重荷を主にゆだねよ、主はあなたを支えてくださる。
 主に従う者を支え、とこしえに動揺しないように、はからって下さる
 (詩篇55-22)
●神はあなた方をかえりみて下さるのであるから、自分の思いわずらいを、
 いっさい神にゆだねるがよい(ペテロ前書5-7)
●あなたの重荷を主にゆだねよ、主はあなたのことを心配してくださる。
(詩篇55-22)
●わが魂よ。なぜ、おまえは絶望しているのか。
 なぜ、御前で思い乱れているのか。
 神を待ち望め。私はなおも神をほめたたえる。
 私の救い、私の神を。(詩篇43-5)
●私はあなたを選んで、捨てなかった。
 恐れるな。私はあなたとともにいる。たじろぐな。
 私があなたの神だから。私はあなたを強め、あなたを助け、
 私の義の右の手で、あなたを守る(イザヤ書41-9~10)
●人間は生涯中にいくたびとなく、この世における自分の使命に迷いを生じたり、
 気落ちしたり後戻りしたくなる時期が訪れるものだ。
 そのような時に最も確かな慰めは、もともと我々が神を選んだのでなく、
 神が我々を選んでその所有とされたいという思いである(ヒルティ)
 ⇔●あなた方が私を選んだのではない、私があなた方を選んだのである
  (ヨハネ伝15-16)
   ●主よ私は知っています。人間の道はその人によるのでなく、
   歩くこともその歩みを確かにすることも、人によるのではないことを
  (エレミヤ書10‐23)

日本も世界も<闇の勢力:悪魔・悪霊・反キリスト>の陰謀で分裂対立激化して
頼みの宗教も腐敗堕落して、正義も神も仏も無いかのように、愛の冷却が起きて
個人も民族・国家も<霊的聖戦>の危機的状況に追込まれているように感じます。

●多くの人がつまずき、互いに裏切り憎みあい、多くの偽預言者が起って、
 多くの人を惑わし、不法がはびこるので、多くの人の愛が冷えるであろう
 (マタイ伝24‐10~12)
●今から後は、一家の内で5人が相別れて3人はふたりに、ふたりは3人に対立し
 息子は父親を侮り、娘は母親に、嫁はしゅうとめに逆らい、
 それぞれ自分の家の者を敵とする
 (ミカ伝7-6、ルカ伝12-53、マタイ伝10-36)
●見よ、侮る者たちよ、驚け、そして滅び去れ、
 私はあなた方の時代に一つの事をする。
 それは人がどんなに説明して聞かせても、
 あなた方のとうてい信じられないような事なのである(ハバクク書1-5)
●背教者続出し、無神論は臆面なく唱えられ、道徳はあざけられ、
 人倫は無視せられ、価値は転倒して、昔の悪は今の善として讃美せらるる
(内村鑑三)

しかし対立分裂激化の最悪状況こそ【神の愛=主イエス】が再臨する栄光の勝利の
準備段階であり<最愛の我が子・我が分身>【ビジョン:理想・夢望・大志】を
<私有特権><我が道:生き様・死に様>にして【神の愛=主イエス&聖霊】に
【信仰:信愛・信頼・信従】するためには絶好のビッグ・チャンスです!

●地に平和をもたらすために、私が来たと思うな。むしろ分裂である。
 (ルカ伝12-51)
●私は敵対させるために来たのである(マタイ伝10-35)
●辛いことの背後(ウシロ)には最も歓ばしいことが隠れている。
 我らは何事にかかわらず勇んで主の命に従うべきである(内村鑑三)
●悪いことの中にも、なにほどかの善の魂がまじっている。
 人が注意ぶかくそれをさがし出すならば(シェークスピア)
●神はどんな悪も行われないようにするよりも、
 むしろ悪から善を生じさせるようにする方が善いと考えられたのである
 (アウグスティヌス)
●善を信じなければならない。善なるものがこの世には存在すること、
 そして、それは悪に対して勝利をおさめる力をもつ事を信じなければならない
(ヒルティ)
●万事をその最善をもって解せよ、最悪において解するなかれ(内村鑑三)
●何事も神が支配しておられるし、神は私の意見を必要とされない。
 神が責任をもって下さる限り、万事が結局は理想的に処理されると信じます。
 何を悩むことがありましょう(ヘンリー・フォード)
●神を知って万事ことごとく可なり、知らずしてことごとく非なり 。
 主を知るは知恵のはじめである(ホセア書研究:内村鑑三)
●神を愛する者、すなはち御旨によりて召されたる者の為には、
 万事相働きて益となる(ロマ書8-28)
●神は神を愛される者と共に働いて万事を益となるようにして下さる
 (ロマ書8-28)
 
全世界が<闇の勢力:悪魔・悪霊・反キリスト>の陰謀で対立分裂激化危機時代に
【ビジョン:理想・夢望・大志】を<私有特権><我が道:生き様・死に様>の
<人生の旗印>として掲げて世界を【神愛事業=隣人愛&奇蹟】として光輝かせて
<不屈の楽天・楽観力>【パッション:患難善転力・感受感化力・霊能活気力】で
【救国:民族精神復興&国体再建】【世界平和:自由&正義<隣人愛>の結実】に
決起する<福音の戦士・福音の勢力>で活躍される事を心より応援しています!

●愛は重荷を感ぜず、労苦を顧みず、自分の力以上のことを行ないたがる
 (トマス・ア・ケンピス)
●愛は万事に対する能力をもち、愛しないものならば力尽きて倒れる場合にも、
 多くのことを成し遂げる功を奏させる(トマス・ア・ケンピス)
●<誠実の奨励>(内村鑑三)
 すべてのまじめなる企図を助けよ。
 その策の拙なるがためにこれをあざけるなかれ。
 これを導くに奨励の言をもってせよ。
 単に危惧の注意を与えて、その熱心を阻むなかれ。
 もし慰癒の提すべきなくば、口をつぐんで語るなかれ。
 今や批評家と称する、勇心、善行の冷却者多し。
 吾人は彼らの群れを避けて、
 厳格にして慈悲深き奨励者たらんことを努むべきなり
●<偉業>(内村鑑三)
 我れ事を作(ナ)すにあらず、これを作さしめらるるなり
 我は我れの欲する事をなしえずして、欲せざる事をなさしめる
 神は我をして我れ以上の思想を語らしめ、我れ以上の事をなさしめ給う
 神に頼るは我は小なりといえども、はなはだ我は大なる者なり。
●愛に生きる者には翼がある。喜びに溢れて走り回り、自由で、
 どこにあっても束縛を知らない。自分に与えられる贈り物には目を留めず、
 すべての賜物を越えて、それを与えてくださる方に目を向ける
 (トマス・ア・ケンピス)
●人間生活は意志の自由に基づいており、それに、神は自由な人間と、
 みずから進んで働く僕とを欲していられるからである(ヒルティ)
●あなたに備えられているものをすべて生かし抜きなさい。
 神はあなたの、その善き意志を助けてくださるだろう。
 (トマス・ア・ケンピス)
●なぜあなたは、自分が企てたことを実行するのを延期しようとするのか。
 立ちなさい。今すぐ始めなさい。そうしてこう宣言しなさい。
 今こそ実行の時、今こそ戦いの時、今こそ自分自身を改めるよき時、と。
 不幸と試練の日こそ、自己を際立たせる機会なのである。
 (トマス・ア・ケンピス)
●汝は王者なれば ただ一人征(ゆ)け 自由の大道を自在なる英知もて進め。 
 その尊き偉業の報いを欲せず 自らが愛する思想の実をば結びゆけ
 (プーシキン)
●人生は石材なり。これに神の姿を彫刻するも悪魔の姿を彫刻するも、
 各人の自由である(エドマンド・スペンサー)
●心というものは、それ自身一つの独自の世界なのだ、
 ―地獄を天国に変え、天国を地獄に変えうるものなのだ(ミルトン)
●人間には多くの宝
 多くのたのしみが与えられている。
 しかし人生最大の幸福
 最もゆたかな収穫は
 なんといっても善良軽快な心です(ゲーテ)

ハレルヤ!栄光を主に帰します。
主に感謝します!アーメン

それでは今日も明日も素晴らしい人生をお過ごし下さい。
May grace and peace be with your spirit.
Good luck & God bless you!
 
メイル歓迎します!
cforum@tanaka.name
田中 聡(さとし)

【2017年3月5日に作成した<第676回>に加筆】
◇◇<四苦八苦>で【ビジョン】に導く【神の愛=主イエス】!◇◇

★★【ハレルヤ動画】を御鑑賞下さい!★★
http://www.youtube.com/watch?v=lKdFip1MhO0&feature=share&list=PLGAtWMx6RQJ7WZ4p9LDUBhTC5kbNqx3RM

【神の愛=主イエス】に大事にされ大切なる皆様こんにちは!ご愛読感謝します!
世界各国で愛読されている皆様、お元気ですか?ご活躍を心より応援しています!

精神苦・病苦・経済苦・社会苦など大小様々な<患難辛苦>に直面し立ち向かう
<対戦・応戦・抗戦>意欲に導びく<最高!最善!最美!>の<無限の源泉>が
【神の愛=主イエス&聖霊】が与えてくれる【神愛力=隣人愛&奇蹟】です!

■<四苦八苦>
<四苦八苦(しくはっく)>とは、仏教における苦の分類。
苦とは、「苦しみ」のことではなく「思うようにならない」ことを意味する。
根本的な苦を【生・老・病・死】の<四苦>とし、
根本的な四つの思うがままにならないことに加え、
●愛別離苦(あいべつりく)
    愛する者と別離すること
●怨憎会苦(おんぞうえく)
    怨み憎んでいる者に会うこと
●求不得苦(ぐふとくく)  
    求める物が得られないこと
●五蘊盛苦(ごうんじょうく)
    五蘊(人間の肉体と精神)が思うがままにならないこと

私にとって此の世で生きることは思い通りに行かない<四苦八苦>だらけです。
有頂天になれば<7つの大罪:傲慢・嫉妬・憤怒・怠惰・強欲・暴食・色欲>に
明け暮れ、挙句の果てに<人生どん底>に落ち込んで<四苦八苦>状態です。

しかし、取り返しがつかず後悔と【罪責感:自己不信・自己否定・自己嫌悪】に
泣き悲しむ悪循環地獄から【神の愛=主イエス】が自由解放してくれます!

●主は言われる。
 たとえ、お前たちの罪が緋のようでも、雪のように白くなることができる。
 たとえ、紅のようであっても、羊の毛のようになることができる。
 (イザヤ書1-18)
●我は逃れんと欲して、我が神の恩恵の手より逃れることはできない。
 神は奈落の底にまで、神の手を拡げて我を支え我を救い給う
 (内村鑑三:詩篇139‐7~8)
●私はあなた(主)の御霊から離れてどこへ行けましょう。
 私はあなたの御霊を離れてどこへ逃れましょう
 たとい、私が天に昇っても、そこにあなたはおられ
 私が黄泉(ヨミ)に床を設けても、そこにあなたはおられます
 (詩篇139‐7~8)
●私は確信する。死も生も、天使も支配者も、現在のものも将来のものも、
 力ある者も、高い者も深い者も、その他どんな被造物も、
 私たちの主キリスト・イエスにおける神の愛から
 私たちを引き離すことはできないのである(ロマ書8‐38~39)
●我等に臨む患難は多し、されど主は我等をみなその中より援(タス)け出し給う
 (詩篇34‐19)
●神は我等の避け所また力なり、悩める時の最(イト)近き助けなり。
 されば、たとえ地は変わり山は海の中央に移るとも我等は恐れじ(詩篇46‐1)

人生で大切なものを失ったり、思い通りに行かない<四苦八苦><患難辛苦>で
【罪責感】の<重荷:自己不信・自己否定・自己嫌悪>につぶされかけようとも
【神の愛=主イエス】は喜んで何でも身代わりになって身軽にしてくれます!

●すべて労する者、重荷を負う者、我れに来たれ。我れ汝らを休ません
(マタイ伝11-28)
●神様はすばらしいお方です。 日ごとに私たちの重荷を肩代わりして、
 救いの手を差し伸べてくださるのです(詩篇68-19)
●真っ先に人間に慰めを求めないで、神にそれを求めなければならない(ヒルティ)

以前の私はこの【聖書:真理の御言葉・聖句】を具体的に体感できませんでした。
しかし、<最愛の我が子・我が分身>である【ビジョン:理想・夢望・大志】に
【神の愛=主イエス&聖霊】の<宿り>と【御心:聖意・聖旨】を体感する事で
<四苦八苦><患難辛苦>も私自身には落ち込み悲憤の失意・挫折であろうとも
私の【霊性:魂[勇気]・善意・良心】と【ビジョン:理想・夢望・大志】には
【神愛特訓:オーディション!リハーサル!】の<神助:祝福・恩恵>であると
感謝感激です!

●どんな幸福な生活にも数多く起こる試練や心労を、
 堪えがたい重荷だと考えるか、それとも自分の生活原則を実行し修練するために
 神から授けられた機会だと見るかは、物事の感じ方として大きな相違である。
 そして、この感じ方次第ですべてが決まるのである(ヒルティ)
●神(愛)を信ぜよ、さらば神は汝の必要に応じて全ての善き物をもって汝を恵まん
 (内村鑑三)
●患難は忍耐を生み、
 忍耐は練達(練られた品性)を生み出し、
 練達は希望を生み出す(ロマ書5-3)
●患難によりて壊(コボ)たれ、忍耐によりて支え練達(実行)によりて再築し、
 美わしき義の実を結ぶに至る。練達は希望を生ず(内村鑑三)
●試練を耐え忍ぶ人は、さいわいである。
 それを忍びとおしたら神を愛する者たちに約束された命の冠を受けるであろう
 (ヤコブ書1‐12)
●「神は、神を愛する者たちと共に働いて、万事を益とするようにして下さる。
 (ロマ書8-28)」これこそ、正当なしかも長持ちする楽観主義である。
 このようなことを我々は生涯において
 それが単なる「偶然」とのみは思われないほど、たびたび経験するものである
 (ヒルティ)
●あなた方には この世で患難辛苦がある。しかし、勇気を出しなさい。
 私は既に世に勝っている(ヨハネ伝16-33)
●<勝利の生涯>(内村鑑三)
 患難を避けんとするなかれ、これに勝たんとせよ。
 独り自らこれに勝たんとするなかれ。神によりて勝たんとせよ。
 神が患難を下し給うは我らによりてその能力(ちから)と恩恵(めぐみ)とを
 顕わさんためなり。
●【恩恵としての患難】(内村鑑三)
 神は無益に患難を下し給わず、これを自己かまたは他人を救うために下し給う。
 患難はたしかに神の恩恵なり、これなくしてわれも人も罪悪を去りて
 正義の神に帰るあたわず。
●苦しみにあったことは私にとって幸せでした。
 私はそれであなた(主)の掟を学びました(詩篇119-71)
●概して幸福な時よりも、苦しみのときの方が、
 ひとは神のそば近くにあるものである(ヒルティ)
●患難のための恩恵にあらず、恩恵のための患難なり。
 患難は手段にして、恩恵は目的なり(内村鑑三)
●患難は恩恵と離れて考(オモ)うべからず、そは患難は恩恵の一部なればなり。
 患難ありて初めて人生に香味は生ずるなり(内村鑑三)
●私は思う。今この時の苦しみは、
 やがて私たちに現されようとする栄光に比べると言うに足りない
 (ロマ書8‐18)
●人生の幸福は困難に出会うことが少ないとか、
 全く無いとかいうことにあるのではなくて、
 むしろあらゆる困難と戦って輝かしい勝利をおさめることにある(ヒルティ)
●試練と祝福は密接に関連している(ヒルティ) 
●困難は我をして神に接近せしめ、また人に鍛接せしむ。
 困難は我の単独を破り、我をして人類の一員たらしむ。
 尊むべきかな困難!(内村鑑三)
●善をなすことのみ善事にあらず、困難に耐ゆる事、これもまた大なる善事なり。
 我等は自ら困難に耐えて困難にある多くの同胞を慰むるをうるなり(内村鑑三)

どんなに<四苦八苦>の<患難辛苦>で山も動かされるほどに心身揺さぶられても
世間的に無一物の人生どん底状態にあろうとも、【神の愛=主イエス】に託された
<最愛の我が子・我が分身>【ビジョン:理想・夢望・大志】は<不動・不変>で
生涯の<最善の伴侶>最後の最後まで<いつも一緒!>の【同労者・同志】です!

●「たとい山々が移り、丘が動いても、私の愛と慈しみは変わらず、
  あなたから移ることなく、私の平和の契約は動かない。」
 とあなたを憐れむ主は仰せられる。(イザヤ書54-10)
●人の歩みは主によりて定められる。その行く道を主は喜び給えり、
 たとえその人倒るることありとも、全く打ち伏せられることなし、
 主が彼の手を助け支え給えばなり(詩篇37‐23~24)
●おまえの不幸に打ち負かされるな。神に頼れ、そうすれば勝つだろう。
 洪水が襲ってきても、おまえは上にあって、溺れないだろう。
 苦し過ぎる重荷を負わされたならば、
 主なる神が既にお前の願いを聞き給うたのだ(パウル・ゲルハルト)

ハリウッド映画でよく見られる光景で、孤立無援の絶体絶命の恐怖にある時に、
それでもチャレンジする主人公が祈る【聖書:真理の御言葉・聖句】があります。

●たとい死の陰の谷を行くときも、私は災いを恐れません。
 主なるあなたが私のすぐそばにいて、道中ずっとお守りくださるから。
 (詩篇23-4)

そうです!<四苦八苦>で絶体絶命の危機状況の<患難辛苦>に直面しようとも
<本分・本領>【ビジョン:理想・夢望・大志】を<人生の旗印>に掲げる事で
信じられない【神愛奇蹟】が起きて<不死身!不滅!不退転!>に導かれます!

●彼らは涙の谷を過ぐれども、そこを多くの泉あるところとなす。
 初めの雨は多くの祝福にておおわれる(詩篇84‐6)
●苦しい状態は「一時」のことであっても永続するものでなく、
 それは神によって一瞬に変えられるものであり、
 しかも、目的がとげられると間違いなく即座に変えられる(ヒルティ)
●あなた方の会った試練で、世の常でないものはない。神は真実である。
 あなた方を耐えられないような試練に会わせることはないばかりか、
 試練と同時に、それを耐えられるように、逃れる道も備えて下さる
 (コリント前書10‐13)
●人に知られていないようで  認められ
 死にかかっているようで   生きており
 こらしめられているようで  殺されず
 悲しんでいるようで     常に喜んでおり
 貧しいようであるが     多くの人を富ませ
 何も持たざるようで     全てのものを持っている
 (コリント後書6‐9~10)
●私たちは四方から患難を受けても、窮しない
 途方にくれても、行き詰まらない
 迫害にあっても、見捨てられない
 倒されても、滅びない(コリント後書4-8~9)

激動大波乱の日々に直面する<四苦八苦>の<患難辛苦>に落ち込む事があっても
皆さんが【神助精神:神助主義・神助本願・神助努力・神助本位】のお任せ人生で
<人生の旗印><最愛の我が子・我が分身>【ビジョン:理想・夢望・大志】には
【神愛特訓:オーディション!リハーサル!】の<神助:祝福・恩恵>を体感して
<本分・本領><生き様・死に様>【ミッション:大義・使命・天職】を見出して
<不屈の楽天・楽観力>【パッション:患難善転力・感受感化力・霊能活気力】で
【救国:民族精神復興&国体再建】【世界平和:自由&正義<隣人愛>の結実】に
活躍されることを心より応援しています!

●人は自己を失わなければどんな生活を営んでもよい。
 自分の本領に留まるならば一切を失ってもかまわない(ゲーテ)
●一切を捨てよ、そうすれば一切を見出す(トマス・ア・ケンピス)
●決して自分の夢を人に奪われてはならない。
 心に描いたものが何であれ自分の心に素直に従って生きてほしい
 (ジャック・キャンフィールド)
●あなたができる事、あるいはできると夢見ている事があれば、
 何でも始めてみる事だ。
 大胆さには本来、天賦の才、力、そして魔力が備わっている。
 今こそ、それを発揮させよう(ゲーテ)
●夢を追求している時は、心は決して傷つかない(パウロ・コエーリョ)
●主がすべての災いを遠ざけて、あなたを見守り、あなたの魂を守る。
 主は、あなたが行くにも帰るにも、今からとこしえに至るまで守られる
(詩篇121-7~8)
●人生でもっとも輝かしい時はいわゆる栄光の時でなく、
 落胆や絶望の中で人生への挑戦と未来への完遂の展望が
 わき上がるのを感じたときだ(フローベル)
●君が何かを全身全霊で欲した時、
 君はその『大いなる魂』と最も近い場所にいる。
 それはいつも、前向きな力として働くのだ(パウロ・コエーリョ)
●ビジョンを持つことだ
 理想を描くことだ
 あなたの心をこよなく鼓舞するもの
 あなたの心に美しく響くもの
 あなたが純粋な心で愛することのできるものを
 しっかりと胸に抱くことだ(ジェームズアレン)
●見よ、私が選んだ僕
 私の心にかなう愛する者よ
 私は彼に私の霊を授け
 そして、彼は正義を異邦人に宣べ伝えるであろう
 彼は争わず、叫ばず、またその声を大路で聞く者はない
 彼が正義に勝ちを得させる時まで
 いためられたアシを折ることがなく
 くすぶる燈心を消すこともない
 まことを持って公義をもたらす彼は衰えず、くじけない
 ついには地に公義を打ちたてる
 島々も異邦人も、その教えを待ち望み、彼の名に望みを置くだろう
 (イザヤ書42-1~4、マタイ伝12‐18~21)

ハレルヤ!栄光を主に帰します。
主に感謝します!アーメン

それでは今日も明日も素晴らしい人生をお過ごし下さい。
May grace and peace be with your spirit.
Good luck & God bless you!
 
メイル歓迎します!
cforum@tanaka.name
田中 聡(さとし)

【2017年2月13日に作成した<第675回>に加筆】
◇◇<NEVER VISION, NEVER LIFE>に導く【神の愛=主イエス】!◇◇

★★【ハレルヤ動画】を御鑑賞下さい!★★
http://www.youtube.com/watch?v=lKdFip1MhO0&feature=share&list=PLGAtWMx6RQJ7WZ4p9LDUBhTC5kbNqx3RM

【神の愛=主イエス】に大事にされ大切なる皆様こんにちは!ご愛読感謝します!
世界各国で愛読されている皆様、お元気ですか?ご活躍を心より応援しています!

精神苦・病苦・経済苦・社会苦など大小様々な<患難辛苦>に直面し立ち向かう
<対戦・応戦・抗戦>意欲に導びく<最高!最善!最美!>の<無限の源泉>が
【神の愛=主イエス&聖霊】が与えてくれる【神愛力=隣人愛&奇蹟】です!

ゴルフ用語の<never up never in:届かなければ入らない>という攻めの姿勢を
安倍首相の発言で知りました。

同じように、【ビジョン:理想・夢念・大志】を<人生の旗印>に生きる姿勢は
<NEVER VISION, NEVER LIFE>【ビジョン:理想・夢望・大志】なくして
人生なし!という<生き様・死に様>になると実感できます。

●あなたは、あなたの深く強い願望そのものである
 あなたの願望が、あなたの意欲をつくり
 あなたの意欲が、あなたの行為をつくり
 あなたの行為が、あなたの運命をつくる(インドの聖典)
●心が変われば行動が変わる
 行動が変われば習慣が変わる
 習慣が変われば人格が変わる
 人格が変われば運命が変わる
 運命が変われば人生が変わる
 (フレデリック・アミエル/ウイリアム・ジェームズ)
●未来は外からくるものではありますまい、未来は諸君らの裡(うち)にある
(ジイド)
●未来!この未来を創造するものは諸君をおいて他にはないのです(ジイド)
●夢なき者に理想なし、理想なき者に計画なし、
 計画なき者に実行なし、実行なき者に成功なし。
 故に、夢なき者に成功なし(吉田松陰)
●人は志の大きさに比例した人物になる(ジェームズ・アレン)
●夢は人を熱中させ、人生から退屈を消し去ってくれる。
 まさに夢が人生そのものになる。
 人生はあなたの夢の大きさで測れるだろう(コンクリン)
●人は自己を失わなければどんな生活を営んでもよい。
 自分の本領に留まるならば一切を失ってもかまわない(ゲーテ)
●国家興隆するときには、理想を以て生活とし、
 国家衰退するときには、生活を以て理想とす(徳富蘇峰)
●ビジョン(預言)がなければ民族は欲しいままに振るまい、我がままになり滅ぶ
 (箴言29-18)
●この世で一番哀れな人は、目は見えていても、
 ビジョンのない(未来への夢が見えていない)人だ(ヘレン・ケラー)
●自分が何であるかを知りたいと思うならば、自分が何を好むかを見ればよい
 (ニーチェ)
●夢を棄ててはいけない。夢がなくても、この世にとどまることはできる。
 しかし、そんな君はもう生きることをやめてしまったのだ
 (マーク・トゥエイン)
●人生は、私たちが愛のなかで育つようにと
 神さまが与えてくださったものだと思います(ヘレン・ケラー)
●あなたが人生に絶望しても、人生はあなたに絶望しない(フランクル)

たとえ自己都合や世間体で産まれた我欲・我執まみれの<願望ビジョン>でも、
【聖書:真理の御言葉・聖句】や【先人・偉人の教え:名言・格言】に触れると
天来【神の愛=主イエス】に託されていた【ビジョン:理想・夢望・大志】へと
導かれて弱々しい一年草でも数百年、数千年を生き抜く<不動の大樹>の根性に
【霊性:魂[勇気]・善意・良心】が目覚めさせてくれます!

●真理は大木のごときもので、それを養えば養うほど、多くの実を結ぶ
(ガンジー)
●彼の卑しき人は小事を爲さむとして、其を見て果し、
 此の貴き人は大事を求めて、其を知らず逝く
 彼の卑しき人は、一に一を加へて百に達し、
 此の尊き人は、百萬を目指して一をも得ず(ブラウニング)
●小さな円を描いて満足するより、大きな円の、その一部分である弧になれ
(ロングフェロー)

私が【聖書:真理の御言葉・聖句】【先人・偉人の教え:名言・格言】に触れて
<一体化・連帯化・協働化>されて<最愛の我が子・我が分身>になってくれた
<人生の旗印>【ビジョン:理想・夢望・大志】は<一日一生!日々新た>にと
自ら霊的成長し続けて、世間的無一物な私でも、人生どん底に落ちこもうとも
患難辛苦に玉砕し【罪責感:自己不信・自己否定・自己嫌悪】に追い込まれても
【ビジョン:理想・夢望・大志】が【神の愛=主イエス&聖霊】と共にあるので
<不屈の楽天・楽観力>【パッション:患難善転力・感受感化力・霊能活気力】で
<対戦・応戦・抗戦>して<歓喜!感動!感謝!>で前に上にと勇進できます!

■<イエスを思ふて>(内村鑑三)
 イエスを思ふて我は
 我が貧しきも悲しからず
 他人(ヒト)の富めるも羨(ウアラヤマ)しからず
 イエスを思ふて我は
 たた感謝に溢(アフ)るヽのみ。

 イエスを思ふて我は
 身の患難(ワヅライ)も苦しからず
 其の幸福(サイワイ)も慕(シタ)はしからず
 イエスを思ふて我に
 ただ平康(ヤスキ)と満足とのみ有り。

 イエスを思ふて我は
 事の失敗に失望せず
 其の成功に雀躍せず
 イエスを思ふて我は
 永久の勝利者たるなり。
●何事でも神の御心に適うことを私たちが願うなら、神は聞き入れてくださる。
 これが神に対する私たちの確信である(ヨハネ第1書5-14)
●金銭に執着しない生活をし、今自分の持っているもので満足しなさい。
 主は「私は決してあなたから離れず、
 決してあなたを捨てず置き去りにはしない」と言われました。
 だから、私たちは、はばからず確信に満ちて言おう。
「主は私の助け主。私は恐れない。人は私に何ができようか。」
(ヘブル書13-5~6)
●私は初めから、以上のことを確信し、思い巡らした後、こう書き残した。
「主の御業はすべて良く、時が来れば、主は必要なことをすべて満たされる。」
「これはあれよりも悪い」と言ってはならない。
 どんなものも時が来ればその良さが証明される。
 さあ、心から、声高らかに賛美の歌をうたえ。主の御名をほめたたえよ
(シラ書〔集会の書〕39-32~35)
●信じる者は強く、疑う者は弱い。強い確信は、偉大なる行動に優先する
(JF・クラーク)
●私たちは、キリストによってこのような確信を神の前で抱いている。
 もちろん、独りで事を定める力や何かできるなどと思う資格が、
 自分にあるということではない。
 私たちの資格は神から与えられたものである。
 神は私たちに力を与えて、新しい契約に仕える者とされた。
 そして、文字【十戒】ではなく霊【聖霊】に仕える資格を与えてくださった。
 文字【十戒】は殺すが、霊【聖霊】は生かす(コリント後書3-4~6)
●キリスト教の神は是(しかり)<yea/yes>である、
 否(いな)<nay/no>ではない (コリント後書1‐19)
 神は建つる者であって、壊す者ではない、
 奨励する者であって、批難するものではない(内村鑑三)
●すべて神の約束は彼の中に是(しかり)となり、また彼の中にアーメンとなる。
 神は是なり、またアーメンなり。彼は万事において積極的なり。
 しかして、人は神を信じて希望の人、歓喜の人、満足の人、すなわち
 全然積極的人物たらざらんと欲するもあたわざるなり
 <全てにおいて積極的人物となる> (内村鑑三)
●I almost gave up but GOD gave me hope.
 <自力では降参したが、神助だけが導き続けた。>
●すべて彼(主イエス)を信じる者は失望に終わることがない(ロマ書10―11)
●たとえ困難がどんなであっても、我々は神の力によって、
 これに対抗することはできるであろう。
 私は神のおかげで困難になれてきた。神に信頼してまだ裏切られたことがない
(クロムウエル)

<最愛の我が子・我が分身>【ビジョン:理想・夢望・大志】は義理人情に厚くて
<闇の勢力:悪魔・悪霊・反キリスト><邪魔症候群:邪気・邪意・邪心>には
<不義・不正・不実>不純・不純の私でも、<忠義・忠信・忠誠>で弁慶のように
私の身代わりになって<対戦・応戦・抗戦>してくれる頼もしい<守護者>であり
いつも忘恩で育児放棄している私でも、日々直面する大小様々な患難辛苦のために
万策尽きて孤立無援で【罪責感:自己不信・自己否定・自己嫌悪】に泣く時には、
決して見捨てることなく<いつも一緒!>で慰め励ましてくれる<真の友>です!

●【友人としての神】
 神は善き友人である。第一等の友人である。
 彼に祈祷を聞くの耳がある。恩恵を施すの手がある。
 神は名ではなく実である。道理ではなく性格である。
 帝王ではない友人である(内村鑑三)
●世には友の振りをする、みせかけの友もある。
 しかし、兄弟よりも愛し、頼もしく親密なる友もある(箴言18-24)
●真の友はどんな時も愛し続けるものであり、
 苦難の時のために生まれた兄弟である(箴言17-17)
●私の命じることを行うならば、あなた方は私の友である(ヨハネ伝15-14)
●もはや、私はあなた方を僕とは呼ばない。
 僕は主人が何をしているか知らないからである。
 私はあなた方を友と呼ぶ。父から聞いたことをすべて、
 あなた方に知らせたからである(ヨハネ伝15-15)

【ビジョン:理想・夢望・大志】の<神愛の御手:導き手・助け手・癒し手>で
これまで私も精神苦・病苦・経済苦・社会苦に直面する度に不思議な思いがけない
【神愛奇蹟】<神助:祝福・恩恵>で人生再起・再出発することができました!

●<神助>(内村鑑三)
◆神を信ぜよ、さらば神は汝の必要に応じて全ての善き物をもって汝を恵まん。
 ⇔ ★天来の思想
   ★外来の友人
   ★意(オモ)わほざる汝に臨む全ての恩恵の手段(テダテ)
◆汝の事業を助けん。
◆汝の目下の境遇をもって汝の力を量るなかれ。
◆汝は信仰をもって神の力を汝の力となすを得べし。
◆多くを望めよ、そは天にいます汝の父はその恩恵の宝庫を開いて
 汝の来りてこれを求めんことを待ちつつあり給えばなり。
●もうあなたは泣くことはない。あなたの叫び声に応じて、
 主は必ずあなたに恵み、それを聞かれるとすぐ、
 あなたに応えてくださる(イザヤ書30‐19)
●今の私があるのは、ただひとえに、あふれるほどに注がれた神様の恵みと、
 あわれみとのおかげです。実際に働いたのは私ではありません。
 神が私の内部で働き、祝福してくださったのです(コリント前書15-10)
●神を愛する者、すなはち御旨によりて召されたる者の為には、
 万事相働きて益となる(ロマ書8-28)
●神は神を愛される者と共に働いて万事を益となるようにして下さる
 (ロマ書8-28)
●善を信じなければならない。善なるものがこの世には存在すること、
 そして、それは悪に対して勝利をおさめる力をもつ事を信じなければならない
(ヒルティ)
●<かけがいのないもの>(マザー・テレサ)
 苦悩の中にある時、孤独な時、問題を抱えている時、
 このことを思い出すと、励まされます。忘れないでください。
  ‐あなたは神の御手にあるということ
  ‐そして、あなたが苦悩の中で、最も苦しんでいる、まさにその時、
   神のまなざしがあなたに注がれているということ
  ‐あなたは神にとってかけがいのないものだということ
●私は確信する。死も生も、天使も支配者も、現在のものも将来のものも、
 力ある者も、高い者も深い者も、その他どんな被造物も、
 私たちの主キリスト・イエスにおける神の愛から
 私たちを引き離すことはできないのである (ロマ書8‐38~39)
●我は逃れんと欲して、我が神の恩恵の手より逃れることはできない。
 神は奈落の底にまで、神の手を拡げて我を支え我を救い給う
 (内村鑑三:詩篇139‐7~8)
●人に知られていないようで  認められ
 死にかかっているようで   生きており
 こらしめられているようで  殺されず
 悲しんでいるようで     常に喜んでおり
 貧しいようであるが     多くの人を富ませ
 何も持たざるようで     全てのものを持っている
 (コリント後書6‐9~10)
●私たちは四方から患難を受けても、窮しない
 途方にくれても、行き詰まらない
 迫害にあっても、見捨てられない
 倒されても、滅びない(コリント後書4-8~9)
●見よ、私が選んだ僕
 私の心にかなう愛する者よ
 私は彼に私の霊を授け
 そして、彼は正義を異邦人に宣べ伝えるであろう
 彼は争わず、叫ばず、またその声を大路で聞く者はない
 彼が正義に勝ちを得させる時まで
 いためられたアシを折ることがなく
 くすぶる燈心を消すこともない
 まことを持って公義をもたらす彼は衰えず、くじけない
 ついには地に公義を打ちたてる
 島々も異邦人も、その教えを待ち望み、彼の名に望みを置くだろう
 (イザヤ書42-1~4、マタイ伝12‐18~21)
 
<最愛の我が子・我が分身>【ビジョン:理想・夢望・大志】は<人生の旗印>に
高く掲げる事で、失敗や挫折を繰り返す中で<優耐・望耐・歓耐>を体得しながら
<不屈の楽天・楽観力>【パッション:患難善転力・感受感化力・霊能活気力】で
いつのまにか<生き様・死に様>【ミッション:大義・使命・天職】となってくれ
人生そのものとして<一体化・連帯化・協働化>してくれます!

●忍耐といえば、ふつう辛いことと思われている、
 我慢することと思われている。
 キリスト信者の忍耐とはそんなものではない。
 キリスト信者の忍耐とは、優(ゆう)に耐(た)えるということである。
 すなわち神によって、希望をもって、歓(よろこ)びつつ、
 何の苦をも感ずることなく、耐うるということである(内村鑑三)
●我々が旅行するのは着くためではなくて、旅行するためである(ゲーテ)
●失敗することは罪ではない。目的が低いことが罪である(内村鑑三)
●成功の秘訣とは目的に対する不動の心である(ディスレリー)
●大切なのは、偉大な意欲をもち、それを貫くだけの技量と堅忍力とをもつ事だ
 (ゲーテ)
●強さは“肉体的な力”からくるのではない。それは“不屈の意志”から生まれる
(ガンジー)
●偉人の生涯は我々に教える
 我々もまた高貴に生き得ることを
 そして彼亡きあとには 時の砂上に足跡を残すことを。
 別の弱い、よるべなき兄弟は人生の荒海を渡りつつ
 おそらく、それを目に留めて新たに勇気と奮い起こすであろう足跡を
(ヒルティ)
●我々はいつも行為によって完全なものになろうとするが、
 神はたいてい苦しみを通して我々を前進させようとし給う(ヒルティ)
●多くの人が沢山の涙と大変な労苦を重ねて、やっと得たものを、
 お前はすぐに得ようと欲するのか。主を待ち望みなさい、雄々しく振る舞い、
 勇気をしっかり持っていなさい。孤疑せずに、逃げ出さずに、
 心身をいつも変わらず神の栄光へと捧げなさい(トマス・ア・ケンピス)
●我々が神の国に入って行くには多くの苦難を経なければならない
 (使徒行伝14‐22)
●私は思う。今この時の苦しみは、
 やがて私たちに現されようとする栄光に比べると言うに足りない
 (ロマ書8‐18)
●快適な場所に着くまでにあなたは火と水の中を通り過ぎなければならない
 (トマス・ア・ケンピス:詩篇66-12)
●お前の意図に反しても、それは全くもう駄目というわけではない。
 目前の感じによって物事を判断するのは間違いである
 (トマス・ア・ケンピス)
●失敗は方針を転ぜよとの神の命令である。
 我等は失敗を重ねて神の定め給いにし天職につくのである(内村鑑三)
 
<最愛の我が子・我が分身>【ビジョン:理想・夢望・大志】を<人生の旗印>に
皆さんが<NEVER VISION, NEVER LIFE>の<生き様・死に様>を体得しながら
【神助精神:神助主義・神助本願・神助努力・神助本位】に<一切お任せ人生>の
【福音の戦士・福音の勢力】<ビジョニスト:光の子・世の光・地の塩>として
【救国:民族精神復興&国体再建】【世界平和:自由&正義<隣人愛>の結実】に
決起して活躍されることを心より応援しています!

●この世にあるやすらぎはただ一つ大いなる目標への確信だけです(タウラー)
●この動揺する時代に自分までぐらつくのは、ただ災いを増すばかり、
 おのれの志を守ってゆずらぬ者だけが世の中をつくりあげて行くのだ(ゲーテ)
●あなたの憂いをすべて主にゆだねよ。
 主はあなたに代わり配慮される。
 あなたの家族のための憂いを、われらの信ずる主にゆだねよ
 あなたはいたずらに策を案じ考えるだけだ。
 しかし、主には行く道と将来が開かれる
 主は心配を嫌うが、あなたが捧げる天に向かっての祈りは喜んで聞きたまう。
 あなたがやっと一つの策を立てる間に、主は千もの策を持っていられる。
 なにびとも勝手気ままに、あなたを害する事のないように、
 主はあなたへの恵みの為にみんなの心を小川のように導かれる。
 主の御手から苦しみも喜びも安んじて受け、ひるんではならない。
 主はあなたの運命をすぐにも変えられる。
 しかし、それを悪くするのは、あなたの嘆きだ。
 いたずらにあなたを苦しめるために、苦しみが与えられたのではない。
 信じなさい、まことの生命は、悲しみの日に植えられることを(ヒルティ)
●勇ましい兵士のように闘いなさい。そして特にひ弱さのため、
 くずおれかけても前よりもっと確固とした勇気を取り戻しなさい
 (トマス・ア・ケンピス)
●輝くものを汚し、高貴なものを悪口することを、人間の世は好むものだ。
 しかし、恐れるな!
 高貴なもの、偉大なものを讃えゆく美しき心は、まだあるのだ(シラー)
●我が敵よ、私のことで喜ぶな。たとえ倒れても、私は起き上がる。
 たとえ闇の中に座っていても、主こそ我が光なりミカ書7-8)
●暗闇と死の陰に座している者たちを光で照らし、我らの歩みを平和の道に導く
(ルカ伝1-79)
●様々に異なった教えに惑わされてはならない。
 食べ物ではなく、恵みによって心が強健に定まるのはまことによい事である
(ヘブル書13-9)
●私たちは、いつも、こうなりたいと望むものになれる(ナイチンゲール)
●あなたの夢は何か、あなたの目的は何か。
 それが明らかならば、必ずや道は開かれる(ガンジー)
●至高の目標を持て、それが、将来の予言になる(ジェームス・アレン)
●何より、出来ると思え、続いて、手段が付いてくる(リンカーン)

ハレルヤ!栄光を主に帰します。
主に感謝します!アーメン

それでは今日も明日も素晴らしい人生をお過ごし下さい。
May grace and peace be with your spirit.
Good luck & God bless you!
 
メイル歓迎します!
cforum@tanaka.name
田中 聡(さとし)

【2017年1月22日に作成した<第674回>に加筆】
◇◇【ビジョン】を<神愛精神>に導く【神の愛=主イエス】!◇◇

★★【ハレルヤ動画】を御鑑賞下さい!★★
http://www.youtube.com/watch?v=lKdFip1MhO0&feature=share&list=PLGAtWMx6RQJ7WZ4p9LDUBhTC5kbNqx3RM

【神の愛=主イエス】に大事にされ大切なる皆様こんにちは!ご愛読感謝します!
世界各国で愛読されている皆様、お元気ですか?ご活躍を心より応援しています!

精神苦・病苦・経済苦・社会苦など大小様々な<患難辛苦>に直面し立ち向かう
<対戦・応戦・抗戦>意欲に導びく<最高!最善!最美!>の<無限の源泉>が
【神の愛=主イエス&聖霊】が与えてくれる【神愛力=隣人愛&奇蹟】です!

<ビジョン:想念・願望・欲望>には【霊性:魂[勇気]・善意・良心】を喜ばす
【ビジョン:理想・夢望・大志】と、<邪性:悪意・悪心・悪気>が具現化された
<闇の勢力:悪魔・悪霊・反キリスト>が喜ぶ<怨念・邪念・悪念>があります。

しかし、たとえ出自が何であろうとも、全ての<ビジョン:想念・願望・欲望>は
<不義・不正・不実>の私が【神の愛=主イエス&聖霊】に信愛し服従したように
<神愛産>【ビジョン:理想・夢望・大志】の【同労者・同志】として働くように
<パワー・アップ&アップ・グレード>されて霊的成長させることができます。

●私は言う。「闇の中でも主は私を見ておられる。夜も光が私を照らし出す。」
 あなたには闇も暗くなく、夜も昼も共に光を放ち、夜は昼のように明るく輝く。
 あなたには闇も光も同じで異なることはない(詩篇139-11~12)

<神愛産>【ビジョン:理想・夢望・大志】を<最愛の我が子・我が分身>として
【霊性:魂[勇気]・善意・良心】の<番人・守護者・体現者>に専任することで
<闇の勢力:悪魔・悪霊・反キリスト>が誘惑する<邪性:悪意・悪心・悪気>や
<7つの大罪:傲慢・嫉妬・憤怒・怠惰・強欲・暴食・色欲>に心が支配されても
私は簡単に屈服しても<神愛産>【ビジョン:理想・夢望・大志】が身代わりに
<対戦・応戦・抗戦>して<神愛産>【ビジョン:理想・夢望・大志】のために
「クリスマス・キャロル」の主人公スクルージが<本来の自分>に導かれたように
極悪も最善に<リサイクル・リデュース・リユース>して有効活用してくれます!

●讃美歌106番「憂いをさちに」(コリント前書15-22)
1.憂いをさちに 死をいのちに、
  主は変えませり うれしき日よ。
  み民よ見ずや 光の主を
  くらきと罪に 勝ちたる主を。 
2.かがやく朝よ 宴の日よ、
  かわらぬまこと 捧ぐる身に
  喜び告ぐる たえなる歌、
  あまねく四方に ひろがりゆく。 
3.ながくもくらき 冬の夜去り
  光は墓を 開きて出ず。
  墓守たちも とどめも得じ
  よみよりさめし いのちの主を。 
4.み民ようたえ 声うちあげ
  憂いをさちに 変えたる主を、
  この世の力 およびもなき
  恵みと平安 ながものなれ。
●アダムによってすべての人が死ぬことになったように、
 キリストによってすべての人が生かされることになるのです
 (コリント前書15-22)

私は誰よりも欲深くて身の程知らず恥知らずなので、可能な限り自己大満足できる
<最高!最善!最美!>の<神愛産>【ビジョン:理想・夢望・大志】が欲しくて
さらに【神の愛=主イエス&聖霊】から本当に直接託された自己確信が必要ですが
世間体や【この世の勢力:富・権威・名声】に頼らず、自分で見分ける判定基準が
【聖書:真理の御言葉・聖句】に示されているので安心です。

それは<神愛産>【ビジョン:理想・夢望・大志】の<神愛精神>の特性であり、
<産みの親>の【主イエス】【神愛事業=隣人愛&奇蹟】そのものと同等です。
例えば以下に示される特性が<神愛産>【ビジョン:理想・夢望・大志】です!

●<愛の讃歌>(コリント前書13-4~8)
【愛(主イエス)】は耐え忍び寛容である。【愛】は情が深く人の益を図る
【愛】はねたまない、誇らない、高ぶらない、非礼を行わない。
【愛】は己の利を求めない、軽々しく怒らない、人の悪を念(オモ)わない。
【愛】は不義を喜ばないで真理を喜ぶ
   全てをおおい包み、全てを信じ、全てを期待し望み、全てを耐えて支える
【愛】はいつまでも絶えることがない
●青年、壮者とは;
         常に不可能を計画する人
         常に大改革を望む人
         常に詩人的にして夢想する人
         常に利害にうとき人
         常に危険を感ぜざる人  (内村鑑三)
●イエスと共にある者は;
  ◆青春の詩的理想を持続することができる
  ◆単純にして一貫せる生涯を完全に遂行できる
  ★平民の友★自由の主張者★理想の追求者 
   にしてその
  ★実行者★大革命家★大詩人★大預言者
●【愛】は、イエスに対する【貴い愛】は、
 人を促して大きな仕事をなしとげさせ
 人を励まして、いつもいっそう完全な徳を望むように仕向けさせる。
 【愛】は常に向上を欲して、いかなるいと低い事物によっても、
 引き停められることを望まない(トマス・ア・ケンピス)
●人々が「失われた」と言うところで、神は「見いだした」と言い、
 人々が「裁かれた」と言うところで、神は「救われた」と言い、
 人々が「否」というところで、神は「然り」と言う。
 人々がなげやりな気持や、高慢から、目をそらせるようなところで、
 神は他のどこにもない愛のこもった目を向けるのである(ボンヘファー)
●<神意と人意>(内村鑑三)
 人は止まらんとし、神は動かんとし給う
 人は固執せんとし、神は溶解せんとし給う
 人は制定せんとし、神は産出せんとし給う
●【愛】をもって宇宙を造り、宇宙の目的は【愛】、
 その成りし手段は【愛】、その原理と精神は【愛】、
 宇宙は犠牲によりて成る(内村鑑三)
●<愛の十戒>(ロマ書12章9~21節)
 ◆愛は偽りがあってはならない。
  悪を憎み退け、善には親しみ結び、兄弟の愛を持って互いにいつくしみ、
  進んで互いに尊敬し合いなさい。
 ◆熱心でうむことなく、霊に燃え、主に仕え、
  望みを抱いて喜び、患難に耐え、常に祈りなさい。
 ◆貧しい聖徒を助け、努めて旅人をもてなしなさい。
 ◆あなた方を迫害する者を祝福しなさい。祝福して呪ってはいけない。
 ◆喜ぶ者と共に喜び、泣く者と共に泣きなさい。
 ◆互いに思うことを一つにし、高ぶった思いを抱かず、
  かえって低い者たちと交わるがよい。
  自分が知者だと思いあがってはならない。
 ◆誰に対しても悪をもって悪に報いず、全ての人に対して善を図りなさい。
 ◆あなた方はできる限り全ての人と平和に過ごしなさい。
 ◆愛するたちよ、自分で復讐しないで、むしろ神の怒りに任せなさい。
  何故なら、「主が言われる;復讐するは我にあり。私自身が報復する」と
  書いてあるからである。
  むしろ「もしあなたの敵が飢えるなら、彼に食わせ、
  かわくなら、彼に飲ませなさい。
  そうする事によって、あなたは彼の頭に燃え盛る炭を積む事になるのである」
 ◆悪に負けてはいけない。かえって善をもって悪に勝ちなさい。

激動大変革の世界で<神愛精神>に満ち溢れた【ビジョン:理想・夢望・大志】を
<最愛の我が子・我が分身>として守り育て<人生の旗印>として高く掲げながら
<闇の勢力:悪魔・悪霊・反キリスト>の<邪性:悪意・悪心・悪気>があろうと
最悪の<7つの大罪:傲慢・嫉妬・憤怒・怠惰・強欲・暴食・色欲>も最善活用し
<不屈の楽天・楽観力>【パッション:患難善転力・感受感化力・霊性活気力】で
皆さんが<大確信:必勝・必決・必現>【大希望:聖望!聖願!聖欲!】に決起し
<福音の戦士・福音の勢力><ビジョニスト:光の子・世の光・地の塩>として
【救国:民族精神復興&国体再建】【世界平和:自由&正義<隣人愛>の結実】に
活躍されることを心より応援しています!

●あなたに備えられているものをすべて生かし抜きなさい。
 神はあなたの、その善き意志を助けてくださるだろう
 (トマス・ア・ケンピス)
●光の子らというのは、たしかに、尋常ならぬものに対して敏感であり、
 かつ求めてやまぬ人たちのことである。
 彼等はまず、飲み、食い、そして明日は死ぬということ以外に、
 もうすこし良いものが地上にあることを願い、
 このやみがたい願いと意志とから出発して、次第に信仰に、
 そして最後には確信に、到達する人たちである(ヒルティ)
●あなた方のうちに善い業を始められた方が、キリスト・イエスの日までに、
 その業を完成して下さるにちがいないと、確信している(ピリピ書1~6)
●たとい軍勢が私に対して陣を敷いても、私の心は恐れない。
 たとい私に向かって戦いを挑んで来ても、私には動じない確信がある。
 一つのことを主に願い、それだけを求めよう。
 命のある限り、主の家に宿り、主の麗しさを仰ぎ望んで喜びを得、
 その宮で思いにふけり、朝を迎えることを(詩篇27-3~4)
●【福音の勢力】(内村鑑三)
 福音は政治にあらず、しかれども国家を潔む
 福音は美術にあらず、しかれども美感を喚起す
 福音は哲学にあらず、しかれども思惟を刺激す
 福音は産業にあらず、しかれども富を増進す
 福音はこの世のことにあらず、しかれども人をその中心において
 活かすゆえに活動の全ての方面においてこの世を啓発す。
 この世以外の福音こそ、この世を救う唯一の勢力なれ。
●経済の背後に政治あり、政治の背後に社会あり、社会の背後に道徳あり、
 道徳の背後の宗教あり。
 宗教は始めにして経済は終りなり。宗教の結果はついに経済の結果に顕る
 (内村鑑三)
●福音は社会のためにあらずして、社会は福音のためなり
 福音は顕れたる神の聖旨を実顕せんがために世を造り給いしなり。
 福音は目的にして社会は手段なり(内村鑑三)
●<キリスト教の真意>(内村鑑三)
 活動思索の全ての方面においてエホバの神を崇め奉る、
 これキリスト教の真実となす。
 -天体に神の栄光を探る
 -地層に神の御手の工(ワザ)を求む
 -詩歌に神の無限の愛をたたえる
 -美術に神の美妙の理想を現わす
 -農は神と共に神の地を耕すこと
 -工は神と共に造化の上に、さらに造化を加えること
 -商は神と共に神の物産を広く四方に分かつこと
●世に惨事多きや、福音を説くべし
 世に罪悪多きや、福音を説くべし
 国家を救わんと欲するや、福音を説くべし
 社会を改良せんと欲するや、福音を説くべし
 福音は世を救うための神の能(チカラ)なり(内村鑑三)
●人は一人もこれを信ぜざるも、我が福音は真理なり。
 人はことごとくこれを棄却するも、我が福音は真理なり。
 人はこぞってそのために我を排斥するも、我が福音は真理なり。
 我が福音は人の福音にあらず、神の福音なり。
 ゆえに我れは神に拠(ヨ)り、独り終わりまでこれを保持せんと欲す
 (内村鑑三)
●神の神たるは、
 人の善きを思うて悪しきを思わざるにあり。
 悪魔たるは、
 人の悪しきをのみ思いえて人の善きを思いえざるにあり。
 神は人の善性を喚起奨励して世を救い、
 悪魔は彼の悪性を刺戟増長して、ついにこれを亡ぼす。
 救済(すくい)といい、
 改良といい、
 善の奨励にほかならざるなり(内村鑑三)
●信じるんだ。こんなちっぽけな人間でも、やろうとする意志さえあれば、
 どんなことでもやれるということ(ゴーリキ)
●不屈の意志の星、  
 かれは私の胸のなかに昇る、  
 穏やかに、決然と、そして静々と、  
 そして平然と、おちついて(ロングフェロー)

ハレルヤ!栄光を主に帰します。
主に感謝します!アーメン

それでは今日も明日も素晴らしい人生をお過ごし下さい。
May grace and peace be with your spirit.
Good luck & God bless you!
 
メイル歓迎します!
cforum@tanaka.name
田中 聡(さとし)


【2017年1月1日に作成した<第673回>に加筆】
◇◇【ビジョン】で闇を光に<神愛転換>に導く【神の愛=主イエス】!◇◇

★★【ハレルヤ動画】を御鑑賞下さい!★★
http://www.youtube.com/watch?v=lKdFip1MhO0&feature=share&list=PLGAtWMx6RQJ7WZ4p9LDUBhTC5kbNqx3RM

【神の愛=主イエス】に大事にされ大切なる皆様こんにちは!ご愛読感謝します!
世界各国で愛読されている皆様、お元気ですか?ご活躍を心より応援しています!

精神苦・病苦・経済苦・社会苦など大小様々な<患難辛苦>に直面し立ち向かう
<対戦・応戦・抗戦>意欲に導びく<最高!最善!最美!>の<無限の源泉>が
【神の愛=主イエス&聖霊】が与えてくれる【神愛力=隣人愛&奇蹟】です!

★★★新年あけましておめでとうございます!
   2017年が飛躍の<善き年>になるよう祈念いたします!★★★

此の世の不慮・不運な事故・事件や悲劇的別離は私たちには耐え難き苦難ですが、
心に抱く【ビジョン:理想・夢念・大志】にとっては具現化に導く原動力となり
<不屈の楽天楽観力>【パッション:患難善転力・感受感化力・霊性活気力】で
<万事・万物・万象>を有益とする<神助:祝福・恩恵>となります!

●神を愛する者、すなはち御旨によりて召されたる者の為には、
 万事相働きて益となる(ロマ書8-28)
●神は神を愛される者と共に働いて万事を益となるようにして下さる
 (ロマ書8-28)
●善を信じなければならない。善なるものがこの世には存在すること、
 そして、それは悪に対して勝利をおさめる力をもつ事を信じなければならない
(ヒルティ)
●万事をその最善をもって解せよ、最悪において解するなかれ(内村鑑三)
●何事も神が支配しておられるし、神は私の意見を必要とされない。
 神が責任をもって下さる限り、万事が結局は理想的に処理されると信じます。
 何を悩むことがありましょう(ヘンリー・フォード)
●神を知って万事ことごとく可なり、知らずしてことごとく非なり 。
 主を知るは知恵のはじめである(ホセア書研究:内村鑑三)

多くの名医は成功が向上に導いたというより命を救えなかった患者の悲劇体験を
罪責感に終らせず【パッション:患難善転力・感受感化力・霊性活気力】にして
<救命>を目指す【ビジョン:理想・夢念・大志】を抱き前進し続けています。

●敗北は骨を固く鍛える。敗北は軟骨を筋肉に変える。
 敗北は、人間を不敗にする。(ヘンリー・ウォード・ビーチャー)
●愛は重荷を感ぜず、労苦を顧みず、自分の力以上のことを行ないたがる
 (トマス・ア・ケンピス)
●愛は万事に対する能力をもち、愛しないものならば力尽きて倒れる場合にも、
 多くのことを成し遂げる功を奏させる(トマス・ア・ケンピス)

多くの福音的発明にしても悲劇悲惨や患難辛苦を目撃したり体験したおかげで
【ビジョン:理想・夢念・大志】が【神の愛の事業=隣人愛&奇蹟】となって
具現化されてきました。

●辛いことの背後(ウシロ)には最も歓ばしいことが隠れている。
 我らは何事にかかわらず勇んで主の命に従うべきである(内村鑑三)
●悪いことの中にも、なにほどかの善の魂がまじっている。
 人が注意ぶかくそれをさがし出すならば(シェークスピア)
●神はどんな悪も行われないようにするよりも、
 むしろ悪から善を生じさせるようにする方が善いと考えられたのである
 (アウグスティヌス)

私自身にとって悲劇・患難辛苦は私の【ビジョン:理想・夢念・大志】には
【パッション:患難善転力・感受感化力・霊性活気力】であり、チャンスです!
私自身は死を恐れ、病苦・経済苦・社会苦・精神苦など患難辛苦に耐え難くとも
私の【ビジョン:理想・夢念・大志】は死を恐れず、患難辛苦こそ原動力にして
私を助け導く<【神の愛】の御手:導き手・助け手・癒し手>となってくれます!

●愛の中に恐れあることなし、全き愛(神の愛・隣人愛)は恐れを除く
 (ヨハネ第1書4‐18)
●キリスト教の神は是(しかり)<yea/yes>である、
 否(いな)<nay/no>ではない (コリント後書1‐19)
 神は建つる者であって、壊す者ではない、
 奨励する者であって、批難するものではない(内村鑑三)
●すべて神の約束は彼の中に是(しかり)となり、また彼の中にアーメンとなる。
 神は是なり、またアーメンなり。彼は万事において積極的なり。
 しかして、人は神を信じて希望の人、歓喜の人、満足の人、すなわち
 全然積極的人物たらざらんと欲するもあたわざるなり
 <全てにおいて積極的人物となる> (内村鑑三)

私は<最愛の我が子・我が分身>【ビジョン:理想・夢念・大志】であっても、
自分が大切で見捨てたり、裏切ったり、命をかけるほどの気概もありませんが、
【ビジョン:理想・夢念・大志】は命がけで私の身代わりに戦ってくれます!
そうです!心に抱く【ビジョン:理想・夢念・大志】こそ人生そのものです!

●人は志の大きさに比例した人物になる(ジェームズ・アレン)
●夢は人を熱中させ、人生から退屈を消し去ってくれる。
 まさに夢が人生そのものになる。人生はあなたの夢の大きさで測れるだろう
 (コンクリン)
●人生は石材なり。これに神の姿を彫刻するも悪魔の姿を彫刻するも、
 各人の自由である(エドマンド・スペンサー)
●人生は、私たちが愛のなかで育つようにと
 神さまが与えてくださったものだと思います(ヘレン・ケラー)
●あなたが人生に絶望しても、人生はあなたに絶望しない(フランクル)

人生に落ち込んで自殺に追い込まれた私も、道を踏み外した私、私を救えるのは
宗教的価値というよりも、【ビジョン:理想・夢念・大志】だと実感しています。
常日頃から私の心に抱く【ビジョン:理想・夢念・大志】を育児放棄しないで
<育ての親>の立場で<最愛の我が子・我が分身>として大切にしているなら、
<産みの親>【神の愛=主イエス&聖霊】が時にかなう〈最高!最善!最美!〉の
<不義・不正・不実>の私ではなく、【ビジョン:理想・夢念・大志】のために
【神愛方程式=神愛摂理】<【神の愛】の御手:導き手・助け手・癒し手>が
差し伸べらていて、私の此の世の大敗北も最大試練の死の恐怖をも打ち破って
【ビジョン:理想・夢念・大志】とは<御国:永遠の命・来世・天国>に導く
<入場券・招待状>です!

●死を考えても、私は泰然自若としていられる。
 なぜなら、われわれの精神は、絶対に滅びることのない存在であり、
 永遠から永遠に向かって絶えず活動していくものだと確信しているからだ
 (ゲーテ)
●神を敬う心は、人間の死とともに減びず。
 人間の生死にかかわりなく、それは不減なり(ソフォクレス)
●彼は死んだが、信仰によって今もなお語っている(ヘブル書11‐4)
●不死不減はキリスト教の栄光ある発見である(チャニング)
●偉人の生涯は我々に教える
 我々もまた高貴に生き得ることを
 そして彼亡きあとには 時の砂上に足跡を残すことを。
 別の弱い、よるべなき兄弟は人生の荒海を渡りつつ
 おそらく、それを目に留めて新たに勇気と奮い起こすであろう足跡を
(ヒルティ)
●死して不朽の見込みあらば、いつでも死ぬべし。
 生きて大業の見込みあらば、いつでも生くべし(吉田松陰)
●いったん志を抱けば、この志にむかって事が進捗するような手段のみをとり、
 いやしくも弱気を発してはいけない。
 たとえその目的が成就できなくても、その目的への道中で死ぬべきだ
 (坂本竜馬)
●ときには、死について考えてみないわけにいかない。
 死を考えても、私は泰然自若としていられる。
 なぜなら、われわれの精神は、
 絶対に滅びることのない存在であり、
 永遠から永遠にむかって
 たえず活動していくものだとかたく確信しているからだ。
 それは、太陽と似ており、
 太陽も、地上にいるわれわれの目には、
 沈んでいくように見えても、
 実は、けっして沈むことなく、
 いつも輝きつづけているのだからね(ゲーテ)
●明日死ぬつもりで生きなさい。永遠に生きるつもりで学びなさい(ガンジー)

新年2017年は昨年以上に恐ろしさ悲しみ憤りや大後悔する悲劇・患難辛苦が
世界中で多発する対立・分裂が激化して、<愛の冷却>時代に見えるでしょう。

●多くの人がつまずき、互いに裏切り憎みあい、多くの偽預言者が起って、
 多くの人を惑わし、不法がはびこるので、多くの人の愛が冷えるであろう
 (マタイ伝24‐10~12)
●見よ、侮る者たちよ、驚け、そして滅び去れ、私はあなた方の時代に一つの事をする。
 それは人がどんなに説明して聞かせても、あなた方のとうてい信じられないような
 事なのである(ハバクク書1-5)
●背教者続出し、無神論は臆面なく唱えられ、道徳はあざけられ、
 人倫は無視せられ、価値は転倒して、昔の悪は今の善として讃美せらるる
(内村鑑三)

確かに個人的にも世界的にも暗黒の闇が深まれば深まるほどに、その一方では
【神の愛=主イエス&聖霊】が【ビジョン:理想・夢念・大志】を最善発揮する
【神愛事業=隣人愛&奇蹟】の連発する光り輝く時代です!

●神は善きを視るに敏くして、悪魔は悪を探るに巧みなり
 神は奨励する者にして、悪魔は失望せしむる者なり(内村鑑三)
●神の神たるは人の善きを思うて悪しきを思わざるにあり。
 悪魔たるは人の悪しきをのみ思いえて人の善きを思いえざるにあり
●世の中には幸福も不幸もない。ただ、考え方でどうにでもなるのだ
 (シェークスピア)
●神は光であって神には少しも暗いところもない(ヨハネ第1書1‐5)
●あなたの正しさを光のように明らかにし、
 あなたのための裁きを真昼の光のように輝かせてくださる(詩篇37-5~6)
●私は言う。「闇の中でも主は私を見ておられる。夜も光が私を照らし出す。」
 あなたには闇も暗くなく、夜も昼も共に光を放ち、夜は昼のように明るく輝く。
 あなたには闇も光も同じで異なることはない(詩篇139-11~12)
●光は闇の中に輝いている。そして、闇はこれに勝たなかった(ヨハネ伝1‐5)
●主よ、あなたは私のともし火、主は私の闇を照らしてくださる
(サムエル後書22-29)

新年2017年に【ビジョン:理想・夢念・大志】を<人生の旗印>に高く掲げる
<ビジョニスト:光の子・世の光・地の塩>【福音の戦士・福音の勢力】として
<患難辛苦>に【罪責感:自己不信・自己否定・自己嫌悪】で打ち負かされずに
<不屈の楽天楽観力>【パッション:患難善転力・感受感化力・霊性活気力】で
【神の愛=主イエス&聖霊】と【神愛事業=隣人愛&奇蹟】を連発させることで
皆さんが<闇・悪・マイナス>を<光・善・プラス>に<神愛転換>させる活躍を
心より応援しています!

●たとえ困難がどんなであっても、我々は神の力によって、
 これに対抗することはできるであろう。私は神のおかげで困難になれてきた。
 神に信頼してまだ裏切られたことがない(クロムエル)
●神は我等の避け所、また力なり。悩める時の最もちかき助けなり
(詩篇46-1)
●私が神に信頼していた時には、神は決して私を見捨てられなかった
(クロムウエル)
●暗いと不平を言うよりも、すすんであかりをつけましょう!
 (カトリックアワー「心のともしび運動」)
●暗闇を不安に思うより、1本のろうそくに火を灯しなさい
 (エリノア・ルーズベルト)
●一灯を下げて暗夜を行く、暗夜を憂うることなかれ、ただ一灯を頼め
 (佐藤一斎)
●たった一つのロウソクなどと考えてはなりません。
 すべての人が自分のロウソクに火を灯せば、
 真っ暗な夜を明るい昼に変えることができるのです(オグ・マンディーノ)
●汝の道を主にゆだねよ、主に信頼せよ、主はそれをなしとげ、
 光のごとく汝の義をあきらかにし、真昼の如く汝の訴えをあきらかにし給わん
(詩篇37-5~6)
●情け深い光よ、導きたまえ、あたりを包む 薄闇の中で我らを導きたまえ!
 (ニューマン)
●上を見よ、下を見るなかれ
 前を見よ、後ろを見るなかれ
 外を見よ、内を見るなかれ
 しかして、人に手を貸すべし (エドワード・へール)
●失敗は罪ではない、目的が低いことが罪である(内村鑑三)
●美しいビジョン気高い理想を抱き続けている者は、
 いつの日にか、それを現実にするものとする。
 コロンブスは、未知の世界のビジョンを抱きつづけ、それを発見した。
 コペルニクスは他の無数の世界と、
 より広い宇宙のビジョンを抱きつづけ、それを証明した。
 ビジョンを持つことだ。理想を描くことだ。
 あなたの心をこよなく鼓舞するもの、あなたの心に美しく響くもの、
 あなたが純粋な心で愛することのできるものをしっかりと胸に抱く事だ。
 その中から、あらゆる喜びに満ちた状況、
 あらゆる天国のような環境が成長する。
 もしあなたがそれを抱きつづけたならば、あなたの世界はやがて、
 それに基づいて築かれることになる(ジェームズ・アレン)
●夢を棄ててはいけない。夢がなくても、この世にとどまることはできる。
 しかし、そんな君はもう生きることをやめてしまったのだ
 (マーク・トゥエイン)
●あなたは絶えず、そしてできるだけ多く、愛の種をまかねばならない。
 あなたが学校教育を終えた後は、それが、あなたの生涯の仕事である。
 全ての種が芽を出すとは限らない。といって全ての種が石ばかりの
 地面に落ちて無駄になるわけではない。
 何故なら、この世は切実に愛を求めており、
 世の中自身には愛がない場合でも、常に愛を尊ぶであろうから
(ヒルティ)
●夜は更け、日は近づいた。
 だから、闇の行いを脱ぎ捨てて光の武具を身に着けましょう
 (ロマ書13-12)
●燃え続ける信念の炎は、我々に光を与えるだけでなく周囲をも照らすのだ
(ガンジー)
●あなた方は、以前は闇であったが、今は主にあって光となっている。
 光の子らしく歩きなさい。
 光はあらゆる善意と正義と真実との実を結ばせるものである
 (エペソ書5-8~9)
●あなたに出会った人が誰でも
 前よりもっと気持ちよく明るくなって帰るようにしなさい(マザー・テレサ)

それでは今日も明日も素晴らしい人生をお過ごし下さい。
May grace and peace be with your spirit.
Good luck & God bless you!
 
メイル歓迎します!
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田中 聡(さとし)