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cfnets_lifeのブログ

不動産コンサル会社CFネッツ内ライフデザイン事業部発、日々のつれづれ。

本日、Caspa銀座にて
「法人設立のメリットデメリット」
「法人におけるリスク対策プラン」
についてのセミナーを行います
内容は 法人の種類・法人設立手続き・3種類の運営形態・節税の基本的手法・今後の税制の動向
などです。
今回は事前予約の段階で定員をオーバーしましたので当日でのお申し込みは出来ませんが、
第2第3回も企画をしておりますので、
ご興味のある方は是非ご参加ください。
保険契約には通常の契約と異なり3人の登場人物がいる
1 契約者
2 被保険者
3 保険金受取人
実はこの登場人物の組み合わせにより、
税金が異なってくる
所得税の対象が一時所得になる場合や
相続税の対象にならない場合である。
なも知らずに(保険の営業も含む)契約をすると
必要の無い税金の対象になる可能性もあります。
1度ご自分の内容を見直してはいかがでしょうか。



おはようございます。
紺野です

現在多くの火災保険は建物評価額の50%を限度として補償があります。

弊社で取り扱っている「超保険」は建物50%+
上乗せ50%で最高100%まで補償をかけられます。

現在他の火災保険に入っている方は、そちらを解約して
あらたに「超保険」の火災保険に入らなければなりませんが、

地震に対するリスクヘッジとしてはニーズの高い保険です。

お見積もり無料ですので、ぜひお声掛けください。


http://youtu.be/pgiba2kHukY

最近の地震報道により地震保険のニーズが高まっている
少し前の地震の時、横浜でもかなりの揺れを感じた。
建物はあまり影響を受けないが、
家具や食器が倒れたりなどはあったのでは?
そこで活躍するのが地震の家財保険。
基準はココでは書けないが、結構保険の支払い対象になった。
建物が揺れる限り中は被害にあう可能性も大に。
保険の中でも家財保険はお勧めの商品だと思われる。

家財保険は通常建物内の収容物に限られますが、
保険によっては125CC以下の原付は家財として扱われる場合があります。
もちろん保管の場所にもよりますが、
放火などの被害で保険の対象になる可能性もありますので
よく契約書などを確認することをお勧めします。