アスリートの人は必ず大きな壁に一度はぶつかる
その理由はただひとつ
人間の基礎的動作がきちんと出来ていないのに複雑なスポーツの動きばかりを毎日練習しているから
だ
例えば彼らに基礎的な動作であるスクワットをやらせたら何人がきちんとした形で出来るのかな??
是非試してみたい
例えでスクワットをだしたがこの動作をきちんと出来る為には守らなくてはいけないポイントを守らなくてはいけない
このポイントをおくを守る事はしっかり意識さえすれば良い
腰が曲がっていないか?体重はカカトにかかっているか?など
アスリートだったらだいたいの人は守るばき点を知っている
しかしパッと見てキレイなスクワットを出来る人は何人いるのだろうか??
守るばき点をしっかり守ってやる
なのに何故しっかり出来ないのだろうか??
答えは柔軟性、モビリティーの問題
股関節や足首のモビリティーがなかったらしっかりとしたスクワットは出来ない
パッと他人が見てキレイに見える動作は効率の良い体の使い方をしているから
他人が見てキレイに見えない動作はどこかに必ず問題がある
たいていの場合このモビリティー問題だろう
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