こんにちは!
9月に入り、肌寒かったり、暑かったりと気温差に振り回される日々が続いていますね。
風邪をひかないように体温調節をしっかり行っていきましょう!
私は季節の変わり目になると、決まって喉から風邪をひいてしまいます。
今年度入ってからはまだ、風邪をひいていないので(風邪以外で体調は崩しましたが)
このまま残りの期間も風邪をひかないように、自己管理をしっかりとしていきたいと思います。
ブログのネタが段々と無くなりつつある現状に焦っています。。。
日常生活の色んなところに視点を向けて、ネタ集めに励みたいと思います。
(ブログ用のネタを提供して下さる方随時募集しています!笑)
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今回のテーマは、「会社で活躍していきたい人にお勧めな本」です。
この本は、中経出版の「なぜかいい仕事がやってくる女性の働き方36のルール」です。
曽根原容子さん著書の作品でキャリアアップを目指す女性に向けた本となっています。
未だに読書があまり進まない私は、ルール本ならば理解しやすく、
手軽に読み進めることが出来るかもしれないと考え読み始めました。
題名は女性にフィーチャーしていますし、
内容の要所々々でもやっぱり女性をフィーチャーしています。
ただ、多くのルールは男女関係なく当てはまり、
“いい仕事”をする上で、大いに役立つ内容だと感じました。
会社で活躍をしていきたいみなさまにはぜひ、この本を読み、
活躍していくためのルールを取り入れてみてはいかがでしょうか?
36のルールの1つに「意見・提案を伝えるときは客観的な事実を述べる」というものがあります。
私はこのルールの箇所を読み、納得することがたくさんありました。
ルールの内容としては、直感をビジネスへ結びつけるためには、
客観的なデータが必要となるということでした。
このルールについて読み、このルールは男女関係なく当てはまると感じました。
女性は、言いたい順に話を展開する傾向があると本文には書かれてはいましたが、
私は、この傾向は男性にも当てはまることであり、ビジネスの話し合いを行なう上で、
必ず意識しなければいけないことだと感じました。
男女関係なく当てはまるルールがこれ以外にもたくさんありますので、
気になる方はぜひ、確認されてみてはいかがでしょうか?
“いい仕事”をする上で役立つルールについて、
知ることが出来るのではないかと思います。