こんにちは!

 

最近社内で英語を使用する機会が増えており、英語で考え、話すことが改めてラクだと感じる小原です。

とはいえ、英語を喋っていない期間が空いてしまうと、単語を忘れてしまうため、忘れないように試行錯誤しています(笑)

 

英語を維持するための方法で、よくお勧めを聞かれるのですが、洋書を読んだり、洋楽を聞くことなど方法は様々ありますが、一番はやはり喋ることだと思います。

 

自分の周りに英語を喋れる相手がいないという方は、「Meetup」というサービスをお勧めします。

これは共通の趣味や話題をテーマとして集まれるオフ会のサービスで、1人からでも気兼ねなく参加出来るので、英語を喋りたい方はぜひ参加してみてください。

 

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今回のテーマは、「外国人の部下がいる人にお勧めな本」です。

 

クライド・ダブンポートによる「コミュニケーションを円滑にする ほめる英語・励ます英語」という株式会社研究社発行の本です。

 

この本は、英語で人を褒めたり、励ましたりするためのフレーズに特化していて、64の場面に分けてそれぞれで使用可能な英語表現について書かれています。

 

英語でコミュニケーションを図る際、自分の選んだ言葉が正しいのか、また、もっと良い表現が出来るのではないかと悩む人もいるのではないでしょうか?

 

本の中には、歯が浮いてしまうようなキザな台詞も書かれており、本当に台詞をそのまま言えるかは怪しいところですが、1つの場面で、たくさんの表現が書かれているので、たくさんの表現方法を学ぶことが出来ると思います。

 

外国人の部下がいるという人はぜひこの本を読んで、部下とのコミュニケーションで学んだ表現を使ってみてはいかがでしょうか?