俳優として一流に・・・そして新たな映画の可能性に向かって・・・ -98ページ目

発想力

どうも稲垣秀夫です。



本編のお話から自分達でストーリーを考えるってすごく大変な作業ですね。





個人個人で考えてきた案をみんなで話しあって、あーでもないこうでもないと…


……




………




……………







ボクちんあまり案を出してないですけど、何か?



てかみんな発想力がすごいわ!





本編には名前しか出てこないキャラクターから話を広げて、そして7人が登場する新たなストーリーの案がまとまりました。




んでその案を監督に審査して頂いて、OKが出たら今度は台詞を自分達で考えなきゃいけない。





おぉぉ、台詞を考えるのって今までした事がないから超難しそう!





無い知恵をしぼりにしぼって考えたりますわ!




でわみなさんまた二週間後にm(__)m

消費っ!!

おはようございます。
松井沙祐里です。

今日も焦げそうになるくらい陽射しが強いですね。
私はうっかり灰にならないように必死に日陰を歩っています。


さて、私たちのチームは台本作りに取り掛かりはじめたわけですが、私は早速台本作りの難しさを実感中です。

ですが、う~ん難しーいっ!!…と悩みながらも、自分とは違った角度から考えられた様々な案に出会えるのでわくわくします。


そして毎回、ワークショップが終わる頃には糖分への欲求がはんぱないです…。

…頭がフル回転してる証拠ですねっ☆


これからどんな感じになっていくのか、私自身楽しみです^^

普段のキャラクターと芝居のキャラクター

望月智弥です。

おれは普段のキャラクターでは人からどうみられているかわからないけど、常にめんちきってるくらいのヤンキーでいるほうが楽です。


ただ、芝居になったときヤンキーの芝居って共感できることは多いけど、なんだかやりにくい。


かといってさわやか青年のキャラクターだと理解することが楽じゃない。



おれにとってどんなキャラクターが一番芝居しやすいのか。

それをみつけるためにもこのCFAはいい場だと思います。


そう考えると脚本を考えなくてはならないおれらは決まった役を演じるより自分たちで話を作れるぶんいくらか学べることは多い。



わがままだけど、おれにとってプラスになるためのCFAにするためにはいまやってる脚本作りはかなり重要な作業だと思うから全力を尽くしています!
俳優として一流に・・・そして新たな映画の可能性に向かって・・・-黄人