俳優として一流に・・・そして新たな映画の可能性に向かって・・・ -257ページ目

さぁどうしましょ。

俳優として一流に・・・そして新たな映画の可能性に向かって・・・-藤原写真


さぁ、みなさん金曜日がやってまいりました~!


ということで、cfaブログ2010


金曜日担当の藤原正仁です!



いや~バッコンをやり始めてですね~


何だかどんどんどんどん自信がぶっ壊れていくというか、それは自信ではなく過信だったんだと気づかされました。



そんなこんなで最近弱気だった俺。



なんだか芝居やってる最中に反省しちゃってる最悪のダメっぷりを発揮しだしている


それだけは絶対にやらないつもりだったのに・・・



そんな自分に何だか、むしゃくしゃしまくりだす。



リアルに感じるようにしようと思ってやったら、気付いたときにはクソつまんない演技になってたり・・・





と思っていたときにふと気づきました!


もっと魅力的な芝居をやらなきゃいけない。そっか!芝居のなかで遊ぶべきだ!!そこにリアリティがあればいいんだから!!



キタキタキター!!


俺の魅力をもっとだしてやる~!!



はぁーーー!!!





2010年一発目の藤原正仁でした。


おわり

目は口ほどに物を言う


俳優として一流に・・・そして新たな映画の可能性に向かって・・・-種村写真

バッコンを始めて2ヶ月が経ちました。結果…????だらけでございます。やはり、引っかかるのは《ヒューマノイド》だということ。な~んか人間と違うよねってところを考えてると、片言で外国語を話してるみたいになってくるし。そうすると単純に、頭の弱い子みたいになってるじゃないか!と。いやいや、そんな方向に行きたいのではないのよね…と自分に苛立ってくるし。もっと普通でいいんですよ、普通で。で、何が人間と違うの?それはやっぱり…“眼”なんですよ。




種村江津子

ものの見方


俳優として一流に・・・そして新たな映画の可能性に向かって・・・-福田写真
へい。
福田 繁です。



私の人生は今の一分一秒です。

明日が来ることは奇跡です。

幸福はとるに足らないちいさな事の中にある。







ワシは今回余命宣告をされた人間、門脇誠一をやらせてもらいます。

死を直前に真正面からとらえる。

今、ワシの中の死というのは、やはり恐怖でしかない。

これを越え、
会社員、
家族の役割、
地位、
お金、
なにもかもタマネギの皮のように剥ぎ取り、

中の一番キレイな所
すなわち、あるがままの自分になる。

そういう悟りを開くまでやりきらないと、
誠一はうすっぺらいモノしかできない。

理解はしてるんだけどもコレがなかなかむじぃ。。

ワークショップ、
自分の生活、
周りの事柄、
なんでも使って
必ずや導き出して玉ねぎの皮を剥ききったあるがままの誠一をお見せ致しますんで少々お待ちを(゚-゚)v