俳優として一流に・・・そして新たな映画の可能性に向かって・・・ -217ページ目

ダイキンのサラダにはレーズン!が入ってます。


俳優として一流に・・・そして新たな映画の可能性に向かって・・・-高橋写真

どうも、ご無沙汰しております。


高橋宙無です。


先週、読み合わせしましたぁ。

そーね。

今回の本は、なんか六本木のワタミって感じよね。

いや、俺の感覚の話ね。


なんか味気なくて、読んでると胃がちょっちゅゲロンチョリって感じになる。


まぁ、基本的に俺、恋愛モノとか温かいヒューマンドラマとか好みじゃないからな。

役者にとって、この好みって意外と厄介かもしれないね。


でもCFAってあんま脚本の面白さって重要じゃないのだよね?


あれ、俺、今誰に聞いた?


そんなことヌカシナガラ、そんなことはドーデモよく、

まぁ、

今はとにかく演じる場があれば、それだけでいいかな、あたくしは。


結局

いつまでたっても、どこにいっても

俺の夢は

『演じる』

ってことでしかないんだなと、感じる今日この頃。


役者始めた頃に

『ビックになりたい!!』

って誰しも“夢”を持つじゃない。


いつしかそれが、


目標になって、


目的になって、


手段になって、


なんか仕事をしていく中で、気づかぬうちにいろいろ姿形変えちゃってるじゃない。

でも、変わったのは自分の見方であって、

『演じる』

ってことは、何もかわりゃしないのね。


結局、俺はただただ『演じる』しかないし、

それが夢なんだな、と。

ただちょっとデカイステージになるだけなんだと。


そー気づいたときに、ちょっと申し訳ないな、と。

ごめんなさい、と。


夢ぐらいは、いつまでも綺麗なものとして大事にしておかないとな、と。


んで、じゃあ君の夢ってなんなの?

って聞かれると、意外とチッチャくて、恥ずかしくなるから、

絶対に言わないようにしてるんだけどね。


幼い頃の夢ってさ、

団地に住んでた頃の、近所のラーメン屋「ダイキン」で、いつもはラーメンだけだけど、

いつかAセットの半チャー、餃子、ラーメンを喰いきる!

みたいなもんじゃない?アハン?


だがら、実現したときに言おうかなと。

今でも願えば、Aセットは叶うよね。


「ダイキン」は潰れちゃったけど…


南無~。

あそべー。

チャーリーとチョコレート工場に釘付けで、


文章が書けないでいます。


マツユズハです。



シュールだよなぁ。。。
チャーリー。。。

毒がたまらんです。



さてと。


次回作のオーディションが近付いてきていますよ(>_<)


CFAで1番、緊張するステップです(^_^;)



そんなオーディションの前に、





あたし、






沖縄行ってきます(´∀`)

そんで、前日に戻ってきます。

いとこの結婚式がありまして。




本当なら遊んでる場合では、ないんですけどね(^_^;)



まあ、遊ばざるもの働くべからずって事で。


色んなとこ行って、

色んな人に会って、

色々、感じないと。



最近、不感症だしなぁ(-_-)



初沖縄でパワーを蓄えて、オーディションに望みます☆



松柚子葉

いやいやいや、どうするよ?

俳優として一流に・・・そして新たな映画の可能性に向かって・・・-種村写真

っていうのが、読み合わせが終わっての正直な感触。本の内容は、どうともしようがないので、そんな中でも、役にどう自分なりの息を吹き込めるかってことが大事になるわけで。どの作品でも同じですけど、この役者見たいな!と思わせたら、勝ちってことでしょ。魅せるってね、なんなんでしょうね。今まで生きてきて受けた傷とか悲しさとか悔しさだとか、そんなものを全部吐き出すことなんだろうか。役者って変な仕事だよな。演じると言ったって、使えるのは自分自身なんだもの。


種村江津子