俳優として一流に・・・そして新たな映画の可能性に向かって・・・ -18ページ目

ことばのもつ人柄

望月智弥です。


いよいよリハーサルも終盤にさしかかり、残すとこあと1か月になりました。



何故か、ここへ来て問題が多々。


まず、台詞の浸透せいがあまりなく、台詞が言わされてる感がある。


慣れない言葉はよく使わないと自分になじまない。


そのまんまだ。




そこで、おれが思ったのは、自分にはこんなにも普通の言葉は使いができないのか。

ということだった。



別に特殊な言葉遣いではないし、おれはふだん敬語を話さないわけじゃない。


なのに、言葉がなじまない。
というか、違和感がある。



皮製品とかジーンズは身に付けてないとなじまないとかは、わかってたけど、言葉がなじまないっていうのは役者になってから、知ったことで、普通のひとはあまり考えないことだと思うけど、これって面白いなぁとおれは思う。



不器用が自分で昇華されたときそれが存在感や魅力に変わるって言葉があるけど、まさにそれかもしれない。


おれは、今回、いただいた台詞を自分なりに昇華して、それを存在感に変えたい。



上映が楽しみだな!

やるべきこと




ブログみてくれてありがとうございます(^0^)=b




杉山樹志です。






昨日のブログ
そのとおりやと思います!!!!!!





んで、さらに加えるとしたら





撮影が終わるということは


自分が生きる役の人物ともお別れということ。






その一回でそいつの生きざまを伝える!!!!





それができな役の人物に対して失礼やと思う。





もし杉山樹志という役があって、





自分の信念、欲求、考え、感情、その他もろもろを


無視して誰かに演じられたら




辛すぎる。






自分たちはそれほど大切なことをやっているんだ!!!!





生きよう。









ありがとう(^人^)


ソウルメイト

堀口恭平です。

撮影まで残り僅かとなった所で、最近よく思うのは、

(イコールこのメンバーでやれるのも残り僅かなんだな…)

と言う事。

ここで僕がショッパイ演技をして仲間達に大ヤケドさせる訳にはいかないな。

残りの時間を噛みしめながら最高のグループで最高のグルーヴを生み出したいですね。

そうだろ!?リーダー。