パリは肌寒かったので
長袖と薄手のコートを着て行ったのですが
プラハについたら
 
暑い...(;´д`)
 
 
事前に調べたときは
パリとプラハの気温差はなかったのに
なんだ、この差は!!
 
 
 
広場に屋台がたくさん出ていて
子供たちはすかさずアイス屋さんを見つけていました。
 
 
チェコの通過は
1000コルナ札(日本円で5,000円)しか手元になく
ユーロで払ってもいいかと店主に聞くと
OKが出たのでユーロで払いました。
お釣りはコルナで返ってきました。
 
 
大人はビール🍺
 
 
暑いとビールが美味しい✨
 
広場に座っているとフランス人の女の子が娘に近付いてきました。
彼女は8歳で、ママのお腹には妹がいるのだと嬉しそうに教えてくれました。
お祖母ちゃまがとてもキレイなフランス語で
聞き取りやすく、
どこから来たのかと聞くと
彼らはフランスで一番美しいフランス語を話すと言われる
トゥールから来たそう。
どうりで・・・納得。
 
フランス人の女の子には日本の女の子が
魅力的に見えるようで
10歳くらいまでの女の子に
娘はよく話し掛けられます。
 
 
 
初日の夕食はチェコ料理。
 
手前が『グラーシュ』という、香辛料が効いたビーフシチュー。
奥が『スヴィチュコヴァー』という、甘くて白いビーフシチュー。
 
 
『ヴェプショヴィージーゼク』、日本のトンカツ。
ビールは『ピルスナー・ウルケル』。
 
 
ビーフシチューは独特の香辛料が使われていて
ドイツを思い出す味付けでした。
 
 
夕食の後は、プラハ名物の操り人形劇場へ・・・