言わずにいられません。
 
こんなことは、良識ある市民は知っていることと思うのです。皆、分かっている。それでも、メディア統制がひどすぎて、言わずにいられません。
 
 
主人が簡潔にまとめてくれました。
 
 
「そもそも、四国には、獣医学部がなかった。
 
現場は、獣医が不足している。
 
獣医学部の教授も、足りないほど。
 
アメリカでは、エボラ熱や鳥インフルエンザの流行などから、「動物から感染する感染症を防ぐためには、獣医師が必要だ。」と認識されている。
 
ぜひ、四国に、獣医学部を誘致したい。
 
愛媛県知事が、15年も前から、文科省に働きかけていた。
 
しかし、既得権益を守りたい勢力が、反対していた。
 
安倍首相になり、特区を作り、やっと四国初の獣医学部が実現しつつある、という段階が、今。
 
安倍首相は、何も悪くない。」
 
 
 
忖度、とか、関係ありません。
 
 
 
 
森友学園にしても、何が問題なんですか。
 
あれもこれも、証拠もなしに、非難されなければいけないことでしょうか?不自然ではありませんか?
 
 
森友関係では、自殺した作業員は、民進党の息がかかっていました。これこそ、辻元さんの証人喚問を!!
 
赤十字に寄付した何千億円が、北朝鮮と中国に流された疑惑についても、究明を!!!
 
詐欺、外患誘致、とんでもない犯罪です。きちんとさせましょう。
 
 
蓮舫さんの二重国籍疑惑の究明を!!
 
帰化人が国会議員に立候補する権利をはく奪しましょう。もうたくさんです。

民進党には、うんざりです。
 
 
 
メディアは何をしているのでしょう。この国のメディアは、本当に「マスゴミ」なのでしょうか。
 
 
 
そもそも、加計学園は、理事長に、「大原謙一郎」が名を連ねていました。
 
大原氏は、メディアコントロールしている勢力のボスの、親戚筋にあたる方です。
 
今は、名前を削除されています。
 
 
 
日本国民をなめきっている、このふざけたボスは、
 
森友に続き、加計学園まで利用し、政権転覆を図ろうとしている。
 
安倍首相を降ろそうと、大暴れしている。
 
 
しつこく、しつこく、信じられないくらい印象操作をし、故意に捻じ曲げ、日本の民主政治で選ばれた首相を引きずり降ろそうとしています。
 
安倍首相、がんばってほしいです。
 
 
2012年ころ、時々、韓国ドラマを見ていました。
 
ストーリーが面白く、時代劇の衣装も、たいへんよく作られており、韓国の歴史に興味をもちました。
 
ところが、小名木善行さんのブログ『ねずさんのひとりごと』を読み、それらは、史実をまったく無視したファンタジーだということがわかりました。
 
 
『李氏朝鮮の時代』
 
要約:
朝鮮では、庶民に名前はない。
清の属国(最下等ランク)で、王も民も、白い衣類しか身につけることを許されていなかったし、彩色技術すらなかった。
→つまり、色とりどりのチマ・チョゴリは、嘘です!
 
そして、長男を産んだ女性は生涯、両乳房を露出して過ごす名誉(?)が与えられた。
それ以外の女性も、両班(ヤンバン=貴族階級)の求めに応じてすぐに乳房を露出できるよう、短く覆うだけで、隠すことは禁じられていた。
 
チマ・チョゴリは、両班(ヤンバン)が町にいる女性を我がものとするため、乳房を露出させるために着させた服でしかない。
 
 
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史実。
 
 
 
 
『朝鮮半島のあまりにお粗末な歴史』
 
↓抜粋しました
 
 
古代の支那では、周辺民族に対してろくな漢字を充てなかったものですが(たとえば匈(きょう)は、凶悪、倭は背の低い(小さい)人たちなど)、それなりにその民族の特徴を漢字一文字で上手に表しているわけです。
ところが、濊というのは、糞尿のことです。しかもその濊に、わざわざサンズイを充てています。どれだけ汚い不潔な民族だったのかということです。
 
 
2冊の本のご紹介。
 
ヘンドリック・ハメル著「朝鮮幽囚記」
生田滋訳 東洋文庫
 
(1653年朝鮮で13年過ごしたオランダ人手記)
 
 
●夫を殺した妻は、多くの人々の通る往来に、肩まで土に埋められた。
傍には、木の鋸が置かれた。
貴族以外の通行人は、彼女の首をその鋸でひいて死にいたらしめなければならない。


●夫が妻を殺した場合、その罪によって訴えられることはない。
 
 
●過失致死を犯したものは、次のようにして罰せられる。
朝鮮人は、酸っぱい、濁った、鼻をさすような匂いのする水で死者の全身を洗う。その水を、じょうごを使って罪人の喉から流し込めるだけ流し込む。
それから胃の所を棒で叩いて破裂させる。
 

●朝鮮では、盗みに対しては厳重な刑罰が課せられている。
盗人は非常に沢山いる。泥棒に対する刑罰は、足の裏を叩いてしだいに死にいたらしめる。


●この国民は、妻を女奴隷と同じように見なし、些細な罪で妻を追い出すことがある。
 
 
●彼らは盗みをしたり、嘘をついたり、だましたりする強い傾向がある。彼らをあまり信用してはならない。他人に損害を与えることは彼らにとって手柄と考えられ、恥辱とは考えられていない。
 
 
 
「朝鮮事情」シャルル・ダレ著
金容権訳 東洋文庫
 
(1874年フランス人宣教師の手記、日韓併合のころ。19世紀後半になってさえ、貨幣経済が成立したことのない、おそるべき未開地であった事実。。)
 
 
●朝鮮の王宮は、パリの少しでも余裕ある年金生活者でも住むのを嫌がるようなつまらない建物である。
 
●官吏の地位は公然と売買される。
 
 
●朝鮮における学問は、
読む本といえば中国のもの。学ぶ言葉は漢語。朝鮮史はそっちのけで中国史を研究。大学者が信奉している哲学体系は中国のもの。
 
●科挙は、最も有能な人に学位免許状が授与されるのではなく、最も多額の金を持った者や最も強力な保護者のいる人びとに対して与えられている。
 
 
●朝鮮の貴族階級(ヤンバン)は、世界中で最も強力であり、最も傲慢である。
 
 
●風俗は甚だしく腐敗している。
 

●朝鮮人は一般に、頑固で、気難しく、怒りっぽく、執念深い。それは、彼らがいまだ浸っている半未開性のせいである。
 
●子供たちは、ほとんど懲罰を受けることもなく成長し、成長した後は、男も女も見さかいのないほどの怒りを絶え間なく爆発させるようになる。
 
 
●不思議なことに、軍隊は概して非常に弱い。
彼らは重大な危機があるとさえ見れば、武器を放棄して四方へ逃亡することしか考えない。
 
●朝鮮人は、金儲けに目がない。
金を稼ぐために、あらゆる手段を使う。
 
●衣服は、白衣ということになっているが、濃厚な垢のため色変わりしている。
不潔ということは朝鮮人の大きな欠陥で、富裕な者でも、しばしば虫がついて破れたままの服を着用している。

●朝鮮人は、科学研究の分野においてほとんど進歩のあとを見せていないが、産業の知識においては、なおさら遅れている。この国では、数世紀もの間、有用な技術はまったく進歩していない。
 
 
 
・・・・・・・・・・抜粋ここまで
 
 
すごい!
 
よくぞあそこまで、ファンタジーなドラマを作れたものです。騙されるところでした!
 
 
日本人は、古文を読めますから歴史上の資料を読むことが出来ますが・・・、現在、朝鮮人はハングルしか読めません。漢字が読めません。
 
自国の歴史の資料を読めない、ということです。
 
だから、歴史がわからない。
 
 
そして、私が思ったのは
 
『戦場のメリークリスマス』などの映画・ドラマで日本軍が捕虜に虐待を加えるシーンがありますが、
もしかして朝鮮人がしていたのでは?と思わせられました。
 
 
刑罰で、肩まで土に埋める・・・とか、
汚水を流し込み胃を叩いて破裂させる・・・とか、朝鮮のやり方ですね?
 
 
日韓併合後、日本はフェアでしたから、日本軍に朝鮮人も入隊できましたし、出世もできましたから。
 
 
韓流ドラマを好きになって調べてみたら、
 
朝鮮史の事実(つまり嘘とファンタジーで作られたお伽噺であるということ)
がわかったという
オチ。
2012年
東京で、バスに乗っているとき、年配男性が延々と話しているのが聞こえました。
 
『小和田雅子なんかを入内させるから、見てみろ。
あのろくでなし。』
 
『まともなことをしたことがあるか。
皇室から出ていけばいい。』
 
 
雅子妃にたいする批判を聞いたのは、それが初めてでした。
 
私は、心のご病気と信じていたので(すっかり信じてしまった!)、こんな言われ方はかわいそうだと感じましたが
 
「ああ、こういう風に思っている方々もいるのだなあ」、と驚いたのでした。
 
 
知らないって
 
こわいですね
 
 
その後
 
驚愕の事実を知ります。
 
 
↓抜粋。
 
 
<小和田雅子のまとめ>
雅子様優秀伝説

①学習院初等科編入試に落ちたと言う噂あり
⇒優美子は田双出身なのに、何故、雅子が学習院に?という謎があるが落ちた為に目的が分からぬままとなる
まさか、恒ったら、この時から皇室御用達学校で「浩宮徳仁」との接点を目論んだとか?なんて憶測も

②田園双葉の入試に3回落ちて、双子が受かった事で、落ちた3回目に優美子が「雅子の教育に悪い」と泣いて懇願して前代未聞のお情けで編入させてもらう。
⇒これは、本当。「魚の尾びれって何のこと?」という雅子の無知無教養ぶりで落ちるの当たり前
帰国子女の学力が低い事は、昔からのこと。親が教育熱心か否かで、大きく分かれるのが帰国子女の学力
紀子妃は、学習院初等科に編入したが、帰国子女というハンデの中、学習院初等科でオール5だったと当時の担任談、勉強だけでなくスポーツも得意で運動神経が抜群だったとの話

③田園双葉時代の成績は頑張っても専修大がやっと。
⇒外交官の子女が、高校で海外に転校は有り得ない
外務省関係者専用の寄宿舎があり、そこに大学受験を控えた子女らが日本に残って高校に通うそうな
子女の大学は日本の有名校に進む方が常識だった外務省の中で、高校で海外に転校する理由は大きく分けて二つ
1)表に出せない問題を起こした(妊娠、犯罪等)
2)学力不足で進学先が馬鹿校しかない
恐らく、雅子はその二つともと言われている
このドタバタ海外転校劇は、双子からも軽蔑される程の事だったと言われている(噂ですがね、あくまでも)
多分、妊○中○かもとかなんとか

④アメリカの公立高校では語学最低レベルのESLクラスから出られず。
⇒何年アメリカに居ても、スラングしか話せなかったとか
外務省の同僚からは、「中学生レベルの英語力も無い」とまで言われていた
頭の悪さも当然ながら、付き合う男が低所得最下層の移民とかそういう無学無教養レベルだったりするから

⑤当時ハーバードで客員教授していた父のコネで女子部のラドクリフに入学。
⇒ここが後にハーバードに買収された為、ハーバード大入学&卒業と言うインチキスライド学歴ロンダリング

⑥中国系学生デビッド・カオと半同棲。トップレス写真を撮られる。
⇒決定的証拠、だらしない異性関係
美智子妃、紀子妃には絶対に無い過去

⑦卒業論文も父のコネで普通の学生には不可能な経済界の大物達へのインタビュー。
それでも優良可の良にあたる評価がやっと。

⇒小和田恒の学歴ロンダの定番、権力使った口利きだが、本人がバカ過ぎて使いこなせず
この無能ぶりは、後に、外務省ルーキーのインタビューや、入内後の「10年10年、クワガタクワガタ」等でも明らかに


⑧普通の会話が続けられずパーティーでは壁の花。
⇒中学程度の英語力だったりスラングだったりは勿論、日本語ですらまともに会話が出来ない
それは、語学力と言ううよりコミュニケーション力の無さ
小中高と日本にいたのに、友達が1人も居なかった事からよくわかる
渡米先のアメリカの高校でも大学でも、同棲する男は居ても、友人は居なかった

⑨東大への学士入学は簡単なものでしかもここでも父が当時教授をしていた。
授業にはほとんど出席せず、1単位も取れずボロが出る前に中退して
父のいる外務省にコネ入省。

⇒東大のサークルで「有名人を探す」というのがあったが、このメンバー曰く
「どんなに網を張っても、学内で小和田雅子だけ見つけることは出来なかった」と
ぶっちゃけ一回も通わず中退したという見方が無難

⑩外務省時代は内規違反をしてマイカー通勤しVIP専用駐車場に駐車。
⇒父親小和田恒も同じ事やってた、まさに、この親にしてこの娘あり

⑪通勤手当をもらっていたので返却することに。しかも連日遅刻。
⇒出勤したのだから、遅刻でも可というのが本人だけのスタンスだったため、
退職するまで改善されないままだった

⑫仕事が出来ないため大切な仕事は任されなかったが、頼まれると失敗して泣く。
それなのに傲慢な態度だった。

⇒帰国子女、英語は堪能と言うゴユーシュー伝説を職場でも吹聴してた為、
それならばと通訳を任されたが、専門用語はもとより、何一つ通訳出来ずに泣きだして途中逃亡
関係者が相手国に謝罪する羽目に
雅子の上司が、恒に「お宅の娘が使いものにならないので、どうすりゃいいか」とSOS発信したら恒が逆切れ

⑬しょっちゅう化粧直しに席を立ち、なかなか戻らなかった。
職場でも父を「お父様」と呼んでいた。
⇒職場でも父親恒の威光を笠に、傲慢な態度で同僚を見下し馬鹿にしていたので嫌われていた
実質、コピー係しか任されなかったがタダの事務職員なのだが、「外交官」と後にマスコミ使って大キャンペーンをはる

⑭オックスフォードに国費留学するが、同期の中で唯一修士が取れず帰国。
⇒「馬鹿がいる、本物の馬鹿がいる、あれじゃ単位など取れるわけが無い」と当時、同じ留学仲間に言われていた。それだけ言われる程、誰の目にも馬鹿だった事が判明。見た目でも分かる相当な馬鹿とは、よほど頓珍漢だったのだろう


⑮米国、英国、外務省時代に同棲・不倫の噂多数有り。
⇒小和田三姉妹は、性的欲求がかなり強いらしく、色んな噂がある
双子も女友達よりBFの方が多かったそうな


⑯皇室に入内後は父親の影響が及ばない為、何でも国際電話で海外の恒に指示を仰がないと何も決められない

⑰日の丸が苦手

⑱鳥居がくぐれない


皇室は勿論、親王流産後の愛子出産で、学習院を巻き込む現在のハルマゲドンが展開される
静養歴:公称10年目、実質20年目
遊びは皆勤賞
 
 
・・・・・・・・・・
 
な、なにこれ
 
学歴・経歴、盛りまくりだったということ?
 

ハーバード、東大、オックスフォード、全部うそ
 
コネ入省事務員なのに、「外交官」?
 
どんだけ嘘で塗り固めているの
 
 
 
日本では、 『嘘つきは泥棒の始まり』、 と言います。その通り
 
2008年
 
雅子妃(と、小和田一家)、あろうことか皇室の品々を盗み、次々とヤフオクで売りさばいたもよう。
 
インターネットでも騒ぎになり、週刊新潮にもスクープされ
 
あわててID削除したようですが
 
ネットに出た写真は消せません。
 
 
皇太子妃のティアラも、売りさばいたようです。
 
私が世間にうといだけで、これを読んでくださっている方々は、こんなことはすでにご存じだったかも知れませんが
 
衝撃でした!!
 
 
さらに、おそろしい事実を次々と知ることになる・・・続く
 
 
 
 
 
 
あれ?
 
と感じる引っかかり、違和感は、忘れてしまいがち。
 
いちいち覚えていて、解明しようとする人は少ない。
 
でも、
 
今思えば・・・
 
 
頭の悪い不良のよう
威嚇している
 
下品な目、、、
 
それから、口元
 
歯並びが階級をあらわすと言われる海外では、ありえない、ガチャガチャした歯並び
直せばいいのに・・・
 
それでも
 
婚約発表されてから、私は、雅子妃と同じ香水を買ってしまいました。
 
すばらしい才色兼備の方だと思いましたから。これから社会で働く私に、こうなろう、頑張るぞ、と思わせてくれた。
 
その後
 
皇太子「ティファニーで買い物をするような人では困る」・・・のに
ブランドバッグをとっかえひっかえ
娘にもグッチのバッグを買い与える
 
・・・おかしいな・・・?
 
 
それでも
 
外務省でキャリアを積まれた方が、「適応障害」になるなんて、さぞ大変なのだろう・・・
 
と、思いましたよね?
 
みーーーんな「雅子様、お可哀そう」と思いましたよね?
 
 
でも、
 
ご静養(という名のレジャー)には、毎回、嬉々としてお出かけする姿に、「違和感」を感じるようになりました。
 
交通規制と警備が手配され、そのために税金が使われるのです。
仕事に真剣に取り組まれた人なら、とうてい、できません。
 
恥ずかしいからです。
 
恥ずかしくて、できません。
 
良識ある方なら、ひとこと
「勤めを果たすことが出来ず、申し訳ありません。皆様が暖かく見守って下さることを感謝しています」
と言いたくなるでしょう。
 
でも、言わない。
 
(思ってもないことは、言えませんよね。)
 
皇太子も
 
雅子妃も
 
天皇・皇后両陛下も
 
 
 
この一家はどうなっているんだろう
 
ともやもやした気持ちが芽生えました。
 
 
 
私は、TVも見ないし、雑誌も読みません。世の中にうといかも知れません。
 
あるとき、大事件を知りました。
 
・・・続きます・・・。
 
(これは、私の覚醒の記録です)
世の中には、深い知性・洞察力を持った人々がいるものですね。
 
ほんのささいな違和感から、直感で本質を見抜いたり
 
資料を徹底的に調べ上げ、事実を白日のもとにさらしたり・・・
 
 
例えば
 
天皇・皇后、皇太子・皇太子妃が、どなたかをお見送りされている写真です。
 
洞察力のある人は、この写真を見て、 「おかしい」 と感じる。
 
 
あなたは、何かひっかかりますか?
 
おかしい! って。
 
 
私は、気づかなかった(#^.^#)
 
 
そのうえ、当時は、どこがおかしいのか、説明されても、理解できなかった。
 
これぞ
 
「バカの壁」
 
まさに、あらゆる物事について「こういうもの」「これが、あたりまえ」と思い込み、それ以外の見方を理解すらできなくなっていた、ということです。
 
この写真でいえば、
 
いかに雑誌・テレビが報道する 皇后 と 皇太子妃 のイメージのまま思い込まされていたか・・・
 
 
 
インターネットってすごいですよね。
 
ネットの情報なんてあてにならない、ともいわれているけれど、いえいえ、そんなことはありません。
 
 
メディアが決して語らないこと
 
「ある人々」が、庶民に知られたくないこと
 
 
が、載っていますから。
 
私は、2011年、東日本大震災のときに、気がつきました。
 
大切なものを守るためには、騙されないことです。
 
一番してはいけないのは、メディアが言っているからと、そのまま信じること。命を落とした女優さんもいましたね。
 
 
だから、病院の待合室においてあるような「女性自身」「週刊女性」、テレビが言うからって、そのまま信じてはだめなんですよね。
 
皇后 と 雅子妃 は、とんでもないです。 
 
 
 

「アメリカの国務省が調べた結果、

慰安婦像のモデルは在韓米軍が軍用車両で轢いてしまった女子中学生だと判明

・中学生2名を轢いたのは在韓米軍の装甲車2002年の事件 その被害者の像がいつの間にか慰安婦像になっている


・故シン・ヒョスンさん、シム・ミソンさん

(写真を確認すると髪型まで非常に似ている)

・慰安婦像の隣にもう一つ席があるのは、女子中学生二人を並べるため



経緯

・当時、像の製作者が作って米国大使館前に設置したが撤去された


・その後、慰安婦問題で同じ像が使われた事に製作者は抗議したが、金が払われると黙った」

 
 

詳しくはここから。

 

「慰安婦は中学生」(remmikkiさんのブログが開きます)

 

1体300万。

今後、もう少し小さい像も作り、

一家に一台、

韓国土産にもしたい。

 
この反日団体の資金源として。
 
そのためなら
事故死した女子中学生を、売春婦に。
 
・・・ということ

だよね

 
ああ、
胸くそ悪い。
 
 

「愛子様は、にせものだ」

 

ということを、科学的・解剖学的に証明している人がいたので、貼っておきます。

 

http://blog.goo.ne.jp/zaurus13/e/c590d1f8facaf7af8c564cc56c701949

 

今まで、

 

別人に見えるときはあったけど、

 

本当に別人を使っていたとはね。

 

でも、

 

何かおかしいとは思っていたでしょ・・・?

 

ぼうっとした女の子が

 

あるときは、ねちっこく卑しい眼差しを向けてカメラを見る。

 

あるときは、軽やかな笑顔を。

 

 

発達障害だとさんざん言われて

 

お手ふりもできない女の子が

 

スキーしたり、岡田准一と隣り合ってお話ししたり、チェロを弾いたり・・・

 

あれ、「影武者」がやっていたんだね。

 

健常児

 

あのこの身分

 

ご優秀を印象づけるため

 

お誕生日会見で

 

完全に入れ替わったつもりか

 

おそろしい

 

カトリーヌのおすすめ映画 『戦国自衛隊』

 

25年ぶりセ・リーグ優勝をはたした広島東洋カープ。

 

盛り上がりたるやすごく、

あちこち開催のセール、優勝パレード、

ファンの熱い思いをひしひしと感じました。

 

そんな地元TV局が、カープが優勝した年の映画を放送してくれています。

 

『戦国自衛隊』もそのひとつ。

1979年作。

 

あまり期待せずに見たのですが

 

良かったーーーー

 

自衛隊が、突然、戦国時代にタイムスリップし、長尾景虎とともに戦国武将たちと戦う。

 

現代に戻りたい隊員たち、
戦国時代の空気が肌に合い、天下を取ろうともくろむ伊庭。

 

近代兵器で有利に進めていたはずの戦いは、武田信玄との戦闘で、戦車・装甲車・ヘリコプターを失う。

 

戦闘シーンは、非常に見応えがありました。

 

戦国の世は、生きるか死ぬか。

 

わずかな判断の誤りが命取り。

 

 

食い入るように見ていたら、横から主人が

 

「最後は、自衛隊たちみんな、殺されるんだぜ。」

 

 

こら、よけいなことをーーーー!!!

 

 

しかし・・・、

 

最も鮮烈な印象を残したのが、

 

武田信玄の息子役・真田広之

 

端役で、ほんの数シーンしか出ていないのに、あまりにかっこよくて。ほんとうにかっこよかった。

 

トム・クルーズの『ラスト・サムライ』でも、主役を食ってしまうものだから、トム・クルーズが真田広之のシーンを大幅にカットさせたと言われていますが

 

さもありなん、

 

『戦国自衛隊』でも、心奪われる、存在感。

 

「かっこいい」、という言葉しか思いつかない。

カトリーヌのおすすめDVD『ブラック・スワン』(2010)

 

今さらながら・・・

 

ナタリー・ポートマンがアカデミー主演女優賞を受賞した映画です。

 

 

終始、ナタリー・ポートマンの鬼気迫る演技に、目を離せませんでした。

 

 

ストーリー:

 

ニューヨークの一流バレエ団で「白鳥の湖」の主役に抜擢されたバレリーナ、ニナ(ナタリー・ポートマン)。

 

優等生のニナは、白鳥は踊れるが、監督から要求される邪悪で官能的な黒鳥が踊れない。

 

ニナは、支配的な母親に育てられた。

真面目ではあるものの、素直な感情や欲望を抑圧している。母親がいなければやっていけない。

 

黒鳥の役にぴったりの妖艶な踊りをするリリーの存在によって、ニナは追い詰められる。

ニナは「リリーは、主役の座を狙っている」と怯え、心のバランスを崩していく。

 

初日の幕が上がる日。

 

行かせまいとする母親を振り切って、ニナは劇場へ。

 

控室で、「黒鳥は私が踊る」と挑発するリリーを、ニナは刺し殺す。

死体を隠し舞台を続行する。

 

黒鳥をみごとに踊り切ったニナ。拍手喝采。

 

ところが

 

控室のドアを開けるとリリーがいた。

「すごかったわ。圧倒されたわ。」

 

あわてて確かめると、隠したはずの死体は、消えてなくなっていた。

 

そして、ニナは気がつく。

自分の腹に刺さった凶器と、流れる血に。

 

・・・・・・

 

心が壊れていく。

 

何が現実なのか、わからなくなる。

 

ナタリー・ポートマンの七変化っぷり。見事としか言いようがない。

 

 

そして、

 

いるよねー、こういう母親。

 

過干渉で、子どもに、性に嫌悪感や罪悪感を持たせる親。

 

毒親。本当に罪深いと思う。

 

母親の呪縛から逃れようともがく姿が、どっと疲労感を感じます。

 

 

「白鳥の湖」のシーンは圧巻。

 

見た甲斐ありました、大満足。

カトリーヌのおすすめDVD 『トゥルー・クライム』

クリント・イーストウッド監督・主演

 

主人が出張でいない夜

 

息子が寝てから見ました。

 

強く、強く、引き込まれた映画です。

 

 

ストーリー:

 

フランク・ビーチャムは、翌日、死刑に処される。

6年前、コンビニでアルバイトする女性を射殺した罪で。彼女は、白人で妊娠していた。

ビーチャムは黒人で、世論の反発が強く、状況も不利だったことから、無実の訴えは届かず、死刑判決を言い渡されたのだった。

 

エベレット(イーストウッド)は新聞記者。

この事件を追っていて急死した同僚の仕事を引き継ぎ、事件を洗いなおす。

 

エベレットは、事件現場を訪れ、目撃者のポーターハウスとも会うが、「ビーチャムが銃を持っていた」という証言は嘘だと気づく。

ビーチャムに会い、無罪を確信したエベレット。

 

彼を救うために、奔走する。

 

残された時間は、わずか12時間。

 

・・・・・・・・・・

 

 

ハラハラしながら、

祈るような気持ちで見ました。

 

はやく、はやく、

 

どうか、ビーチャムを救ってください

彼の家族を守って

 

正義を!!

 

と。

 

 

あと数時間後に、家族の誰かが死刑になる・・・、想像できますか?

 

しかも冤罪で。

 

何を話しますか?何を伝える?どう過ごしますか?

 

私は、死刑が迫ったビーチャムが、妻子と過ごすシーンを忘れられないと思います。深い愛情と、悲しみ、「愛している」という言葉の重み。

 

 

同時に、誤った権力行使の恐ろしさを感じました。

 

(ただし、死刑制度には反対していません。この問題は、人種差別)

 

 

無実を訴えるビーチャムに、「罪を心から反省している」と言わせたい牧師。(白人)

 

「ビーチャムは、罪を心から反省していると言った」と牧師がメディアに嘘をリークしたとき、

刑務所長は激怒。即座に取り消しました。

 

ビーチャムの無実、気持ち、信念を、刑務所長はじめ職員たちも、感じていました。「罪を心から反省している」というコメントが流れたら、ビーチャムの気持ちを踏みにじり、信念を汚すことになる。

とんでもない。

 

たかが死刑囚という扱いではなく、ビーチャムをひとりの人間として尊重しようとしていたのが、本当に良かったと思います。

 

 

クリント・イーストウッド監督の映画の何が好きかって

 

人が人を想う気持ちが伝わってくるところ。

 

 

 

トゥルー・クライムって何だろう。

 

ウォレスのおばあちゃんの一言が、切なく耳に残っています。

 

「あの子が死んだときは、誰も、そうやって探してくれる人はいなかったわ」

 

人種や階層による差別

 

かな

 

命を軽んじる態度すべて

 

かな

 

 

あるいは

 

嘘つき

 

自己顕示欲

 

どちらかかな

 

 

Amazonでも、

映画、原作『真夜中の死線』とも、評価が高かったです。

 

地味な作品ですが、

間違いなく、心に残り続ける映画です!