幸せはシャンソニア劇場から
今日は試写室をはしご☆
まずは9上旬に公開されるフランス映画。
舞台は、1936年、世界恐慌による不況真っ只中のパリの劇場、
かつて街の人々で賑わっていたシャンソニア劇場が不況のあおりをうけ閉館の危機に追い込まれます。
この劇場を35年間支え続けてきた主人公ピゴワルも失業し、一人息子のジョジョと離れる羽目に。
我が子と再び暮らすために、仲間と劇場を立て直そうと奮闘するってお話し。
主人公のピゴワル演じるジェラール・ジョニョ、彼のなんとも言えないチャーミングな演技は、見てるだけて癒されます!!
劇場のシーンでは歌って踊ってとミュージカル要素が入って華やかでした(*^∇^*)
それでは2本目行って来ます。
