今日は
「あなたを見ていると生きてる喜びに溢れていて気持ちがいい」
という素晴らしい言葉を頂いた
本当に本当に嬉しかった

ウキウキしながら家を出たら
きれいな花が咲いていて
誘われるように近づいたら
一匹のアリが一生懸命動きまくりまわっていた
そのアリを見て
「この暑いのにかわいそうに。次はキリギリスに生まれてきなよ。あ~あ、だるい1日が始まる。」
と思うか
「ちょっとちょっと甘い蜜があるの!?いい香りがするの!?よっ、いいねぇ!!巣に持って帰ってみんなにあげるの楽しみだね!!私も元気に1日過ごすね!!」
と心で話しかけるかで
人生の輝きって全然違うかもな

完全に私は後者で
幸せでいる才能がある
(↑父てつおが私の友達に言った名台詞。《歌は知らんが幸せの才能に溢れている》らしい)
そんな私を見て、「気持ちいい」と感じてくれる人も
きっと幸せの才能がある

暑い中、ニコニコ花を眺め続ける私を見て
心配になる人は
まともな常識人
いつものまともなひとりごはんじゃない
↑全部ひらがなだ
よみにくっっ(≧∇≦)
図書館から帰ってきて
まず
スイカ
食べ終わったらヨーグルト(はちみつ味)
水分ばっかりじゃオナカ痛くなるから
クラッカー(←パン代わり)
栄養かたよるから納豆にお酢とゴマ、常にある青じそをちぎって混ぜて
終わったらデザートにスモモ
食べるものがバナナになったりチーズになったりトマトかじったり
私の中では夏に家で食べるのはこれでよし
イタリアでの家族だけの時の夕ご飯は軽い家が多い
冷蔵庫からサラミ出してチーズ出して
そこにサラダがあれば充分
サラダも適当に葉っぱだけとかトマトだけとか
(あ、イタリアではトマトサラダに酢は入れません。絶対に無し!!らしい。魚貝類にチーズもダメ。)
あとはパンとワイン
イタリアでもパン買い忘れてよくクラッカーで代用してたなぁ
今の私の食生活も同じ感覚です(^_^)v
イタリアではその後
夜10時位までは明るいから
(それでもサマータイムで1時間ずれてるのにね。)
みんなでジェラテリアに行ったり
夏限定
スイカバー
に行ったり楽しかったなぁ
今の私は学校帰りの乗り換えの時
クラスメートとパピコを半分こするのが


夏の幸せ




