アッサラーム
5月1日はLabor Dayということで祝日㊗️
オフィスで映画見てようが、音楽聴いてようが、週に3回親戚が死のうが、週に4回タイヤがパンクしようが、労働者の権利は尊重しなければいけないですね。
そんな中、我々が訪れたのはカラチ動物園。
人も満足に食べ物にありつけないカラチにあって、果たして動物園の動物たちとは??
ブロガー的には俄然期待値高まる雰囲気がプンプン。
なんといきなりゾウさんにエサやり体験!!!これは近い、近すぎる…
(この後、檻の中へ入れと強引に進められるも、いざとなったら絶対に守ってくれないであろうパキスタン人への不信感から丁重にお断り)
では、ここからは動物園で見られる動物シリーズです。
(一応、網は二重。アリバイ感が凄い)
(動きが鈍すぎて、多分檻の中に落ちても生き延びれるなと思った)
(シマウマについてこれといった感情を抱いたこともないし、こんなに側に近付いても特に何も感じなかったし、これからもシマウマは自分の中でOne of Animals程度でしかないと思った瞬間)
(百獣の王がこんなに威厳ないの初めて見た。シンバが泣いてんで。)
(あーなんで俺パキスタンにいるんだよ、先進国の動物園の方が良かったー。え、任期延長?ちょっと園長それはないですって…涙)
(この数いる?)
カラチ動物園の愉快な動物たちの姿を楽しんで頂けたでしょうか?
みんな元気いっぱい、とても楽しそうでしたね!
いつも思うんだけど、ネーミングが適当過ぎるんだよな。
(スペルミスじゃないよ、本当にそう書いてあるから)
単調な回転を繰り返す、極めてシンプルな乗り物です。
醍醐味はその回転の速さではなく、このマシーン壊れるんじゃないか?という恐怖心。
このHIMALIYA、前向きに10回転ぐらいした後、なぜか後ろ向きに回り始めます。
きっと、単調な回転に飽きた客を何とか楽しませたいというアイデアなのでしょうが、実に余計なお世話です。
個人的に一番のハイライトはパキスタンで初めて女の子に写真をせがまれた瞬間。みんなでパキスタンジンダバー!
動物園に関しては特にコメントはありません。
シュークリア