北本で昼散歩、好天に恵まれ色々な野鳥が遊んでくれた。

特にルリビタキは大サービス、クイナやタシギも見られた。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

久し振りの巾着田、早くも梅がほころんで

春遠からじ。

 

鳥達も見かけたが、曇り空で暗め、なかなか

姿を捉えにくかった。

 

 

 

 

 

 

 

オミクロンもそろそろ折り返すかと見ているが

なかなか、ということでコロナ太り解消に近隣

の公園へ。野鳥撮影用の望遠を付けていたが、

運よくカワセミが近くて楽しめた。

 

 

 

 

 

時折り、昼散歩にカメラを持って行く。

お散歩用なのでレンズは14-140㎜、つまり

280㎜相当の望遠でしかないが、時々近くで

遊んでくれる。

この時も他に人はおらず、こちらを気にせずに

お食事の様子。いつ見てもきれいで見飽きる

ことがないですな。

 

 

 

 

 

北海道に行ったわけではありません。

ウルフムーンのことです。1月の満月をそう呼ぶそうな。

自宅の2階から。

<ネットからの引用>

ウルフムーンという名前の由来は、この時期になると

狼が繁殖期をむかえ、遠吠えが絶えず聞こえてくる

状態だからという説が一般的と言われています。

またネイティブアメリカンは、昔から狼に対して大い

なる尊敬の念を抱いていて、神聖な存在だった背景も

関係しているようです。ということだそうです。

また、最小の満月だそうです。

 

で、シマフクロウ、こちらも実物でなく、富良野のニングル

テラスのお店、「森の楽団」の金井豊さんにお願いして

あった木人形のシマフクロウ、素晴らしい出来上がりです。

 

週末にこれを見ながらの一杯が楽しみ、

え?毎日だろうって?いやいや...