ポイント&フィギュアポイント&フィギュアについて少し勉強してみました。書き方はそんなに難しくないようですが、勝敗の分かれ目は「一枠の値幅をいくらにするか」になるようです。これは実践で検証しながら適性値を探す必要がありそうです。似たようなツールに練行足があり、使用している人はネット上で見たことはありますが、ポイント&フィギュアを使ってるという話は聞いたことがありません。コレを使っている人はいるのでしょうか?またインジケーターもMT4標準ではないのでネット上から探す必要がありました。どうやらこの本がポイント&フィギュアについて一番詳しい本のようなのでメモ代わりにブログに載せておきます。「勝者」のCHART
ヤバい経済学以前、ある講演するFXの講演でロバート・アラン・フェルドマンがこの本、良いといっていたので、読んでみました。経済学なんか知らなくても楽しく読めるし、分析が面白いです。最近映画にもなったらしい。そういえば、ニコ生で有料上映会やってなぁヤバい経済学 [増補改訂版]
クルーグマンの国際経済学 下 金融編一ヶ月以上前にこの本買ったけど、積読のきわみです。高い本ほど積読してしまいます。これからよみますけど、ぱらっと読むと何とか曲線とかがカラーです(笑この手の本でカラーって生物学の本しかみたことないので、あら?って思いました。あまりカラーにする意味ないようにおもいました・・・クルーグマンの国際経済学 下 金融編
クルーグマン教授の経済入門ファンダメンタルズについて勉強したくてその前に経済のことを少し勉強しようかと思ってよみはじめました。読み物といった感じでした。とても難しいことを読みやすいように書いてあるのですが読んでると眠たくてて眠たくて電車を乗り過ごしました。この本と一緒にクルーグマンの国際経済学(下)も買ったのでこちらは経済のテキストとして深く読んでいきたいとおもいます。クルーグマン教授の経済入門
投資家のための金融マーケット予測ハンドブックこの本かって見ましたが、私には難しすぎて読みきれませんでした。ですので以下の画像をクリックしてレビューをみてください。すみません。超初心者なんです、コレぐらいは理解できるようなりたいな。amazonへジャンプ
<入門の金融>外国為替のしくみよくあるFX本のポジションの取り方ではなくて、外国為替の根本的な仕組みを解説した本。レートの読み方や情報の読み方についてはこの本のおわりの方に少し出てくる程度。それ以前に知っておいたほうが良い知識をまとめて書いてある入門書。一度は読んでおいたほうがよいかも目次外国為替とはどういうものか外国為替市場のしくみ外国為替相場はこうして決まるリスクとリスクヘッジのしくみディーリングの手法市場介入とはどういうものか代表的な通貨の特徴通貨オプション取引のしくみレートの動きの読み方と情報の利用法
新・チャートの鬼―相場分析の基礎と戦略テクニカル分析をする人は一度目を通したほうがいいと思います、この本。150ページのテクニカル本としては薄い本ですが、内容は盛りだくさんです。チャートや表を多く使って視覚的とてもわかりやすく書いてあります。ろうそくの見方、分析ツールの説明など、実用的な内容でした。目次チャート分析の考え方トレンド分析オシレーター出来高波動