早く書けって催促が来たww
から書きますわ
たぶんこの夢を見たのは昨日謎ディを読んだせいだ。
ほうしょうっていうのをみて宝が生まれる?って考えたらどろっどろのお話を考え付いた。
それを考えながら寝たら体験してしまったww
よる11時。就寝。
世界的な宝石商、宝生家。
そして深夜の宝生家、前庭にて俺は全力ダッシュをしていました。
「いたぞ!おえ!」
「絶対に逃がすな!!」
真っ黒いスーツにグラサンのこわもてのオッサンに追っかけられていました。
別に俺は宝生家に盗みに入ったわけじゃあない。それどころかあいつらの主だった人間だ。
だけれど、俺は家を裏切った。それは
「・・・人の命で、宝石を作るなんて、ゆるせねぇ」
そう、俺達宝生家の人間は、ホームレスなどの身寄りのない人間を使ってその命で宝石を作っていた。
命で、というのは労働とかの比喩じゃなくて本当にその命。
よくわからない機械に設置されたぐったりした人間。
父さんがスイッチを入れるとその人の心臓の辺りから光があふれ出てきた。
それが段々と形をとって、小さな宝石を作り出した。
「ち、今回ははずれか。」
父さんが悔しげにしたうちをする。知らない人だけど、このひとが俺の父さんだった。
そして宝石化した人間に対するなんともいえない、悲しみ。
きっと友達だったんだと思った。
そうおもったら父さんを殴って研究室から飛び出していた。
そして、冒頭に戻る。
反逆者として追われている俺。なぜか知っている屋敷の地図。
なぜか持っていた大量の殺傷性のある爆弾。
それだけの武器があるのに、スーツのやつらから逃げろという本能。
「にがすなよっ!逃がしたら俺達が殺させる!」
「悪いけど!ぜってーつかまんねー!!」
俺はそういって手に持っていた爆弾をを投げつけた。
その黒いものが地面に触れた瞬間、今までのどれよりも大きな爆発が起きた。
「うわっ!」
俺もその爆発に巻き込まれ、そのおかげで何とか庭を脱出することができた。
そのときに頭を打ったらしく、気絶してしまった。
(あ、夢・・・さめちまう)
本当に目を覚ましたら夢から覚めていた。
「・・・・連載、するか。」
うわ~gdgdだねーww
ごめん、のぞみちゃん、じゃなくてのぞみってよべばいいの?
違和感・・・
まぁ10分クオリティだから許して!