作家志望のボカロ厨 -3ページ目

作家志望のボカロ厨

タイトルの通り。
作家志望のボカロ厨が書いたのを乗っけたり、ボカロについて語ったり。
はたまた夢日記だったりw

早く書けって催促が来たww


から書きますわ


たぶんこの夢を見たのは昨日謎ディを読んだせいだ。

ほうしょうっていうのをみて宝が生まれる?って考えたらどろっどろのお話を考え付いた。

それを考えながら寝たら体験してしまったww


よる11時。就寝。


世界的な宝石商、宝生家。

そして深夜の宝生家、前庭にて俺は全力ダッシュをしていました。

「いたぞ!おえ!」

「絶対に逃がすな!!」

真っ黒いスーツにグラサンのこわもてのオッサンに追っかけられていました。



別に俺は宝生家に盗みに入ったわけじゃあない。それどころかあいつらの主だった人間だ。


だけれど、俺は家を裏切った。それは


「・・・人の命で、宝石を作るなんて、ゆるせねぇ」


そう、俺達宝生家の人間は、ホームレスなどの身寄りのない人間を使ってその命で宝石を作っていた。


命で、というのは労働とかの比喩じゃなくて本当にその命。


よくわからない機械に設置されたぐったりした人間。


父さんがスイッチを入れるとその人の心臓の辺りから光があふれ出てきた。

それが段々と形をとって、小さな宝石を作り出した。


「ち、今回ははずれか。」


父さんが悔しげにしたうちをする。知らない人だけど、このひとが俺の父さんだった。

そして宝石化した人間に対するなんともいえない、悲しみ。

きっと友達だったんだと思った。


そうおもったら父さんを殴って研究室から飛び出していた。


そして、冒頭に戻る。


反逆者として追われている俺。なぜか知っている屋敷の地図。


なぜか持っていた大量の殺傷性のある爆弾。


それだけの武器があるのに、スーツのやつらから逃げろという本能。



「にがすなよっ!逃がしたら俺達が殺させる!」

「悪いけど!ぜってーつかまんねー!!」

俺はそういって手に持っていた爆弾をを投げつけた。

その黒いものが地面に触れた瞬間、今までのどれよりも大きな爆発が起きた。

「うわっ!」

俺もその爆発に巻き込まれ、そのおかげで何とか庭を脱出することができた。


そのときに頭を打ったらしく、気絶してしまった。


(あ、夢・・・さめちまう)


本当に目を覚ましたら夢から覚めていた。


「・・・・連載、するか。」






うわ~gdgdだねーww


ごめん、のぞみちゃん、じゃなくてのぞみってよべばいいの?


違和感・・・


まぁ10分クオリティだから許して!

のぞみちゃん、だっけ?


鹿毛狼の友達の。


彼女が俺の正体を探っていると今連絡が来たww


まぁ俺はあのこの正体知ってるし、大して驚きもしないんだけどさww


あの子にバラスと一気に広まりそうだなww



あ、鹿毛狼にはばらしたっていうかばれた?


パソの使い方よくわかんなくて、あいつにきいたんだよねー

で、偶然ぐるっぽで出会って。


おれのID?のみて、お互い通じ合うところがありましてww

話が合ってしまってww


で、なんやかんやあって


「おまえ○○だろ。」


ていわれた


何でばれたんだろうなー


キャラも違うのにw


俺学校でこんなには話さないしなぁ


小説書くなんてばらしたことないし


うん。ばれないばれない。


では


次回更新は。。明日か夜?面白い夢見たからまた小説チックにかこうかな


朝。目を覚ますと、見知らぬ天井にいた。


(テンプレ?)


寝る前にPCで最近見つけた二次創作転生ものを呼んでいたせいだろうか。

変な夢を見た。


「あーっと。ごめん。マズ謝っとくわ。」

「・・・誰?」

いや、見ればわかるんだけどさ。寝る前に呼んでた二次創作転生ものに出てきた神に特徴が合致しているわけで。

「うん。神。んでもってここは夢じゃありません。でさ、すっごい申し訳ないんだけ・・・「俺を間違って殺した?」

「はい。」

「シネ。イヤコロス」

「いやいや神だから死なないし!?てか死ねないんだって目が据わっ・・・やめてェェェェェ!!!」

神は全力で首を振って逃げようとする。が、

いくら殴っても死なないということで、久しぶりに全力フルボッコ☆


そして。神の意識が復活して。


「ゴホッ、このきちk「あ?」いえいえ。で、転生させるわけですが。」

やべぇ楽しいw

「え?どこに?」

「ハイスクールD○D」←伏字のいみねぇなw

「やだ。死亡フラグ立ちそう。てか立つじゃん。」

「いや、主人公とかかわんなきゃ問題ないって。」

いや、つまんねぇし。てか俺、

「原作知らないぜ、ほとんど。」

「そのほうが面白いって。」

「死ぬじゃんってば。」

「だから主人公とかかわんなよ。」

「つまんなっ!せっかく二次元なのに!!」

胸を張っていうと神は

「あーもーわーったよ!チート能力やるからさっさと生きやがれてんだこんちくしょー!!」


といって俺を、突き飛ばしやがった。

そしてバランスをとろうと足を踏み出したところには大きな穴。確実にさっきまではなかった。

「えっ!?」

「はっはっは!ざまァ見やがれ!ここは俺のテリトリー!穴を作ることくらいなんてことないんだよ!!」

むかついたから一緒に落ちてきた小石を全力投球して顔面にヒットさせてやった。

「目が!目がアァァァ!!!」

「・・・ざまァ」


そして俺は暗闇の中に飲み込まれた。



で、目が覚めた。


朝起きて最初の一言。

俺「やっぱり夢かよォォォォォ!!!!!」

父「うるさい!」

バ「遅刻するよっ!」


今日の朝は二次元チックな夢だった・・・








とまぁこんな感じですかの?