話が行ったり来たりしている。 今回は現在形である。 次にサクラに会う予定は土曜日です。この日、私は午前中は仕事で、午後からしか時間がありません。 サクラとはすでにもう何度も◯キ合っている。温もりもしっかり覚えている。
彼女を今の状態にしたのは私です。 今日も朝から欲しがっています。
サクラは挿◯そのものよりも、ア◯コを舐められるのが大好きなオンナになってしまった。
今までも、出会ってきたオトコには必ずク◯二してもらっていたが、オトコはある程度サクラのア◯コから流れて出てくるタ◯エキを舌で舐めとると我慢が出来ずに入れたがる。サクラもオトコとはこういう生き物だから仕方あるまいと思っていたらしい。中途半端な満足感が女性のそれだと思い込んでいた。 だから、自分でした方が気持ちが良かった。オトコにされる何倍もマッサージ器の方がパ◯ンティの上からでも、感じられたし、そのヌレ◯パン◯ィを自分で見ては、「私ってヌレ◯すいんだなぁ!」と思っていた。
オトコの舌がこんなにも自分をま◯ぞくさせて、気を狂わせるものだと初めてわかった。
だからサクラは自分がこのカイ◯クのあとにどうなってしまうのか怯えたくらいだった。
30分が過ぎてもいっこうに流れ出てくるものはとめどがない。 そして、ビリビリしたいつもとは違う、気が狂っていくようなわけのわからない、今まで経験したことにない激しい疼きが頭の中をおそっていった。 気が狂ったような高い声がいつまでも続く。 息づかいが荒くなっていって、過呼吸を起こしそうだ。手も足もしびれて感覚が遠のく。
「う~ゥ もうだ◯! それ以上はダ◯! クルウ~から、オカシクなっちゃうから~ オネガイ~ !」
生まれてはじめての経験をしてしまった。 オトコがこんなに自分に尽くしてくれるなんて思ったことがなかった。 できなかった。 今までのS◯Xってなんだったんだろう?
もっと欲張って欲しがって、オンナの私から求めればみんなオトコは同じように尽くし切ってくれる。 そう勘違いした。 だから、サクラに分からせてやった。 他のオトコではもう満足できないことを、ピーナッツをやって理解させた。
サクラは確かに自分の欲求を満たせる人間がこの世の中にたった一人しかいないことはわかった。でもそれと同時にピーナッツは経済効果が期待できることも知ってしまった。
私は私で、可愛くてたまらないサクラが他のオ◯コのモノをク◯エさせられているのを見てコ◯フンするし、お互いにギブアンドテイクな関係になりつつある。
そして今度は若い経営者とのピーナッツゴッコを計画してやった。
当然サクラは乗ってきた、最初に話を持ち出して写メを交換した時には「デブはダメなんだなァ 生理的に受け付けないよ!」だったのが、「わかった、了解!」になった。
ところが問題が起きた。相手のオトコはすでに3年も前からこの世界を泳いできている。 今のペットはごく普通のシュ◯だ。 経済的なものも求めてはいない。 そう、♂も♀もセミプロである。
このオトコの提案はピーナッツではなくてトッカエッコである。 私はそれで良い。どちらかといえばシロ◯トシュフというのを味◯ってみたいが、サクラは既に私のことを他のオ◯ナとまじ合わせることに抵抗がある。「他のオ◯ナとはしないで欲しい。 奥さんは仕方ないから諦めがつくけど。
怒らないでね。 お願いします。」
サクラはもう私のオ◯ナだ。なんでもできる、オ◯ナにしてやろう。そのかわり彼女の生活も考えてやろう。
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