6月に入ってもう既に3日

最近、夜が弱くて帰宅しても
ご飯を食べたりの生理現象をこなした後は
ノートPCを開いてもメールを受信したら
ブログもチェックせずにダウン

なんでこんなにだるいんだろうと考えてみると
ここ最近、20℃後半くらいまで上がる気温
これが原因なのではないかと。。
変温動物体質な私は
気温が上がると体温も微妙に上がるデス

でもエアコンによってカラダが冷やされて
1日の間に体温が上下するのデスヨ

これくらいの時期から梅雨明けして
本格的な夏が来るまでの間
プレ・夏バテの時期がやってきます

体力をつけて耐え抜かなければっっっ

しっかり食べ過ぎて体重が増えないように気をつけねばっっっ(-""-;)
さて。。
たまたま見つけた言葉を調べてみると
面白いことが分かったのでちょっと紹介

『計画された偶然理論』
Planned Happenstance Theory
(プランド・ハプスタンス・セオリー)
スタンフォード大学のクランボルツ教授(Krumbolz)が
1999年に発表した理論で、変化の激しい時代には
キャリアは基本的に予期しない偶然の出来事によって
その8割が形成されるとのことで、
つまり環境の変化は予測がつかないので
計画に基づいた体系的・継続的なキャリア開発は困難である
むしろハプニングが発生したときに
対応できる力を育むことが重要という考え方
不安定な経済状況で変化の激しい現代、
自らの意思で転職することもあるし
ある日、突然リストラされることだって・・・
そんな中で生きていくなら計画先行でキャリアの実現を図るよりも、
偶発的出来事に柔軟に対応していき自分のものにしていく力を養ったほうが
より現実的なのではないか
ハプニングに柔軟に対応して、その偶然を必然に変え
自ら仕掛けていくことが必要だというのです
その為に必要なスキルとして。。
探究心・好奇心
目標に関わることだけでなく
幅広い分野での好奇心を持つこと
粘り強さ・こだわり
自分の価値観や考え方について
こだわりを持ち続け簡単に諦めない粘り強さ
柔軟性
いまの計画にとらわれすぎず、環境の変化に対応し
予想外のチャンスも活かすことができるようにする
楽観性
どのような結果になろうとも自分のキャリアにとって
プラスになったとポジティブにとらえることができること
冒険心・リスクをとる
結果がどうなるか見えない場合でも行動を起こし
自らリスクをとることができること
でも・・・
誰だってリスクは背負いたくないもの、
もしくは最小限に止めたいものですよねぇ
それにある程度の年齢になれば
養わなければならない家族がいることだってある
これから環境の変化が本格化するっていうのに
実はとっても宙ぶらりんな私の現状に
ドスンッと響いたこの言葉だけど・・・
あとはどう生きていきたいかとのバランスかなぁ

ある人の受け売りだけど
やっぱり何事もバランスが大事っ

でもでも・・・バランスをとるのって難しいんですぅ(*v.v)。

























