タイトルに書いた4つの言葉は、
この2日間で自分を含め、身近な人がそうだと聞いたことです。
まず、私のPET-CTの結果から・・・
「ガンの再発はしていません」
先生の言葉の、「は」が引っかかりました。
なんとなく嫌な感じがしました。
そしたら、やはり、続きがありました。
「右の卵巣が腫れています。」
「卵巣嚢腫です。ガンとは関係のない別の病気です。」
「卵巣ガンと区別していく必要のある病気です。」
「様子を見て、大きくなるようなら手術をすることになります。」
とのこと。
ガンと区別する必要があるとは、これからそこにガンができてこないか
観察する必要がある、という意味なのかなと思いました。
私は肝臓にも血管腫という腫瘍があって、
ガン化したりその中にガンができたりしていないか
定期的に経過観察をしなければならない状態なので
卵巣の方もきっとそういうことなのだろうと思いますが、
主治医の先生は、以前にも書きましたが、
とにかく質問のしづらい先生なのでそこでは何も質問せず、
もらったPETの結果のプリントを持って、かかりつけの先生に見てもらいに行きました。
かかりつけの先生は、悪い結果ではないと判断しておられました。
卵巣の大きさが5センチほどになっているので手術はしないといけないかもしれないけど
良性なので心配することはないと、明るい感じで言われました。
その様子を見て、少し安心しました。
けど、また手術となったら嫌だな・・・
4年前のことを思い出します・・・・・
でも、今回は腹腔鏡かな?
だとしたら前よりはかなり楽なのかも?
尿管にステントを入れるのかどうかがとても気になります。
もし入れるのなら、私の尿管に合ったサイズのを用意してもらいたい・・・
もうあの痛みは経験したくないものです。
ネットで調べてみたら、卵巣嚢腫は5センチになったら手術というのが一般的なようです。
私のはもうすでにその大きさなので、いつ手術になってもおかしくないみたいですが、
次の受診は3か月後と言われたので、とりあえず少し猶予があります。
その間に心の準備をしておこうと思います。
とにかく、ガンが再発していなかったことは、とってもいいことなので
それは喜びたいと思います
そして、あとの3つの言葉・・・
友達(同級生)の妹が乳癌で治療中だと聞きました。
小学生のころ、よく一緒に遊んだCちゃん。
幸い、初期ですでに手術も終わり、これから放射線治療だそうです。
身近でガンと聞くとビックリしてしまいます。
自分だってガンになったのに、いまだにそうです。
そして、その同じ友達の旦那さんの兄弟が最近、突然死をされたとのこと。
お布団の中で亡くなっていたそうです。
詳しいことはまだ聞いていないので病名などは分かりませんが、
それも怖いなと心配になります・・・
うちの夫より若い方だし・・・
そして最後の認知症は・・・
私の父です。
夕方、実家から電話があり、
私は普段、実家とはほとんど関わらずに暮らしているので、
電話なんて何事かと心配しながら出ると、
実は3月から、父が重度の認知症で入院しているとのこと。
今まで連絡していなかったけど、このまま何も知らせないのもと思って電話した、
と、母が言っていました。
父は今まで2つのガンにかかったことがあり、
電話が鳴ったときは
もしかしたらまたガンで、しかも今回は治療が難しいとか、そういう話なんじゃないか
と、一瞬、悪い予想をしたので
命に関わる話でなかったことにはホッとしたのですが
まさか父がもう認知症になるなんて全くの予想外でした。
2年前に実家に行ったときには以前と変わらない様子でしたし、
パソコンでパズルゲームなどをしているのを見て、
認知症予防のためにやってるのかな~
なんて思ったのですが・・・
近いうちに会いに行ってこようと思います。
最近、小さなことだけど体の不調がたくさんあるのに加えて
いつも疲れて怠かったり、何もやる気が起こらなかったりで
何もかもがうまく回らないことがストレスになって、それがまた不調の原因に・・・
という悪循環の中にいたところに、
そんな悪い知らせが続いて気持ちが暗くなってしまいます。
なんとか、早くこの悪いループから抜け出したい
切実に願います
・・・・・・・もしかして更年期なのかな?
この2日間で自分を含め、身近な人がそうだと聞いたことです。
まず、私のPET-CTの結果から・・・
「ガンの再発はしていません」
先生の言葉の、「は」が引っかかりました。
なんとなく嫌な感じがしました。
そしたら、やはり、続きがありました。
「右の卵巣が腫れています。」
「卵巣嚢腫です。ガンとは関係のない別の病気です。」
「卵巣ガンと区別していく必要のある病気です。」
「様子を見て、大きくなるようなら手術をすることになります。」
とのこと。
ガンと区別する必要があるとは、これからそこにガンができてこないか
観察する必要がある、という意味なのかなと思いました。
私は肝臓にも血管腫という腫瘍があって、
ガン化したりその中にガンができたりしていないか
定期的に経過観察をしなければならない状態なので
卵巣の方もきっとそういうことなのだろうと思いますが、
主治医の先生は、以前にも書きましたが、
とにかく質問のしづらい先生なのでそこでは何も質問せず、
もらったPETの結果のプリントを持って、かかりつけの先生に見てもらいに行きました。
かかりつけの先生は、悪い結果ではないと判断しておられました。
卵巣の大きさが5センチほどになっているので手術はしないといけないかもしれないけど
良性なので心配することはないと、明るい感じで言われました。
その様子を見て、少し安心しました。
けど、また手術となったら嫌だな・・・
4年前のことを思い出します・・・・・

でも、今回は腹腔鏡かな?
だとしたら前よりはかなり楽なのかも?
尿管にステントを入れるのかどうかがとても気になります。
もし入れるのなら、私の尿管に合ったサイズのを用意してもらいたい・・・

もうあの痛みは経験したくないものです。
ネットで調べてみたら、卵巣嚢腫は5センチになったら手術というのが一般的なようです。
私のはもうすでにその大きさなので、いつ手術になってもおかしくないみたいですが、
次の受診は3か月後と言われたので、とりあえず少し猶予があります。
その間に心の準備をしておこうと思います。
とにかく、ガンが再発していなかったことは、とってもいいことなので
それは喜びたいと思います

そして、あとの3つの言葉・・・
友達(同級生)の妹が乳癌で治療中だと聞きました。
小学生のころ、よく一緒に遊んだCちゃん。
幸い、初期ですでに手術も終わり、これから放射線治療だそうです。
身近でガンと聞くとビックリしてしまいます。
自分だってガンになったのに、いまだにそうです。
そして、その同じ友達の旦那さんの兄弟が最近、突然死をされたとのこと。
お布団の中で亡くなっていたそうです。
詳しいことはまだ聞いていないので病名などは分かりませんが、
それも怖いなと心配になります・・・
うちの夫より若い方だし・・・
そして最後の認知症は・・・
私の父です。
夕方、実家から電話があり、
私は普段、実家とはほとんど関わらずに暮らしているので、
電話なんて何事かと心配しながら出ると、
実は3月から、父が重度の認知症で入院しているとのこと。
今まで連絡していなかったけど、このまま何も知らせないのもと思って電話した、
と、母が言っていました。
父は今まで2つのガンにかかったことがあり、
電話が鳴ったときは
もしかしたらまたガンで、しかも今回は治療が難しいとか、そういう話なんじゃないか
と、一瞬、悪い予想をしたので
命に関わる話でなかったことにはホッとしたのですが
まさか父がもう認知症になるなんて全くの予想外でした。
2年前に実家に行ったときには以前と変わらない様子でしたし、
パソコンでパズルゲームなどをしているのを見て、
認知症予防のためにやってるのかな~
なんて思ったのですが・・・
近いうちに会いに行ってこようと思います。
最近、小さなことだけど体の不調がたくさんあるのに加えて
いつも疲れて怠かったり、何もやる気が起こらなかったりで
何もかもがうまく回らないことがストレスになって、それがまた不調の原因に・・・
という悪循環の中にいたところに、
そんな悪い知らせが続いて気持ちが暗くなってしまいます。
なんとか、早くこの悪いループから抜け出したい

切実に願います

・・・・・・・もしかして更年期なのかな?