わー(*^^*)
めっちゃ久しぶりの更新ですm(_ _)m
最近、ドタバタしてて更新出来ませんでした。
スミマセン(><)
それはそうと、いよいよW杯が開幕しましたね!!
ここまで行われた試合を振り返ってみると、波乱の展開と言いましょうか…?
前回大会のスペインがまさかの5失点。
ウルグアイ×コスタリカ戦では、前回大会の得点王ディエゴ▪フォルランを擁するウルグアイはコスタリカ相手に3対1の敗戦。
レッドカードが出るほどの試合にもなりました。
そんな中、行われたのが日本とコートジボワールの一戦です。
多くの日本人が祈るように応援していたと思います。
『日本なら勝ってくれるはず』だと。
しかし、結果は逆転負け……。

本田の先制ゴールも勝利に結びつきませんでした。
ここからは私の個人的な意見になりますが。。。今日の日本代表は攻撃的っていうより守備的だった気がします。
特に後半、エースのドログバが入ってから守備的サッカーが目立ちました。
本田のゴールが唯一と言ってもいいほどの見せ場でしたね。
ワントップで先発出場をした大迫は67分間の出場でシュート数はまさかの0ゴール。
ワントップが0ゴールってのは、問題ですよね。
ただ、大迫だけが悪かったのではなく攻撃陣全体が悪かったです。
距離感や、パスミスが多かったですしセカンドボールを勝ち取る場面も少なかったです。
試合後、日本のエースがコメントしていました。
『悔しいですし、言葉にならないですけど、あと2試合ある。あきらめたくないし、次に向けてやるだけ。こんな形で終わりたくない。それだけです。開き直れるか? これで気づくようでは遅いですけど、あと2試合あるし、チャンスはある。嫌でも前を向いて、切り替えてやっていきたい』
⇒香川真司が言うように、今は嫌でも前を向いて諦めない事が大切です。
うっちーは試合後、涙を流したそうです。
滅多に泣かないうっちーが流した涙…。
今日の試合で良かった選手をあげるとすれば、
ゴールを決めた本田選手と守備で特に頑張ってた内田選手だと思います。
だからこそ、勝ちたかった。
うっちーの涙から改めてそう、思いました。
辛い状況になればなるほど、信じることは難しくなります。
無意識のうちに失敗した後の落胆を小さくしようとするからです。
でも、日本で一番上手い選手達が戦ってるのにサポーターが諦めるのはダメだと思います。
選手達はこの日の為に4年間以上、何かを犠牲にして戦ってきてます。
必ず、グループリーグ突破してくれると信じてますし、最後まで応援しつづけます。




