経営者仲間の皆さん、お疲れ様です。 

 

私はこれまで

「数字こそが正義」

と信じて突っ走ってきました。 

 

でも、ふと鏡を見た時、

そこにいたのは

死んだ魚のような目をした自分でした。

 

家族とは冷え切り、

社員は離れていく。 

 

「何かがおかしい」 

 

そう思いながらも、

アクセルを緩められなかった私が、

 

 どうやって

「意識のバグ」

に気づかされたのか。

 

 少しずつ、ここで語っていこうと思います。