centtahodi1989のブログ

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この度は、女性の方々に、多大なるご迷惑をお掛けしましたことを、深く謝罪したいと思います。なぜ私こと、ポコニャン笹山が女性の方々に対し、あのような無礼を働いたかというと、「一緒に脱いで、一緒に洗濯して、一緒に干して乾いたものをまた着用すればいいでしょ」という当たり的な発想からで、僭越ながら上下揃いでないランジェリーを目の当たりにした瞬間に「ねえなんで?」などと愚かにも。「ねえなんで?なんでそんなことが起きるの?自分の生理周期を常に細かく把握している自己管理能力はどうしたの?それが発生する時点で君が毎日洗濯しておらず、乾いた後も雑にタンスに突っ込んだりしてる日常みたいなのが手に取るようにわかるわ。もう、手に取るようにありありと。君のだらしのない私生活の様相が。そんな生活を送ってるくらいだから、どうせ夏場であってもムダ毛の処理は三日に一回くらいに決まってるし、日がなマンコ界隈を洗浄する際も一般的なボディソープなどを使用し気休め程度に手で、ササッと二、三度擦るだけで終わらせるに決まってる。そうして毎日更新されていくマンコ界隈の常在菌の絶対数が未知のカンジダなどを培養し、とてもこの世のものとは思えない程の悪臭と、かつて見たこともないような毒々しい色をしたオリモノなどを排出させる公害レベルの女であることは自明の理だよね。そのくせ自意識と理想だけは分不相応に高くて、少し小洒落たような飲食店に行くと出てきた食べ物や飲み物を『フード』、『ドリンク』、『スイーツ』などとおそらく唯一知っているであろう外来語で生意気にも呼称し、周りの目を気にする事も無く下品な音を惜しみなく立てながらそれらをバシャバシャと写真に撮り、フェイスブックやツイッターなどにアップデートしたりし、構ってもらおうと必死なんでしょ?少し男に優しくされたりなんかすると自分の顔面や揃いのランジェリーも着用できないだらしなさを棚に上げておこがましくもその男を意識したりなんかして、それでも少しでも欠点を見つけたら『そんなんじゃアタシには釣り合わない』とか思っているわけじゃん。上下揃いの下着もつけられないブスのくせに。それでもその男を逃がすまいと必死に不潔なマンコを使用し既成事実を作り上げ半ば強引に交際へと発展させながらも『仕方ないから付き合ってあげる』的なスタンスを崩さず、そのくせ内心は大いにはしゃぎ、周囲の目を憚らず街中などでイチャついて、フェイスブックやツイッターなどに『だぁと、アタシ〓』とか言いながら彼氏とのツーショット写真を掲載したり、友人の結婚式や子供などと関わるたびに結婚や出産のことをポエム調に呟いてみては意識高い系女子を演じたりするわけでしょ?揃いの下着もつけられない程度の意識のくせに。そもそも揃いの下着もつけられない分際であたかも『オシャレには気を遣っている比類なきアタシ!』みたいな顔してるけど、その実下着の上下も統一できないようなおざなりファッションモンスターなわけじゃん?そのお粗末な下着事情にも関わらず、一丁前に他人の服装にダメ出しとかするわけじゃん?自分はいかに優れたファッションセンスを持ち合わせているかを語り、他人をこき下ろ、しその人間性まで否定しておきながら、着けてるブラは水色で履いてるショーツはピンク色って。どういうつもりなの?あえてなの?アモスタイルの水色のブラを着けながらチュチュアンナのピンク色のショーツを履くのが流行ってるの?渋谷を中心に若者たちの間大流行の兆しなの?色彩論理に基づいた色彩心理を利用して巧みに見る側のイメージを操作しようとしてる感じ?残念ながらいざベッドシーンな局面になったとき、眼前の女が着装しているのが上下不揃いな下着たちであったら、百年の恋も冷める以外の心理状態以外のないですわ。なんで冷ますの?なんで冷ましてくるの?ただ、同じ色の下着、着けてくるだけでいいんだよ?オサセじゃないの?」僭越ながらそのようなことを口走り、女性サイドの名誉を著しく傷付けてしまったことは事実でありまして、此度謝罪の機会を設けさせていただいた所存であります。ご理解して頂きたいのは、実際、私の経験した数少ないベッドシーンにおいては上下揃いの下着を着用している女性しかおらず、そういった、色の統一がなされた下着を着用した女性を見る度に、寄せては返す「アラ、いいですね」の波が激しさを極めたことで、私の中で“女性というのは必ず下着をセットアップで着用している”というイメージが出来てしまったということであります。また、「何のかんのと言いながら、女というのはセックスしたがっている。本質的にはオサセなのだ」という世の中に唯一ある絶対不変の事実がそのイメージを加速させ、結果「オサセたる女は必ずその下着の色を揃えているに決まっている!」という勝手な決めつけをしてしまったことが本件の原因であり、もはや不可抗力としか言えないでしょう。しかしながら、よくよく考えてみると多くの女性には月一で血液、及びゼリー状の物質━━女性ホルモンを多分に孕んだ子宮内膜を排出する、「生理」なるイベントがありまして、その際には二十四時間稼働で排出される子宮内膜(通称:経血)に対処するため、驚愕の吸水力を誇る専門アイテム(ナプキン、オリモノシート、タンポンなど)の装備が一般的だと思います。そしてまさにそれらのアイテムを装着するにあたり、通常のショーツではなく、より装着に適した形状のショーツを着用すると伺っております。そのショーツは生理用品を可能な限り安定させられるよう布面積は多く、またクロッチ部分には汚れがすぐに落ちるような素材が当てられ、そのデザインもまるで土石流の如く排出される経血(あら、多い日ですねえ)による異次元的な汚れが目立たぬようかなり地味なものになっており、およそ私たち男性サイドの性欲を煽ることなど出来ぬような代物であると聞いております。また、専門家などの間で提唱される、「ブラジャーは必ずしも一度の着用で洗うものではない説」などを詳しく調べると、「ワイヤーや材質の関係で頻繁な洗濯を避ける女子が多い(民明書房「人の心を掴むブラジャーの取り方概論(下)」より)」という思わず「不潔!」と浅ましくも目を背けたくなるような事実を知りました。無知で浅薄な私でございます。恥ずかしながらこれまでの人生でブラジャーが乳房の形状維持・操作、及び乳首の過剰摩擦による発火現象などを予め防ぐような役割を果たしていたことなど、そのためワイヤーや材質の劣化を防ぐためあまり洗濯しないということなど、全く存じ上げておりませんでした。それどころか「どうせブラなんていつなん時も浅はかなマンコたちが、その下品でスケベなビーチクを隠し、さらには過度な装飾やパットにより大きさや見え方を偽装し、男たちを無意味に扇情し、期待させるだけ期待させといてそれによりディナーを奢ってもらったりと金銭をせしめたりするためのツールでしかないでしょ!」などと考えておりました。たしかにサニタリーショーツの存在や本来のブラジャーの役割、そういった背景を鑑みると、下着の上下が統一されていないというのは「だらしのない下品な、世の中に性病を撒き散らすだけの脳内空っぽな一晩いくらレベルの売女である」というのは一概には言えないのかもしれません。今回、私の中ではそのことがわかっただけでも大きな勉強となりました。全ては無知によるもので、決して罪悪感があってのことではありません。また、「女性サイドが予め前述のような背景を世間に発信していなかった」ということを考えると私もある意味では被害者であることは明らかであります。小・中学校、あるいは高校時代、集会終わりに女子だけを体育館に残して開催された謎の会合━━私の予測によると全ての真実はそこにあったのでないかと思うのです。いわゆる第二次性徴にまつわる全ての事柄を、女子の間だけでシェアした結果であると言えましょう。あの時ちゃんと。たしかに第二次性徴の開始は女子の方々の方が早い傾向がありますが、ちゃんと説明しておけば。「女の子のからだには様々な変化があります。その中でも代表的なものはエストロゲンの分泌と乳房の肥大化、です。エストロゲンの分泌はすなわち膣から月一で大量の血液を排出するいわゆる“ざぶとん”、失礼、生理と呼ばれる現象です。ちなみに“ざぶとん”というのは先生の地元で言われていたローカルな“生理”の呼称です。山本先生の地元では“石油”と呼ばれていたようで、先生ははからずも爆笑しました。また、乳房の肥大化は言うまでもなくパイオツが、そしてそれに伴って乳首界隈がカイデーになる現象です。これは相対的に、という意味で、誰しもが社会的にカイデーになるわけではありません。先生のように大きくなる人もいますし、山本先生のように空気抵抗を可能な限り省いたシャープなものになる人もいます。こればかりはエストロゲンの分泌量によるものです。乳の付け所が、シャープです(笑)さて、これらのからだの変化に伴い、女の人は、主に下着界隈で対策しなければなりません。生理による大量出血にはサニタリーショーツを、また、乳房の肥大化にはしっかりしたワイヤーのブラジャーを、装着しなければなりません。さもなくば皆さんのパンティは常に紅に染まり、乳房は型崩れを起こし、山本先生のように極端に左右非対称な見るもおぞましいものになってしまうのです。したがって男子諸君には覚えておいて欲しいんですが、女子はそういった事情で時たま上下のランジェリーが揃いでない時があるのです。それを目の当たりにした時、絶対に人間性否定などをしてはいけません。仕方ないのです。電車では極力端の席に座らせてあげなさい。仕方ないのです。女の言う“生理休暇”を信じてあげなさい。例えその月で三度目であっても。そういう人もいるかもしれないのです。出掛けたら必ず荷物を持ってあげ、車道側を歩きなさい。」あの会合に男子も参加させ、ちゃんと、このように説明しておけば。あるいはこんなことにはならなかった、そのように思うのです。全ては無知、そしてその無知は現代教育が招いた悪夢と言えるでしょう。よって、ここは五分五分ということで水に流して頂ければ幸いでございます。よろしくお願いいたします。車道側だけを歩く会 副理事長 ポコニャン笹山 狸穴天国(まみあなパラダイス) ...