”変身・変形”
それらのシーンが散りばめられた
映画の数々を集めてみました。
Movie Transformation Montageいやはや、お見事な変身でやんす!!
『狼男アメリカン』は、面白かったなぁ。
そういえば、
『千と千尋の神隠し』はお父さんとお母さんが
屋台の料理を勝手に食べて

様に変身していましたよね。そそ、
『ハウルの動く城』でも主人公ソフィーが老人に変身したり、
ハウル自身が変身したりといった
変身表現がふんだんに盛り込まれてましたね。
お次は、変形映画の金字塔?
『トランスフォーマー/ダークサイド・ムーン』(2011年)
の変形シーンだけが集められた動画を
発見いたしました↓↓↓
トランスフォーマー/ダークサイドムーン 変形シーン集よく考えるなぁ~。
僕の場合、
ストーリーはそっちのけで
トランスフォームしているシーンだけ
観ているだけで十分であります。
他にも思い出深いのが、
『バック・トゥ・ザ・フューチャー PART3』(1990年)
のラストシーン。
まさかの変形!
このシリーズは本当に楽しかったぁ~。
お次は、
『遊星からの物体X』(1982)
のこのシーンはすさまじくて
最高にクール!!
おぞましいので閲覧注意です!!両作品ともCGなしの時代なのに
お見事な変身ぶりですね。
お次はCGという革新的な技術を
見事に取り入れた変身の分水嶺的作品、
『ターミネイター2』(1991年)
に登場する液体型ロボット、
”T1000”の変形シーンは、
今観てもヤバイ。
そして最後は、
CGもVFXも何も使わない
役者の芝居と絶妙な演出による
”変身シーン”
ブライアン・シンガー監督による
『ユージュアル・サスペクツ』(1995年)
のドンデン返し的ラストシーン。
ここからはネタばれにつき、まだ観られていない方は
閲覧注意です!!

すべてがデタラメ、思いつき。
尋問する捜査官を
はぐらかすために
体を張った大見得芝居。
事件で唯一生き残った男は、
(ケヴィン・スペイシー)
足に障害があるかのように
ふるまっていたが、
尋問が終わると
全てが終わったかのように健常者に
”変身”
して真相を闇に葬るのであった…。
いや~、イイ。まじでイイ。
これこそ見事な変身。
最後まで騙されっぱなし。
ちなみにケヴィン・スペイシーは
本作でアカデミー助演男優賞
を受賞されています。
88888888
■■■今宵のおまけ■■■
ウルトラセブンに変身7連発!
魔法少女の変身は日本の独自の表現手法!
ユニコーンガンダムの変形にはしびれたわ~盛り上げて、盛り上げて、盛り上げて
からの変形シーン!
ガチ、トランスフォーム!!わら
男のロマンだぜ!(変身と関係ないか)このネタに関しては
僕的にまだまだ尽きないので
またの機会に第2弾をまとめてみますね。
