先日、燃やせる家庭ごみをたまには捨てに行かねばと
玄関から20メートル足らずの距離ですが朝8時頃でしたが、
大通りで車が左右から流れていて、僅か5メートル足らずの
道路をなかなか渡れなくて、右手右足が多少不自由な私に
とつては時間がかかりました。そんな時、目の前の工事現場
のオジサンが私を見かねて笑顔で私がお手伝いしましょうか
と笑顔でお声をかけて頂きました、その時運よく自動車の流れ
が止まりゴミを捨てることが出来ました。おじさんとはお話をし
たこともありませんでしたが、朝からとても気持ちがよくて私も
何か自分が出来る事をして喜んで頂きたいと思いました。