キラキラの実
少し前メディアで話題になったので、ご覧になった方もいらっしゃるでしょうが、見逃した方はお読み下さい。
“ポリア・コンデンサータ”という植物の実です。(画像検索して下さい。)
今回はサイド情報が殆んどなく、分類学上の位置付けが確認出来ていません。
青々とした実で、中央アフリカで発見されたようです。(アフリカ中部にある、‘中央アフリカ’という国です。)
一粒の直径5ミリ程と記した記事がありましたが、他はほぼ同じ文面の記事ばかりです。
続報が待たれます…。
“ポリア・コンデンサータ”という植物の実です。(画像検索して下さい。)
今回はサイド情報が殆んどなく、分類学上の位置付けが確認出来ていません。
青々とした実で、中央アフリカで発見されたようです。(アフリカ中部にある、‘中央アフリカ’という国です。)
一粒の直径5ミリ程と記した記事がありましたが、他はほぼ同じ文面の記事ばかりです。
続報が待たれます…。
投票ものについて
2011.06.13 の記事の中に書いたことですが、様々な投票企画がありますが、筆者はそれらに原則的には参加を控えさせて頂いています。
お力になれず、申し訳ありません。ご理解下さい。
あ、理解しにくいですね。
応援するコが優勝出来ない企画に同意したくないのと、応援するコ達がかち合う場合があるからです。
お力になれず、申し訳ありません。ご理解下さい。
あ、理解しにくいですね。
応援するコが優勝出来ない企画に同意したくないのと、応援するコ達がかち合う場合があるからです。
ネバネバの実
苦手な人の多い食材・オクラはアオイ科の植物です。
アオイ(葵)という植物は、花がポイントの“アオイ科”のものと、葉がポイントの“ウマノスズクサ科カンアオイ属”のものとがあります。
(ここは前者の話ですが、後者はいわゆる‘三つ葉葵’のモデルになったハート型の?葉をもつフタバアオイを含みます。)
(アオイ科の植物の葉は、特にハート型という訳ではありません。)
アオイの花を文章だけで想起して貰うとすると、ハイビスカスですかね。(それでピンと来ない時は検索で画像を見て下さい。)
主なアオイ科の植物は…
食用の“オクラ”
粘料にする“トロロアオイ”
繊維にする“ワタ”“ケナフ”
観賞用の“フヨウ”“ハイビスカス(ブッソウゲ)”“モミジアオイ”“タチアオイ”“ムクゲ”などです。
(蝶に着目すると、ウマノスズクサ科カンアオイ属はギフチョウ・ヒメギフチョウが付くことがあります。ウマノスズクサはジャコウアゲハが付きます。)
アオイ(葵)という植物は、花がポイントの“アオイ科”のものと、葉がポイントの“ウマノスズクサ科カンアオイ属”のものとがあります。
(ここは前者の話ですが、後者はいわゆる‘三つ葉葵’のモデルになったハート型の?葉をもつフタバアオイを含みます。)
(アオイ科の植物の葉は、特にハート型という訳ではありません。)
アオイの花を文章だけで想起して貰うとすると、ハイビスカスですかね。(それでピンと来ない時は検索で画像を見て下さい。)
主なアオイ科の植物は…
食用の“オクラ”
粘料にする“トロロアオイ”
繊維にする“ワタ”“ケナフ”
観賞用の“フヨウ”“ハイビスカス(ブッソウゲ)”“モミジアオイ”“タチアオイ”“ムクゲ”などです。
(蝶に着目すると、ウマノスズクサ科カンアオイ属はギフチョウ・ヒメギフチョウが付くことがあります。ウマノスズクサはジャコウアゲハが付きます。)