フリーペーパーアニカンVol.172&173をゲット!初アニカンだよ!
不二先輩&テニプリの記事が載っているとのことでどうしても欲しかった。手に入って嬉しい(≧▽≦)!
Vol.172 2016.11.3 OUT
テニプリはどこかなーっとページを捲っていくと
ジャケ写の不二先輩がババーンと現れて一気に心が躍る。
一面いっぱいに不二先輩だよ~。贅沢だよ~。
CDより大きいサイズで見られるなんて・・・あぁ、かっこいい。

こちらのカラー広告は石畳の模様の位置がCDと異なるから、大きなポスター用とかのなのかな?素敵。
CDジャケットよりその石畳みが広く入っていて、より鳥瞰図的で更に素敵(/ω\)
まるで、カフェの2F窓側席にいたら、不二先輩(知人友人Lv)が偶然下を歩いていて、あれ?不二君だーと思っていたら気付かれた、みたいな感じがする・・・ ゜Д゜):∵グハッ!!
不二先輩の足下に「Song gegen Song・・・」の文字が。・・・ドイツ語だよね?
そんなに手塚に寄せなくてもいいんだよwと思ったり。
英語だとSong for songかしらね。
Vol.173 2016.11.25 OUT
記事「cv:甲斐田ゆき INTERVIEW 不二周助」が素敵過ぎてもう。

※「斜体」は記事引用部。
導入文①「今年2016年で、アニメーション開始からなんと4度目のお誕生日を迎えました。」 改めて書かれると結構な威力wうるう年が4度ってすごい事だよね。
08年からのテニクラな私はまだまだでしたゎ( ゚∀゚; )
導入文②「不二周助への愛と、不二周助からの愛にあふれた珠玉の6曲となっています。」
そう、ほんとこれね!記者さん良いこと言うね!(←誰目線)
甲斐田さんの不二君への愛が大好きです。温かいのです。
『SHADOW GAME』は甲斐田さんからのリクエストだったのね!
甲斐田さん「まさかの『テニフェス』での初出し(笑)。」 えぇ驚きました(笑)
甲斐田さん「手塚に置いていかれたあとに、不二くんはたぶんものすごく自分との戦いをしたのだろうと思うんですよね。それをシャドウボクシングのように自分の影と戦うイメージで、混沌の中から自分に打ち勝つところを曲にしていただけませんかとリクエストさせていただきました。」はぁ甲斐田さんかっこいい。大好き。
記事を読みながらその文が甲斐田さんのニコニコ嬉しそうな声で聴こえる件。
楽しくてニヨニヨしてしまうw
あぁ改めて思うは・・・甲斐田さんイベント行きたかったな―――――・°・(ノД`)・°・
この思いはDear My Songsをリピ聴きして発散するしかないよねb
ちなみにVol.173には『テニプリソング1/800曲!』の一面カラー広告も有りまして。
『梅〈Vai〉』シングル上位3位のCDがどれもジャケット系で揃っていたというのがなんか素敵よね
『竹〈Tick〉』ユニットの4人が同じCDとは思えない格好なのにw
(あ、シングル4位のべ様の『泣きボクロ』もジャケットだったね。)
で、この『梅〈Vai〉』『竹〈Tick〉』2枚がみんな仲良さげに見合っているのに対しての
『松〈Show〉』デュエットの2人は反対を見ているという素敵さね。
・・・って、あ、もともとのCDジャケ写と単純に逆向きにしているのか。
シングルの3枚は各々だから勿論、『恋の激ダサ』は皆あらぬ方を(かっこつけてw)向いていたし、
『ここ僕』は見合ってはいないけど、内側向きだものね。
ついつい今の新テニでの手塚と不二の関係からだと思ってしまった(;´▽`A``

あれ?記事3ページだけで楽しくて、こんなに長々書いてしまったよ(笑)
やっぱり テニプリっていいなヾ(o´∀`o)ノ♪