†甘いチョコレート味† -3ページ目

flowers messege

flowers message




そっと瞳を閉じる君に柔らかな口付けを
一度でいいから応えてよ 私の歌声聴いて

深い闇に吸い込まれてく感覚が苦しいの
今宵はどうしても離れたくないわ ねえ、いいでしょ?

ああ このまま貴方と ひとつになれたらどんなに幸せか

歌を歌うから 貴方に捧げる最高の花束
響かせて どこまでも信じきって
貴方だけを感じていたいよ


貴方の優しい仕草がいちいち愛おしくて
私が欲しいものは 貴方の一番近い位置

ああ どうしてなの 貴方は想いに気付いてくれるかしら

歌に心乗せて どこまでも続く愛唄
悲しくて 涙が溢れるほど
綺麗ごとなんていらないから


貴方には分かる?この気持ち
歯痒くて 切なくて 思わずナイフを握った―――・・・


歌をナクシタ私 そんなものに価値などないの
どうぞ、切り捨てて それが一番だと決め付けて

歌を歌うから 貴方に捧げる最高の花束
響かせる どこまでも信じさせて
貴方だけを感じているから

貴方に贈る最期の歌声(メッセージ)









短調が大好きなんだよおおおおおお!(蹴



ルカか、ミク。のイメージです
若干ヤンデレっとる(´・ω・`)



最終的に死んでそうじゃね?
って思った。(



なんだかなぁ・・・・・・^q^^^^

らぶ★げーむ

※駄作注意



らぶ★げーむ




大好き 大好き 大好きよ!
ずっと一緒にいたいから ずっと隣で笑ってて
それがあたしの 望みです。


あたしの大好きな君
君は、いつもあたしに微笑んでくれるよね
いつからかな? その笑顔が大好きで
その笑顔のまんま、ぎゅっとして!ぎゅっと、抱きしめて!
って、お願いしたくなるあたし わがままだね

君に好かれたいあたし
あたしは、絶対君の傍から離れたくないよ?
そう思うから 世界で一番最高!って笑顔を君に
そしたら君の顔も綻ぶ ほら、やっぱり君にはあたししかいない

君の一番になりたいです 一番近くにいたいです
どうしたらそうなれますか?

大好き 大好き 大好きよ!
ずっと一緒にいたいから ずっと前から見てきたの
大好き 大好き 大好きなの!
この想い、どうやって伝えよう
もう、はじけちゃいそう


あたしの大嫌いな君
君は、いつもそうやってあたしをはぐらかす
はっきりしてよねっ 何を考えてるの
君を全部知りたいの お願い!嫌いにはなれないけど、
何よ、だったらあたしにも考えがあるんだからね?

君に気にかけてほしいときは
こうやってツン!ってそっぽを向くの
「もう知らない!」 そう言ってもね
「素直じゃないなぁ」 君は苦笑い 何なのよー
ちょっと待ってごめんね、嫌いにならないでお願い!

結局いつも負けるのはあたし だって君が大好きだから
まったくあたしも甘いよね

大好き 大好き 大好きよ!
ずっと一緒にいたいから ずっと君だけ見てきたの
大好き 大好き 大好きなの!
ねえ何で、君は気づいてくれないの
それとも、気づかないフリ?


どうしようもなく膨れ上がったこの気持ち
あっ もうやばい これはちょっと・・・

はぁ、ついにやっちゃった あたしの完敗だね


大好き 大好き ほんとにもう
え、何? 今まで本気で気づかなかったの
大好き 大好き 大好きなんだってば!
驚く君に あきれるあたし
答えはNo? そ れ と も

大好き 大好き 大好きよ!
ずっと一緒にいさせてね ずっと隣で笑ってようね
大好き 大好き 大好きなの!!
この想い、ようやく伝えた
この勝負、どっちが勝ちなの?


そっか、どっちも負けで引き分けか。

でもきっと、あたしはいつまで経っても君に勝てそうにないね


いつかは優位に立ってやるんだから!
そのときまで、待っててね









これはマズイ
本気でマズイ

リンたんにちょおおおおベタでアイドルっぽい感じのを作ってみたいとかw


『君』はリンだったらレンでー・・・
いちお、ミクでもいいかなってw
ミクだったらカイトかな?


ほんと甘々で激ベタでデレデレで気持ち悪くてすいません!!!!!

戦場愛華

※駄作注意




戦場愛華





M:あの日出会ってしまった 血と剣が 剣と剣が交じり合ったあの時
K:君のその力強い眼差し 僕は一瞬で君に惹かれ 一瞬で恋に堕ちた
M:今思うと その出会いから間違っていたのかもしれない
K:それでも僕は、君を信じたい どうしても、諦められないんだ


M:貴方に焦がれ続ける日々
 でも貴方は、私の敵なの
K:今すぐにでも君に会いたい
 それを邪魔する国の憎しみ
M・K:そんな国 滅んでしまえばいい

M:やがて私の憎しみは私の国に向けられ 国の憎しみも私に向けられる―――・・・

M・K:あの日出会ってしまった 偶然は
M:神様のいたずら?それとも運命
M・K:会いたい会いたい ただそれだけで
K:僕の決断は間違いだったのかな―――・・・


M:ある日突然知らされた
 隣国の1人の戦士が裏切った
K:体が勝手に動いてた
 気づくと国は火だるまで。
M・K:ああ、ついに想いが爆発してしまった

K:今、君に会いに行くから もう少し待っててね お願イダカラ

M・K:あの日の事が頭をよぎる
M:貴方は来てくれた ありがとう・・・デモ
M・K:大量の殺戮 数々の戦
K:目の前に現れた君は なぜか剣を握っていた


M:「ごめんね――・・・ どうしてこうなってしまったのかな」

K:君と僕の周りには 血だまり たくさんのむくろ

M:「ここまで来てくれて、ありがとう。愛してるわ」

K:そして君は剣を振り上げ僕に向ける


M:「処刑ノ時間 ヨ」


M・K:愛しさと切なさ そして悲しみ
M:貴方は少し殺しすぎたの 好きだけど、やっぱり
M・K:憎んでいても 失くした辛さ
K:覚悟を決めた そして目を瞑り、君の手で最期を、

M:「向 カ エ ル」

M・K:滲みわたる紅の 鮮血を見つめ
M:驚く貴方に 優しく微笑む
M・K:愛していたんだ きつく抱きしめる
K:君は確かに 自らに深く傷を刻んだ―――・・・


M:聞こえる貴方の 泣き叫ぶ声が
 ごめん、やっぱり 無理だったみたい

K:崩れ落ちる君に 何もしてやれない
 手を握ったまま 呟く

 「今、僕も会いに逝くから――・・・」











これは物凄く失敗作すぎて恥ずかしい
いや、全部失敗作なんだけど、その中でもヤバイ



カイメイです。
なんか悲しい物語風なのがいいなーって思ってやったらこうなっちまったぜ


ベタすぎてすまそ!



あ、タイトルの読み方は「せんじょうあいか」ですw