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セルタのブログ

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歌詞

なあ
ジェイディド
お前の母親みたいになってきたな。でも俺に言わせりゃお前は時代遅れだ
そんなに冷めてしまって
お前はそれが流行りだと思ってるけど、それがあるべき姿なのか?
お前は俺にもそれを押しつけようとしてるんだ
アダルト指定さ

俺のベイビー・ブルー
(そうさ。お前のことを考えてるんだ)
俺のベイビー・ブルー
そうさ。お前は全てに飽きてしまったんだ
そうしたのは俺だけどな

なあ
ジェイディド
悲惨なことばかりだね。俺はそれをずっと愛し続けるし、憎みもした
そしてできれば、俺達が思ってるのと反対側にドライブしようぜ
ビロードの手袋の中に滑り込むんだ
そしたらまた飽き飽きしてくるからさ

そうさ、俺はもう飽き飽きなんだ
そしてベイビー、俺はお前を恐れている

お前は考え方がすごく複雑なんだよ
俺はもう我慢の限界まできているぞ
でもそれはすごく過大評価されているな
それを愛して憎め
それをトレードなんかしないぞ
俺を愛してくれ、ジェイディド

なあ
ジェイディド
俺が彼女と駄弁ってるときは、「ベイビー、お願い」なんて言わないでくれよ
お前の見るもの全てがぼやけるなら
そしてお前がエクスタシーを好むなら

(ブルー、ブルー、ブルー、Yeah)
(お前のことさ)
(ブルー、ブルー、ブルー、ブルー、Yeah)
(そうさ、ずっとお前のことを考えてる)
俺のベイビー・ブルー
そうさ、お前は全てに飽き飽きしてしまったんだ (ベイビー)
ジェイディド (ベイビー)
お前は全てに飽き飽きしてしまったんだ
だってそうしたのは俺だからな


PVに出てくる女の人が好きで何回も見てました(笑)
youtubeにこの曲について、こんな紹介が有ったので抜粋

スティーブン・タイラー(Aerosmithのボーカル)によると、一番年少の娘(※Mia Tyler、10代にドラッグにハマっていた。)のことを考えている間に、この歌を書いたそうです。彼女の幼年時代を多くの時間を、彼は見逃しました。なぜなら、彼はツアーをしていたからです。バンドに専念していたため、一緒に居ることができませんでした。彼は、彼女と一緒にいれないので、自分自身にうんざりしていたと、感じていたのです。

だそうです。

当然なんですが、スティーブン・タイラーもお父さんなんやなぁと思いました。