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薄明り晴れてく心を感じる
安らかに夢見心地のまま
転がり強く歩くために
アンタの中で人は生きる
死んだ後もソコで生きる
話しかければいつだって
笑い合える気がするんだ
否が応でも進む時間
ガラスの向こうの光る砂
変わらずに変わり続ける
死ぬまでオレは生きれるのか
ブレない心死ぬまで纏って
譲れないモン記憶に刻んで
八月の雨礎を知る帰り道
投げ槍じゃなくって
どうにでもなれるってこと
薄明り晴れてく心を感じる
安らかに夢見心地のまま
転がり強く歩くために
変わらずに変わり続ける
死ぬまでオレは生きれるのか
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「 ROLL 」
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