ダイヤ柄バッグ
大流行中の柄物アイテム。
ストリートスナップでも「カモフラ柄」「豹柄」「チェック柄」「市松柄」などをよく見かけます。
それらと同じくらいに多く見かける柄が「ダイヤ柄」。
カモフラ柄はミリタリーで。
豹柄、チェックはブリットスタイルやパンクロックスタイルで。
市松柄やダイヤ柄はレトロやヴィンテージなどで取り入れる人が多そうです。
アルゴンキンでも多くのアイテムでこのダイヤ柄を使ったものが増えています。
本日ご紹介するアルゴンキンの新作アイテムも、このダイヤ柄です。
ダイヤ総柄miniショルダーバッグ ¥6,930
普段ご利用いただくには、丁度良い大きさのショルダーバッグです。
大きすぎず、小さすぎない。
本当に使いやすいと思います。
自転車乗りには凄くオススメです。
素材は丈夫な帆布。
柄はアルゴンキンのオリジナルダイヤ柄総柄です。
レトロな中にスカルやスペードを入れ、ロック感ももとりいれています。
サイドにはスタッズとスペード刺繍。
ポケットも大きく、小分けするには便利です。
後ろには2つのマチがないポケット。
マジックテープで容易に開かないようになっています。
パスを入れるのに便利ですね。
ショルダーベルトは安定感ある太目のベルト。
スタッズが多く打たれ、斜めがけなどをした時にインパクトが出ます。
反対側にもポケットはありますが、スペード刺繍はありません。
カラーは全部で4色。
トレンドのターコイズやカワイイピンク、定番のシロクロからクロ×クロなどあまり柄を主張しないものまで取り揃っています。
そして形違いがもう1種類。
ダイヤ総柄ボストンバッグ ¥8,925
同じ色、柄ですが形がボストン型になったバッグです。
大きさもかなり大きめ。
ちょっとした旅行や、学生さんのバッグにはぴったりの大きさです。
スタッズフラップの内側にはファスナー付きポケット。
その下のファスナーもポケットです。
サイドにはスぺード刺繍入り小分けポケット。
背面にはファスナー付きのポケットです。
ショルダーベルトも付いていますので、2WAYでご利用ください。
ダイヤ柄ついでにダイヤフ柄を使ったコーデもご紹介です。
コーデしたあとに思ったんですが…
おぉ!白い魔法使いに似てる!
三寒四温
もう、2013-2014AWウイメンズの ニューヨークからロンドンを経て、ミラノコレクションまで来てるんですよ。
来週からパリコレも始まっちゃいます。
忙しさにかまけて、チェックするのが少し遅かった。
まとめて一気に見ている中で、気になったメゾンをご紹介。
トム・ブラウンというブランドなんですが、皆さんが好きな世界観ではないかな?と思いまして。
グレンチェックにビックショルダー。
よく分からないけど、凄すぎる。
コレなら今のトレンドとしても街で着れますね。
ネクタイでかっ!
ティム・バートンの映画のような世界観。
全体的にグレーが多く、差し色に鮮烈なアカ。
まるで鮮血のよう。
今年の秋冬はグレーがどのコレクションでも多く見られますね。
段々個性的になってきているので、冬にはこんなファッションも面白いと思います。
楽しみ楽しみ。
まだまだ来年の秋冬には早いので、まずはこの春使えるアイテムをご紹介です。
ニットソー王冠ワッペンオーバーサイズPO ¥6,930
昨晩、降った雪が積もっていてビックリ!
朝にはほぼ溶けていましたが。
もう少し寒い日が続くので、こんなアイテムは便利ではないかと。
ニットソーのオーバーサイズプルオーバー。
たっぷりしているので着ていて楽ですし、今のトレンドですよね。
ネック部分はVネック。
くしゃっとしたデザインが大人っぽいわけです。
ワッペンは王冠刺繍。
ボディの色でワッペンの色も変わります。
ちなみにグレーに見えますが、パープルボーダーです。
コチラはシロクロ。
シロがはっきりとしたシロではなく、杢っぽくなっているのに注目。
コチラはアカクロ。
定番が欲しいという方のために黒無地も。
ニット素材といっても、ウール等は入っていませんので春ニットです。
チクチクするどころか、ツルツルです。
こんなストールと合わせてご利用ください。
柄と柄のぶつかり合いでいいんです。
追記です!
先ほどのガウチョパンツなんですが、私やらかしてしまいました。
実はパンツ内側にあるファスナーで外れて、スカートになります!
お客様がご試着していただいた時、発見しちゃいました。
まずは先ほど横着して載せなかった「レイヤー部分のボタンを全力で留めたバージョン」をご覧下さい。
くしゅくしゅっとなってパンツがはっきり見えます。
後ろもくしゅくしゅ。
じゃーん!
パンツ部分を取り外ししたスカートバージョン。
前の写真と見比べていただくと、分かりやすいと思います。
ガウチョパンツとスカートで両方使える!ので春から都会の学校なんかに行かれる方は1枚ワードローブが増えてコーデの幅が楽になるのではないでしょうか?
取り外したパンツ部分は残念ながら、パンツとしての機能を果たしません。
(本当はパンツになるんじゃないかと疑心暗鬼。)
これはやっぱり何にもなりませんでした。ホッ
いつもと同じと侮ってしまって猛省しています。
やっぱり流石ですわ。




























