10月6日 の遺書『コンビーフというものは』僕はコンビーフが好きだちなみに牛肉自体は、あまり得意では無いしかしコンビーフは好きだコンビーフと塩昆布がタッグを組めばさながらキン肉マンの巌流島タッグの如き無敵感がオーラが食欲の向こうまで僕を連れ去るナチュラルトリップこれは合法麻薬抗う事が出来るか疑問だこれを食べて捕まる時代が来たら国会議事堂前で食べる事も吝かではないただし、カロリーは非合法だたまに食べる事がご褒美たる由縁であるそのご褒美の為だけに今日の遺書を締める