ALFA ROMEO ABARTH !!
今日は仕事の合間に ALFA ROMEO のディーラーへ行ってきました。
遅ればせながらALFA ROMEO MiToの試乗です
MiToを準備してもらっている間、店内に展示してあったFIAT 500 ABARTHを見せてもらってました。
あのカワイイ500(チンクエチェント)のABARTHモデル!!!
内装はイタリアン剥き出しの『どや!カッコええやろ??』と言わんばかりの格好良さ。
MiToだけでなく、ALFA ROMEOって、写真では可愛らしく写ってしまうのですが
造形が繊細で、それが写真など、2次元では表現出来ないそうです。
フェンダーも張り出していたりするので、実はスパルタんだったりします。
この後は写メ撮ってないw
さて、乗り込むといきなり『どや!カッコええやろ?』の洗礼を受けます。
本革巻きで立体的なデザインのステアリング。
カーボン調のダッシュボード。イタリック太文字のメーターパネル。
どこを取っても『どや!』です。
ALFA ROMEO 155 TSからPEUGEOT 207(AT)に乗り換えてから
我が家の車はATだけになってしまい、MT車に乗るのは2年ぶり。
しかも、相手はALFA ROMEO。
LANCERから155に乗り換えた時、回転数を上げないとエンストしてしまう程の
低回転のスカスカっぷりには驚いたものでした。
ウチの155さん。
DTMやBTCCのカッコ良さに翻弄され、お金を貯めまくって購入したのが1997年。
155TS、1997年の最終型でございます。因に、ウチの長女より3ヶ月程お姉さん。
そのスカスカっぷりは、初めて乗る大抵の人がエンストしてしまう程なので
頭の中で、今乗ってるのは
ALFA ROMEO
ALFA ROMEO
アルファロメオ
あふふぇふぉえも。
と、念仏を唱え、意識し、、
いざクラッチミート!!!
あれれ???
普通、、、てか、アイドリングスタートも出来そう!!!
てくらい、低回転がしっかりしています。
そしていよいよ路上へ。
MiToにはDNAというモードスイッチがあり
D Dynamic
N Nomal
A All Weather
と、それぞれのモードでターボ圧からハンドルのキレ、アクセルレスポンス
ABSやらテールスライドをコントロールするシステム、Q2システムなどが変化するんです。
まずは、『N』でスタート。
それでも、1600cc NAの207と比べれば、1400ccマルチエアターボの加速は感動もの。
そのまま少し走り、今度は『D』を選択。
試乗車で試乗コースをクルリと回っただけなので違いが分からんw
ワインディングではないのですが、多少曲りくねった道に差し掛かり
ハンドリングを味わってみる。
207は接着剤で路面に粘着しているかのような感じでギュィィィィっと
どこまでも曲がる感じなのに対し、MiToはレールの上をクイッっと曲がる感覚
共通して言えるのは、ボディー剛性の高さを感じた事。
155とかLANCERなんて、は?ボディー剛性って美味しいんですか?ってくらい
ボディーがグニャグニャでしたから、ALFA ROMEOも頭が良くなりました。
エンジンサウンドはTS時代のALFA ROMEO独特の『グゥオロロロロロ』から
高回転に行くに連れ『フゥォォオオオオ』と車内に響き渡る、脳幹がアドレナリンで満たされて
しまう様な二次曲線的なサウンドは全くせず『ブォ~~~~~ン』という多少低いものの、普通の音。
少し残念な気がした。
ターボ加給圧1.3という高圧ターボなのに、NAを扱っているかの様な素直な加速と
1400ccとは思えない程グイグイ引っ張って行くトルクフルなエンジン
ALFA ROMEO らしい、クイックなハンドリング。
燃費も良い!!!アルファロメオなのにw
ワインディングをチョットペースを上げて走るとかなり楽しめそうな車だと感じました。
が!!
もう、我が家ではウチの奥さんが運転出来ないMTや2ドアの車は買えませんw
来年辺りに日本に導入予定されている
ツインクラッチのセミATを搭載したALFA ROMEO Giulietta TCTに期待!!!
てか、お金無いから見てるだけ~~
遅ればせながらALFA ROMEO MiToの試乗です

MiToを準備してもらっている間、店内に展示してあったFIAT 500 ABARTHを見せてもらってました。
あのカワイイ500(チンクエチェント)のABARTHモデル!!!
内装はイタリアン剥き出しの『どや!カッコええやろ??』と言わんばかりの格好良さ。
MiToだけでなく、ALFA ROMEOって、写真では可愛らしく写ってしまうのですが
造形が繊細で、それが写真など、2次元では表現出来ないそうです。
フェンダーも張り出していたりするので、実はスパルタんだったりします。
この後は写メ撮ってないw
さて、乗り込むといきなり『どや!カッコええやろ?』の洗礼を受けます。
本革巻きで立体的なデザインのステアリング。
カーボン調のダッシュボード。イタリック太文字のメーターパネル。
どこを取っても『どや!』です。
ALFA ROMEO 155 TSからPEUGEOT 207(AT)に乗り換えてから
我が家の車はATだけになってしまい、MT車に乗るのは2年ぶり。
しかも、相手はALFA ROMEO。
LANCERから155に乗り換えた時、回転数を上げないとエンストしてしまう程の
低回転のスカスカっぷりには驚いたものでした。
ウチの155さん。
DTMやBTCCのカッコ良さに翻弄され、お金を貯めまくって購入したのが1997年。
155TS、1997年の最終型でございます。因に、ウチの長女より3ヶ月程お姉さん。
そのスカスカっぷりは、初めて乗る大抵の人がエンストしてしまう程なので
頭の中で、今乗ってるのは
ALFA ROMEO
ALFA ROMEO
アルファロメオ
あふふぇふぉえも。
と、念仏を唱え、意識し、、
いざクラッチミート!!!
あれれ???
普通、、、てか、アイドリングスタートも出来そう!!!
てくらい、低回転がしっかりしています。
そしていよいよ路上へ。
MiToにはDNAというモードスイッチがあり
D Dynamic
N Nomal
A All Weather
と、それぞれのモードでターボ圧からハンドルのキレ、アクセルレスポンス
ABSやらテールスライドをコントロールするシステム、Q2システムなどが変化するんです。
まずは、『N』でスタート。
それでも、1600cc NAの207と比べれば、1400ccマルチエアターボの加速は感動もの。
そのまま少し走り、今度は『D』を選択。
試乗車で試乗コースをクルリと回っただけなので違いが分からんw
ワインディングではないのですが、多少曲りくねった道に差し掛かり
ハンドリングを味わってみる。
207は接着剤で路面に粘着しているかのような感じでギュィィィィっと
どこまでも曲がる感じなのに対し、MiToはレールの上をクイッっと曲がる感覚
共通して言えるのは、ボディー剛性の高さを感じた事。
155とかLANCERなんて、は?ボディー剛性って美味しいんですか?ってくらい
ボディーがグニャグニャでしたから、ALFA ROMEOも頭が良くなりました。
エンジンサウンドはTS時代のALFA ROMEO独特の『グゥオロロロロロ』から
高回転に行くに連れ『フゥォォオオオオ』と車内に響き渡る、脳幹がアドレナリンで満たされて
しまう様な二次曲線的なサウンドは全くせず『ブォ~~~~~ン』という多少低いものの、普通の音。
少し残念な気がした。
ターボ加給圧1.3という高圧ターボなのに、NAを扱っているかの様な素直な加速と
1400ccとは思えない程グイグイ引っ張って行くトルクフルなエンジン
ALFA ROMEO らしい、クイックなハンドリング。
燃費も良い!!!アルファロメオなのにw
ワインディングをチョットペースを上げて走るとかなり楽しめそうな車だと感じました。
が!!
もう、我が家ではウチの奥さんが運転出来ないMTや2ドアの車は買えませんw
来年辺りに日本に導入予定されている
ツインクラッチのセミATを搭載したALFA ROMEO Giulietta TCTに期待!!!
てか、お金無いから見てるだけ~~

Sombrero
Paul Ritch - Sombrero (original mix)
シャイで物静かなPaul Ritchが発する、うねる様に込み上げて来るグルーヴが心地よい。
Sombrero
ソンブレロ:スペイン・米国西南部・メキシコなどで用いられる山高の広ぶち帽子。
シャイで物静かなPaul Ritchが発する、うねる様に込み上げて来るグルーヴが心地よい。
Sombrero
ソンブレロ:スペイン・米国西南部・メキシコなどで用いられる山高の広ぶち帽子。
土曜の牛!モぉ〜(´o`)
土用丑の日。
昨夜、我が家もウナギを食べました
久々にウナギを食べたのですが
ウマ~~~
ウナギに付いているウナギのタレだけで
ゴハンのお代わりが出来ますね
鰻を食べる由来
日本では夏の土用の丑の日に、暑い時期を乗り切る栄養をつけるために鰻を食べる習慣がある。鰻を食べる習慣についての由来には諸説あり、讃岐国出身の平賀源内が発案したという説が最もよく知られている。これは文政5年(1822年)の、当時の話題を集めた『明和誌』(青山白峰著)に収められている。
それによると、商売がうまく行かない鰻屋が、夏に売れない鰻を何とか売るため源内の所に相談に行った。源内は、「丑の日に『う』の字が附く物を食べると夏負けしない」という民間伝承からヒントを得て、「本日丑の日」と書いて店先に貼ることを勧めた。
すると、物知りとして有名な源内の言うことならということで、その鰻屋は大変繁盛した。その後、他の鰻屋もそれを真似るようになり、土用の丑の日に鰻を食べる風習が定着したという。この民間伝承を根拠とするならば、土用の丑の日に食べるものは鰻でなく「う」の付くものでいいのだから、うどんでもうどでもいい。
鰻を食べるのが主流となったのは確固とした由緒由来が有るわけではなく、バレンタインデーのチョコレートや節分の恵方巻きなどと同様、現代でいうマーケティングに近いものといえよう。鰻にはビタミンA、ビタミンB類が豊富に含まれているため、夏バテ、食欲減退防止の効果が期待できる。そういった面に鑑みると、当時夏の時期に鰻を食べたのは理に適った習慣であるともいえる。しかし現代ではむしろ、ビタミンAの過剰摂取が問題である。また、旬は冬眠に備えて身に養分を貯える晩秋から初冬にかけての時期で、秋から春に比べても夏のものは味がおちる。
昨夜、我が家もウナギを食べました

久々にウナギを食べたのですが
ウマ~~~

ウナギに付いているウナギのタレだけで
ゴハンのお代わりが出来ますね

鰻を食べる由来
日本では夏の土用の丑の日に、暑い時期を乗り切る栄養をつけるために鰻を食べる習慣がある。鰻を食べる習慣についての由来には諸説あり、讃岐国出身の平賀源内が発案したという説が最もよく知られている。これは文政5年(1822年)の、当時の話題を集めた『明和誌』(青山白峰著)に収められている。
それによると、商売がうまく行かない鰻屋が、夏に売れない鰻を何とか売るため源内の所に相談に行った。源内は、「丑の日に『う』の字が附く物を食べると夏負けしない」という民間伝承からヒントを得て、「本日丑の日」と書いて店先に貼ることを勧めた。
すると、物知りとして有名な源内の言うことならということで、その鰻屋は大変繁盛した。その後、他の鰻屋もそれを真似るようになり、土用の丑の日に鰻を食べる風習が定着したという。この民間伝承を根拠とするならば、土用の丑の日に食べるものは鰻でなく「う」の付くものでいいのだから、うどんでもうどでもいい。
鰻を食べるのが主流となったのは確固とした由緒由来が有るわけではなく、バレンタインデーのチョコレートや節分の恵方巻きなどと同様、現代でいうマーケティングに近いものといえよう。鰻にはビタミンA、ビタミンB類が豊富に含まれているため、夏バテ、食欲減退防止の効果が期待できる。そういった面に鑑みると、当時夏の時期に鰻を食べたのは理に適った習慣であるともいえる。しかし現代ではむしろ、ビタミンAの過剰摂取が問題である。また、旬は冬眠に備えて身に養分を貯える晩秋から初冬にかけての時期で、秋から春に比べても夏のものは味がおちる。
儀式と風景とPHOTOな日々
デジタルカメラを買うと、儀式を行います。
その儀式とは。。。。
一枚目は絶対に次女を撮ってます。
かれこれ、何年前でしょう。。。
NIKON D70が一番最初のデジタル一眼だったわけですが
その時に一番最初に撮ったのが次女。
特に縁起を担いでいるわけではないのですが
その後購入した全てのデジタルカメラの一番最初のショットは次女。
今回は先日購入したLUMIX GF1でのファーストショット。
ガ~~~~~ンΣ(゚д゚;)
最悪。。。
うちの家族は、数年前からカメラを向けると必ず変顔をするようになってしまいました。
撮り過ぎらしいw
で、変顔をされるのを回避しようと、今回は盗撮しようとしたのですが、、、
バレてしまい、この始末w
時々、ご家族をモデルにして作品は撮らないのですか?
と尋ねられるのですが、これではねぇ。。。。w
レンズキャップ
ウチの奥さんの実家から見た空!!
カニ美味しかった~~~
LUMIX GF1
良く出来たカメラだなぁと感じました
その儀式とは。。。。
一枚目は絶対に次女を撮ってます。
かれこれ、何年前でしょう。。。
NIKON D70が一番最初のデジタル一眼だったわけですが
その時に一番最初に撮ったのが次女。
特に縁起を担いでいるわけではないのですが
その後購入した全てのデジタルカメラの一番最初のショットは次女。
今回は先日購入したLUMIX GF1でのファーストショット。
ガ~~~~~ンΣ(゚д゚;)
最悪。。。

うちの家族は、数年前からカメラを向けると必ず変顔をするようになってしまいました。
撮り過ぎらしいw
で、変顔をされるのを回避しようと、今回は盗撮しようとしたのですが、、、
バレてしまい、この始末w
時々、ご家族をモデルにして作品は撮らないのですか?
と尋ねられるのですが、これではねぇ。。。。w
レンズキャップ

ウチの奥さんの実家から見た空!!

LUMIX GF1
良く出来たカメラだなぁと感じました










