
まずはカナダの西海岸バンクーバーに飛んで

そこからカナダをバンフ、トロント、モントリオールと二週間かけて一人旅を満喫して横断してから、留学先の米東海岸メリーランドに到着して今日で五日目になるところです。
心配していた住環境は治安も大丈夫そうで、一安心
しました。彼が住むシェアハウスの住人は女性2人と男性2人(息子を含めて)の計4人(男性ばかりだと思ってたので、ちょっとびっくり
)。そのうち一人はコスタリカの出身の美人のお姉さんだそうで、
早速着いた次の日にはそのお姉さんがつきあってくれてショッピングモールに行って、携帯とサッカーのスパイクを購入したとのこと(^▽^;)
しかも、次の日にはなんかよくわからんけど、パーティーに誘われたので行ってくるわと

。あーーー、可愛い息子が、コスタリカの美人のお姉さん餌食になってるんじゃ




などと、夜になっても、夜中になっても、朝になっても、昼になっても返信がこない息子のことを心配しておりましたが、なんとか次の夕方には連絡がつき、
疲れて寝てた(;^ω^A
とのこと。
アメリカ文化の洗礼を受けた模様。
餌食になったかどうかは定かではありませぬが

まっ、あと二日で23歳になる長男。
母はあまり詮索してはいけませんかね

いや、真面目な彼ですから…,
さて、気を取り直して、
留学先をお世話してくれた助教授の知り合いのアメリカ人社長さんがボルチモア空港までありがたいことに迎えにきてくれたそうなんですが、、なんと彼の息子さんがメリーランド大学でサッカーをやっているとのことで、サッカー大好き長男は早速一緒にご飯を食べたり、昨日はサッカーをして、その仲間たちと一緒に晩御飯をマクドで食べたそうです

まあ、会話はわからなかったらしいですが(^▽^;)
それでも、こんなにスムーズに息子の留学生活が始まって、母チェロリンはほーーーんとに安心しました


行く前は心配で心配で、けど、そのことに自分で気づかず、夜一人でお酒を一口飲んだ時、ぶわぁっと涙が溢れてきて、
あっわたし寂しかったんだ、心配だったんだって、それで気がついたんです

きっと、無理してなんでもないふりしてたんでしょうね^_^;
もちろんね、空港で見送る時は、搭乗口から見えなくなった時と飛行機が離陸した時には、長女の時と違わず涙がボロボロでましたよ



一緒に見送りに行ってた義母が焦って、色々あーだこーだと励ましてくれてたのが、何だか可愛かったな

というわけで、チェロリンちの長男のアメリカ留学生活は始まったばかりです
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