ちょこっと経過。
10日に三男発熱。
11日に次男発熱
12日には2人とも解熱。でも夜にまた発熱。
この日の寝かしつけが最後のおっぱい。
13日2人とも元気に!夜に1人がこてっと寝てしまったので、このタイミングから断乳を決意。
14日 元気に遊び、夜も抱っこで寝ました。
やるなら盆休みの実家に帰省してる時だ…と思いつつ踏ん切れてなかった私。
そしたら発熱騒動で、こりゃ断乳無理かなぁと思ってましたが、ひとりがこてっと寝ていた事をキッカケに辞めることにしました。
こてっと寝たけど1時間後にまた起きて、そっからギャン泣きで抱っこ紐で1時間格闘して寝ました。
そのまま朝まで就寝。
1人がやっと寝たと思ったら片方が起きて、またギャン泣き。抱っこ紐で1時間格闘して寝ました。
こちらも朝まで就寝。
コテっと寝ることがよくあったので、おっぱいなくても寝られるとは思ってましたが、
あのハムハムとまとわりつくのが可愛くて決断しにくかった。
発熱で延期かと思ったのは、実は私も風邪がうつってしんどかったのもあります。
でも長男の時は胃腸炎疑惑の中、体調絶不調なのに断乳になったから、発熱してても水分取れてりゃ断乳は大丈夫だと確信してました。
ただ、病院で、ちょっと喘息っぽいと言われていたので、あんまり泣かせるのも良くないとは思い、そこが心配でした。
あとはこちらの忍耐と双子の忍耐との勝負。
いつかは辞めるであろうおっぱい。
もう結構です。と子供から言ってくれる事もあるかもしれないが、そんな聞き分けもまだ期待は出来ない。
夜中に起きてはハムハムしなきゃ寝れないけど、おっぱいでむせて咳で起きるのを繰り返してた時期があり、それは結構しんどかった。
おっぱいで寝るけど、朝まで寝ることもあったから、さらに辞めたい理由が減ったかのようでした。
夜しか飲んでなくて、昼間は欲しがらないのでおっぱいは、全然はってこない。
いつ辞めてもいける条件が揃ってて、自分で決断できたから良かったかなぁ。
ちょうど一歳2ヶ月の日が最後のおっぱいの日でした。
おっぱい好きになってくれてありがとう。
上手に一生懸命飲んでくれてありがとう。
