生物を好きになった理由とか色々、
きっかけは恒常性。
うまくできてるなー、って初めて思った。
体内環境を維持するための仕組みがうまくできてるし、
必要だよな、って思ったし。
その次に、
遺伝の計算をやった時に、
友達が意味わからんと言ってる意味がわからず、
生物的な考え方に長けてるのでは、と思った。
そのあと、生物を勉強するにつれて、
遺伝子の転写調節やら発生の誘導やら
いろいろな物質が関わってることを知って、
じゃぁその物質の量とかは細胞間で情報が共有されなければ調節は不可能だって気づいて、どのように細胞間で情報の共有が起こってるのかに興味を持った。
まだ、その部分の知識は全然ないから、これからそういうことを勉強して、その辺の解明に貢献できればいいと思ってる。
おそらく、私の研究テーマ?は
細胞間コミュニケーションの観点から
生命維持の仕組みについて
ってものになるんだと思う。
でも、それに当たってどうアプローチするかはまだ全然考えてないし
どういう研究をするかはこれからの出会い次第だと思ってるんだけど、ね。
需要ゼロの自己満記事になったwwww
ではではー