初めまして!
Celinia です。
まず、私は香港で住んでいてエルメス専門アトリエで働いている韓国人です。
中国と韓国、日本、アメリカなどへエルメスカスタム作品を送っています。
日本語のレベルはまだまだですね ^^;
初めて紹介するバックはバーキンです。
一番人気がある30サイズですね ^^
[DETAIL]
#ALL ハンドメイド
#WEINHEIMER レザー
#LIN CABLE 糸
#22K Gold プレーティング
バーキンは色々なレザーで作られていますが
トゴの素材が一番うれてます。
WEINHEIMERのトゴで作ったバーキンは柔らかさはもちろん
レザーの上に三角形のパタンが細かく繋がっています。
もっと詳しいのはinstagramあと下のリンクで確認してください。
http://blog.naver.com/love_celinia/220524694887
バーキンのベルト刻印は”T”です。
今年からは”T”マークです ^^
バーキン全体的にLIN CABLE 糸で
サドルステッチ(saddle stitch)テクニックで縫いた完璧なものです。

カデナも22K Gold-Plating
ベルトのハードウェア全部
22K Gold-Platingですので色変わりは問題なしです!
レベルが低いものはトップハンドルと
ベルト部分、レザー 所々焼き鏝跡がないものが多いです。
赤印部分みたいに焼き鏝跡があるものが正しいのです。

質か良いレザーはこのように指差しで押してみると
しぼがちゃんと見えるのがいいものです。
この写真は
http://www.lecrin.jp
に載せてるオリジナルバーキンのトゴレザーです。
どうですか?^^
同じレザーです。
バーキンのトップハンドルは高さが違うのが正しいものです。
後ろのハンドルが少し長いですね。
バーキンのサイドも綺麗ですね~~
レザーがよくないものは綺麗なシェイプが絶対できないです。
中も全部ハンドメイド
ミシンで作ったもとは絶対比べ物にならない!
バーキンの下にあるプロテクトハードウェアも
22K Gold-Plating ^^
アトリエバーキンで一番重要な部分はエッジコードです。
赤印部分ですね。
その部分が厚いものは捨ててもいいです
エッジコードを薄くするのが難しい技術なのです。
保証書とレシート
@love_celinia












































