変わる供述
「豪憲君の殺害場所は玄関だった」
14日、容疑者に接見した弁護士が明かした。
いい加減にしろよ!と叫びそうになる。
証言は矛盾だらけ。
矛盾を指摘されると、ころころ供述内容が変わる。
殺害は衝動的だったと言ってるが、
どうせ保身の事しか考えていないのだろう。
豪憲君の冥福を祈らせてくれ?
あくまで自分は悲劇のヒロインですか?
母親の愛?誰かをかばっているのでは?
彼女が殺害したのではないはずだと、
彼女の中の母の愛信じた事 が情けなくなる。
W杯 対オーストラリア戦
W杯の観戦に日本中が沸いた昨夜。
我家は…2人とも興味なしだったんですが…
『初戦は勝ちでこまを進める』
どの報道機関でもそういわれていましたね。
23時頃のニュース番組でも、
「前半戦が終了、1vs0で勝ってます」
日本代表、頑張ってるな~と思いつつ就寝。
朝、新聞の一面を見てビックリです。
しかも、後半39分で3点連取されたのだとか。
ぉぃぉぃ
興味がないとは言え、負けると残念ですね。
選手の皆様頑張って♪
ヾ(^^ゞ))..( シ^^)ツ_フレーフレー
今日は朝からその報道ばかり。
応援に向かうサポーターにインタビューで、
にわかサポーターのいた~い人発見。
とりあえず日本代表のユニフォームを着て、
ミニスカにくるくるヘアーで…
合コンにでも行くのか?って格好。
その上、「誰を応援してますか?」の質問に、
「えっ?ゴン?」
って聞き返すなよ…ってかゴンは出てないよ。
興味の無い私でも知ってるよ。
「おまぇに応援する資格はねぇ」
次長も怒って出てきちゃうよ…ハハハ
苦労したのは新聞記者ですね。
新聞の印刷時間ギリギリまで試合に奔走する。
1点選手した時は、中村先制!の見出しを作り、
1点返され、まさかのドローに書き換え…。
さらに追加点を入れられた時には、
まさかの逆転負けと試合に奔走される。
記者の皆様、遅くまでご苦労様でした。
シンドラー、信じれーん
事故発生から9日が経過した。
初めてシンドラー社が記者会見を行った。
スイスから最高責任者ヘス氏が来ての会見。
注目が集まる記者会見の内容は、
製造・設計が原因の死亡事故は報告が無い
事を再度強調するものだった。
その後も、
・死のエレベーターと意識を与えて申し訳ない
・事の重要性を見くびっていた
・初期対応が遅かった
(原因がはっきりするまで会見できなかったと言い訳付き)
・日本の安全意識は高い
・一般大衆の反応がつくづく大きい
などの内容で会見は2時間半ほど続き、
ここで無理やり会見を打ち切ろうとした。
記者陣が慌てて質問で阻止する一幕もあった。
結局、会見は3時間半にもおよんだが、
同社からは自社の非を認めるどころか、
他社の批判のみに留まった。
シンドラー社は、これまでも自社HP 上で
保守管理を引き継いだメンテナンス業者に対し、
メンテナンス会社2社の責任を示唆してきた。
またこの2社が、これまで
安全に関する情報開示を求めてこなかったとし
・我々が一挙手一投足で指示することは出来ない
・メンテナンス業者も安全意識を高めるべき
など、あくまで「聞いてこない方が悪い」事を強調した。
その一方で、
「自社のメンテナンスの知識無しでは、
制御盤の安全なメンテナンスは出来ない」
とも回答した。