-Celestial Scene-なんたらかんたら -15ページ目

募りゆき積りゆく。

眠れない。


そんな時もありやんす。
まぁ、そんな時が多いけど。


朝食がてらコンビニでシリアルと牛乳を買ったら
スプーンがついてた。

え、袋に注いでそのままガブンチョですか?

そういう食文化があったとは知らなんだ。


つうか、
1リットルのパック牛乳にもストローがつくんだよな・・


そんなに未発達を嘆いているように見えるのか?



でも、いいボケです。

6点。



本当はもう瞼は閉じかけているし
想いめぐらすのも苦しいところだが、
止められないものは仕方がない。

想い続けていればいいか。




そしてかわらず本を読む。

読むのが早すぎて在庫がおっつかないのがちょいと難。


まぁ、実際は読んでないので早いに決まってるというか
早いもなにもないんですけど


っていうのは嘘ですが。




その嘘は一体何の為さって?


べ、別に文学青年を気取ってるとか思われたくないから
ちょと誤魔化してみたわけじゃないんだからね!

単に行数かせごうとしただけなんだからっ!




だから、それは何の為さ?


太古の精霊。

$-Celestial Scene-ブログネタ:とてつもないですか? 参加中


それはとてつもないな。

どれくらいとてつもないかと言えば
とてつもなくとてつもないのだが、
途轍もないとしてもそうなる道筋はある。

この場合は海も怖いしでかいのも怖い。

まぁ、もっととてつもないものもあるんだが、
もっともとてつもないのは宇宙。

ようはそこが人の生きられない環境だからとてつもない。
そして生きられない環境が世界の大部分を占めている事が
とてつもなくとてつもない。


小さな世界は凄く凄くて酷く酷い。





字。


眠れない・・・


ので、例のごとく本屋に向かう僕様19歳、厚着。

だばー。


雨がすごい。

だいぶ濡れたが
出なくていいのに外に出た自分が悪い。

だって喉かわいたんだもの。


最近は小説を一日一冊読んでます。
今日も一冊読破するぞ。


でもね、目が疲れてるんだよね。


先に寝ようか…。



落下するん。


コンビニでサンドイッチを買おうとして
上をつまみ棚から持ち上げたら…


中身がボトッと床に落ちた。


手にはしぼんだパラシュートのような外袋が残った。


流石の新商品に僕様、涙目。