-Celestial Scene-なんたらかんたら -11ページ目

朝ん。


結局、寝れなかった。

バッドモーニング。


わが家は階が高いので、
同じ揺れでも体感震度が違うので、ちょと怖。


んで、朝から風呂に挑戦してみた。
ここで揺れてたら
バッドモーニング&バッドエンドだったが…いえす生還。


あぁ、昼間は低い階で眠りたいなぁ。


旅だとうかな…。
無理かなぁ…。


眠い。


すりーぴー…。


遠方のかたもご心配いただき、ありがとうございます。

とりあえず大丈夫でしたが、楽器やらCDやらTVやら雪崩だった。

せっかく片付けたのに、未だにちょこちょこ揺れるので気がきじゃない。


あぁ、昨日寝ておけば良かったなぁ…。
徹夜明けの遭遇だったので二日目でし。

とてつもなく眠いDEATH…。


皆様も気をつけて頑張って下さいん。

お便りコーナー (1)。

兄「こんにちは、よしおお兄さんだよ」


姉「こんにちは、みきお姉さんだよ、今日はみんなからの似顔絵を紹介するね」


兄「まずはこちら、K.Eちゃん(4さい)が描いてくれたみきお姉さんの似顔絵」



$-Celestial Scene-

姉「わ~、リボンもかわいく描いてくれてありがとう♪」


兄「とっても上手に描けてるね」


姉「じゃあ、次はF.Nちゃん(5さい)が描いてくれたお兄さんの似顔絵」



$-Celestial Scene-

姉「…え~と、眼鏡がとっても上手く描けて…るね」


兄「眼鏡描いてないだろ!写真じゃね、これ?」


姉「お、お兄さんは変な事言うなぁ…ハハハ」


兄「じゃあ、次はY.Yちゃん(4さい)が描いてくれたお姉さんだよ」



$-Celestial Scene-(c) atlus

姉「…あ、こ、これもリボンがかわいく描けてるね」


兄「リボンしか描いてないだろ、しかも若干如何わしい金髪美女は明らかにお姉さんじゃないよね」


姉「うん、これはキャサリンよね…び、美人に描いてくれてありがとうね」


兄「このコーナーって…」


姉「あ、ほら!次は眼鏡もちゃんと描いてあるよ、最後はH.Bくん(5さい)が描いてくれたお兄さん」



$-Celestial Scene-

兄「描いてはあるけどさ…なんで眼鏡が本体みたいな事になってんだよ!」


姉「…で、でも、特徴を良くつかんでていい感じよ、ね」


兄「本来の本体側は全く特徴ないけどな、眼鏡かけてないし」


姉「た、たくさんのお便りありがとう!次回は質問コーナーだよ!
  お姉さんたちへの質問を送ってね♪」


兄「似顔絵はもう送るな」


救世主 -飯屋-

ピンポ~ン!


「毎度!来々軒で~す!」


ガチャ


「あの、頼んでないですけど…」


「私、15分後の未来からやってきました、こういう者です」


「面倒くさい事すんな」


「サーセン、今日は大展開ですよ」


「本当かよ…んで、土星人の件はどうなったんですか?」


「ええ、過去に行って止めないといけないんですが、
時間移動には限度があるという話はこの間しましたよね?
それで、私の移動可能時間が今回で尽きてしまいました」


「え?どうすんの?というか何で時間限界があるんでしたっけ?」


「ちょ、そこは書いてる人も考えてないんだから、触れない方向で行くでしょう…普通に考えて
空気の読めない登場人物は嫌われますよ」


「いや、そいつのせいで僕は面倒な目にあってるんですけど…
でもそこは分からないと話が見えにくいでしょう?」


「分からないのはあなただ!触れないで下さい、お願いですからっ!」


「必死だな…じゃぁ、どうすんの?」


「そこで今回はあなたに過去へ行ってもらいます」


「え!マジで大展開…まぁ、行ったとしてどうすればいいの?」


「単純に過去のあなたと土星人の接触を阻止して下さい」


「でも、過去の自分と会ったらマズいんですよね?」


「そこは大丈夫です、このジェイソンマスクをつけてもらえれば顔は分かりません」


「え?そういう問題なの?つうかそのマスクで外歩くのは危険だろ、違う意味で」


「大丈夫です、ここに来る前に試してみました、むしろ人は寄り付かないです」


「試したんだ…心配だったなら試す前に他の手考えろよ」


「そうですね、こんな事もあるかと思い、ちゃんと色違いも用意してます、さぁ準備しましょう!」


「ちゃんとて何だよ!一緒だろ!」


「あ、その前に出前を」


「はぁ?何?」


「毎度!来々軒で~す!、という事で出前は本当です
いつもご迷惑かけてますので、お代はいらないですから召し上がって下さい」


「あぁ、中華料理屋だったんだ…まぁ、くれるんなら貰っとくけど」


「当店自慢のチャーシューチャーハンです、チャーシューに合うチャーハンを追求して
チャー!シュッ!と炒めた逸品です」


「叉焼に合わせたのかよ…あと、無茶な駄洒落とかいらないですから」


「じゃぁ、半ライスいります?」


「なんで米×米なんだよ!」


「あ、じゃぁ、特別に半チャーハンつけます」


「それも米×米だし、さらに炒飯×炒飯だよね?スープとかないの?」


「ないです、うちはチャーハン一筋なんで」


「え?ラーメンもないの?じゃぁ何で半ライスあるんだよ!」


「あ!本当ですね、何ででしょう」


「知らないよ!もう後で食べるから先にミッション開始しましょうか」


「では問題はどうやって接触を阻止するかですね」


「うん、そこを先に考えて欲しかったよ」


「ちょっと祖父と相談してきます」


「え?帰ったらもう来れないんでしょ?」


「大丈夫です、この時間の祖父に聞いてくるので」


「あぁ、もう面倒なんで一緒に行くから連れてって下さい」


「お?とうとう舞台が動くのですね?次回は祖父も登場なのですね?大展開なのですね?」


「知らないですよ…」


つづk

王。