朝ん。
結局、寝れなかった。
バッドモーニング。
わが家は階が高いので、
同じ揺れでも体感震度が違うので、ちょと怖。
んで、朝から風呂に挑戦してみた。
ここで揺れてたら
バッドモーニング&バッドエンドだったが…いえす生還。
あぁ、昼間は低い階で眠りたいなぁ。
旅だとうかな…。
無理かなぁ…。
眠い。
すりーぴー…。
遠方のかたもご心配いただき、ありがとうございます。
とりあえず大丈夫でしたが、楽器やらCDやらTVやら雪崩だった。
せっかく片付けたのに、未だにちょこちょこ揺れるので気がきじゃない。
あぁ、昨日寝ておけば良かったなぁ…。
徹夜明けの遭遇だったので二日目でし。
とてつもなく眠いDEATH…。
皆様も気をつけて頑張って下さいん。
お便りコーナー (1)。
兄「こんにちは、よしおお兄さんだよ」
姉「こんにちは、みきお姉さんだよ、今日はみんなからの似顔絵を紹介するね」
兄「まずはこちら、K.Eちゃん(4さい)が描いてくれたみきお姉さんの似顔絵」

姉「わ~、リボンもかわいく描いてくれてありがとう♪」
兄「とっても上手に描けてるね」
姉「じゃあ、次はF.Nちゃん(5さい)が描いてくれたお兄さんの似顔絵」

姉「…え~と、眼鏡がとっても上手く描けて…るね」
兄「眼鏡描いてないだろ!写真じゃね、これ?」
姉「お、お兄さんは変な事言うなぁ…ハハハ」
兄「じゃあ、次はY.Yちゃん(4さい)が描いてくれたお姉さんだよ」
(c) atlus
姉「…あ、こ、これもリボンがかわいく描けてるね」
兄「リボンしか描いてないだろ、しかも若干如何わしい金髪美女は明らかにお姉さんじゃないよね」
姉「うん、これはキャサリンよね…び、美人に描いてくれてありがとうね」
兄「このコーナーって…」
姉「あ、ほら!次は眼鏡もちゃんと描いてあるよ、最後はH.Bくん(5さい)が描いてくれたお兄さん」

兄「描いてはあるけどさ…なんで眼鏡が本体みたいな事になってんだよ!」
姉「…で、でも、特徴を良くつかんでていい感じよ、ね」
兄「本来の本体側は全く特徴ないけどな、眼鏡かけてないし」
姉「た、たくさんのお便りありがとう!次回は質問コーナーだよ!
お姉さんたちへの質問を送ってね♪」
兄「似顔絵はもう送るな」
姉「こんにちは、みきお姉さんだよ、今日はみんなからの似顔絵を紹介するね」
兄「まずはこちら、K.Eちゃん(4さい)が描いてくれたみきお姉さんの似顔絵」

姉「わ~、リボンもかわいく描いてくれてありがとう♪」
兄「とっても上手に描けてるね」
姉「じゃあ、次はF.Nちゃん(5さい)が描いてくれたお兄さんの似顔絵」

姉「…え~と、眼鏡がとっても上手く描けて…るね」
兄「眼鏡描いてないだろ!写真じゃね、これ?」
姉「お、お兄さんは変な事言うなぁ…ハハハ」
兄「じゃあ、次はY.Yちゃん(4さい)が描いてくれたお姉さんだよ」
(c) atlus姉「…あ、こ、これもリボンがかわいく描けてるね」
兄「リボンしか描いてないだろ、しかも若干如何わしい金髪美女は明らかにお姉さんじゃないよね」
姉「うん、これはキャサリンよね…び、美人に描いてくれてありがとうね」
兄「このコーナーって…」
姉「あ、ほら!次は眼鏡もちゃんと描いてあるよ、最後はH.Bくん(5さい)が描いてくれたお兄さん」

兄「描いてはあるけどさ…なんで眼鏡が本体みたいな事になってんだよ!」
姉「…で、でも、特徴を良くつかんでていい感じよ、ね」
兄「本来の本体側は全く特徴ないけどな、眼鏡かけてないし」
姉「た、たくさんのお便りありがとう!次回は質問コーナーだよ!
お姉さんたちへの質問を送ってね♪」
兄「似顔絵はもう送るな」
救世主 -飯屋-
ピンポ~ン!
「毎度!来々軒で~す!」
ガチャ
「あの、頼んでないですけど…」
「私、15分後の未来からやってきました、こういう者です」
「面倒くさい事すんな」
「サーセン、今日は大展開ですよ」
「本当かよ…んで、土星人の件はどうなったんですか?」
「ええ、過去に行って止めないといけないんですが、
時間移動には限度があるという話はこの間しましたよね?
それで、私の移動可能時間が今回で尽きてしまいました」
「え?どうすんの?というか何で時間限界があるんでしたっけ?」
「ちょ、そこは書いてる人も考えてないんだから、触れない方向で行くでしょう…普通に考えて
空気の読めない登場人物は嫌われますよ」
「いや、そいつのせいで僕は面倒な目にあってるんですけど…
でもそこは分からないと話が見えにくいでしょう?」
「分からないのはあなただ!触れないで下さい、お願いですからっ!」
「必死だな…じゃぁ、どうすんの?」
「そこで今回はあなたに過去へ行ってもらいます」
「え!マジで大展開…まぁ、行ったとしてどうすればいいの?」
「単純に過去のあなたと土星人の接触を阻止して下さい」
「でも、過去の自分と会ったらマズいんですよね?」
「そこは大丈夫です、このジェイソンマスクをつけてもらえれば顔は分かりません」
「え?そういう問題なの?つうかそのマスクで外歩くのは危険だろ、違う意味で」
「大丈夫です、ここに来る前に試してみました、むしろ人は寄り付かないです」
「試したんだ…心配だったなら試す前に他の手考えろよ」
「そうですね、こんな事もあるかと思い、ちゃんと色違いも用意してます、さぁ準備しましょう!」
「ちゃんとて何だよ!一緒だろ!」
「あ、その前に出前を」
「はぁ?何?」
「毎度!来々軒で~す!、という事で出前は本当です
いつもご迷惑かけてますので、お代はいらないですから召し上がって下さい」
「あぁ、中華料理屋だったんだ…まぁ、くれるんなら貰っとくけど」
「当店自慢のチャーシューチャーハンです、チャーシューに合うチャーハンを追求して
チャー!シュッ!と炒めた逸品です」
「叉焼に合わせたのかよ…あと、無茶な駄洒落とかいらないですから」
「じゃぁ、半ライスいります?」
「なんで米×米なんだよ!」
「あ、じゃぁ、特別に半チャーハンつけます」
「それも米×米だし、さらに炒飯×炒飯だよね?スープとかないの?」
「ないです、うちはチャーハン一筋なんで」
「え?ラーメンもないの?じゃぁ何で半ライスあるんだよ!」
「あ!本当ですね、何ででしょう」
「知らないよ!もう後で食べるから先にミッション開始しましょうか」
「では問題はどうやって接触を阻止するかですね」
「うん、そこを先に考えて欲しかったよ」
「ちょっと祖父と相談してきます」
「え?帰ったらもう来れないんでしょ?」
「大丈夫です、この時間の祖父に聞いてくるので」
「あぁ、もう面倒なんで一緒に行くから連れてって下さい」
「お?とうとう舞台が動くのですね?次回は祖父も登場なのですね?大展開なのですね?」
「知らないですよ…」
つづk
「毎度!来々軒で~す!」
ガチャ
「あの、頼んでないですけど…」
「私、15分後の未来からやってきました、こういう者です」
「面倒くさい事すんな」
「サーセン、今日は大展開ですよ」
「本当かよ…んで、土星人の件はどうなったんですか?」
「ええ、過去に行って止めないといけないんですが、
時間移動には限度があるという話はこの間しましたよね?
それで、私の移動可能時間が今回で尽きてしまいました」
「え?どうすんの?というか何で時間限界があるんでしたっけ?」
「ちょ、そこは書いてる人も考えてないんだから、触れない方向で行くでしょう…普通に考えて
空気の読めない登場人物は嫌われますよ」
「いや、そいつのせいで僕は面倒な目にあってるんですけど…
でもそこは分からないと話が見えにくいでしょう?」
「分からないのはあなただ!触れないで下さい、お願いですからっ!」
「必死だな…じゃぁ、どうすんの?」
「そこで今回はあなたに過去へ行ってもらいます」
「え!マジで大展開…まぁ、行ったとしてどうすればいいの?」
「単純に過去のあなたと土星人の接触を阻止して下さい」
「でも、過去の自分と会ったらマズいんですよね?」
「そこは大丈夫です、このジェイソンマスクをつけてもらえれば顔は分かりません」
「え?そういう問題なの?つうかそのマスクで外歩くのは危険だろ、違う意味で」
「大丈夫です、ここに来る前に試してみました、むしろ人は寄り付かないです」
「試したんだ…心配だったなら試す前に他の手考えろよ」
「そうですね、こんな事もあるかと思い、ちゃんと色違いも用意してます、さぁ準備しましょう!」
「ちゃんとて何だよ!一緒だろ!」
「あ、その前に出前を」
「はぁ?何?」
「毎度!来々軒で~す!、という事で出前は本当です
いつもご迷惑かけてますので、お代はいらないですから召し上がって下さい」
「あぁ、中華料理屋だったんだ…まぁ、くれるんなら貰っとくけど」
「当店自慢のチャーシューチャーハンです、チャーシューに合うチャーハンを追求して
チャー!シュッ!と炒めた逸品です」
「叉焼に合わせたのかよ…あと、無茶な駄洒落とかいらないですから」
「じゃぁ、半ライスいります?」
「なんで米×米なんだよ!」
「あ、じゃぁ、特別に半チャーハンつけます」
「それも米×米だし、さらに炒飯×炒飯だよね?スープとかないの?」
「ないです、うちはチャーハン一筋なんで」
「え?ラーメンもないの?じゃぁ何で半ライスあるんだよ!」
「あ!本当ですね、何ででしょう」
「知らないよ!もう後で食べるから先にミッション開始しましょうか」
「では問題はどうやって接触を阻止するかですね」
「うん、そこを先に考えて欲しかったよ」
「ちょっと祖父と相談してきます」
「え?帰ったらもう来れないんでしょ?」
「大丈夫です、この時間の祖父に聞いてくるので」
「あぁ、もう面倒なんで一緒に行くから連れてって下さい」
「お?とうとう舞台が動くのですね?次回は祖父も登場なのですね?大展開なのですね?」
「知らないですよ…」
つづk