お空をみてたら→飛行機雲がとんでいった -18ページ目

お空をみてたら→飛行機雲がとんでいった

あなただけにお見せする
チェレの秘密の日記

メーテルと鉄郎が出迎えてくれた。
鉄郎の顔が見えない。暑いよね。
海が見える眺望。ずっと観ていられる。
やっぱり観光客は減っている気がする。
アジア人が少ない。
ヨーロピアンはそれなりに見る。
7.5の4時ですって。間もなくではないですか。
なにも起きませんように。


去年の夏、札幌行った以来の飛行機。
飛行機の乗り方忘れて、乱暴に保安検査通過しようとしたら
かわいそうに、呼び止められました。

かわいそうにというのは、対応したのが新人のスタッフで
僕のようなイレギュラーな動きする人はまれなのでしょう。
たどたどしい言葉ながらも、至極丁寧な対応をうけました。
熱意は伝わりました。ありがとうございます。

飛行機にのるときは
過剰ではないかと思うほど、丁寧であり
至るところで、ご搭乗ありがとうございました。の声がきこえます。利用させてもらっている僕は、逆にくすぐったいです。

一方新幹線は飛行機とは違うなと感じます。
柵から離れてくださーい。やめてくださーい。

怒りを込めた冷たいアナウンスには
柵から離れている側にとって嫌悪を感じてしまいます。

仕方がないのかもしれません。
強い口調で言う必要のある人たちなのかもしれないです。

ちょうどよい具合にならないものかなと感じてしまいます


小麦。畑に生えていた。
母が鑑賞用に蒔いたらしい。あまり見ることない植物。
子供の頃は茎で笛を作って遊んだと
ブーッと吹いて見せてくれた。

茎の真ん中が空洞になっていて吹くとなる。らしい。
僕は鳴らない。いくらやっても音がでない

若いのをもっていけと、3つだけもらってきた。